13 / 17
13◆クロエ視点【クロエ×ステファン】
しおりを挟む
俺はステファンの滑らかな内腿を一撫でして、期待しているステファンに覆いかぶさり唇にキスをする。
「クロエ♡早くぅ♡」
「ふふ、わかってるよ」
下半身に移動すると、待ちきれなくて先走りがすごく溢れているステファンのブツを俺はみつめた。
玉がパンパンに丸みを帯びていて、たっぷり精液が詰まっているようだな。
ちょっと触ったら暴発してしまいそうなほどで、ブツもいい具合に張り詰めている。
俺は、それらをみて美味しそうだと舌舐めずりをした。
ちょっと視線を下げると、そこにはヒクヒクと触られたがっているステファンの穴がみえる。
弄っていない証拠に、その穴はとても慎ましやかだ。
今からクッパリ開いて俺のブツをぶち込むと思うと、俺のブツが興奮し過ぎてちょっと痛くなり始める。
「ステファン、最高だ。ちゃんと我慢できて偉いな。じゃあ、ご褒美をあげるからね」
「ご褒美……っ!あぁんっ!♡」
俺はレロレロとステファンのブツを舐め、ステファンの気持ちいい部分を探す。
筋とか亀頭とかを舐めると腰を振って喜ぶから、その辺りを意識してブツを口に咥える。
「ひぁっ…あっあっあっ♡……それだめぇ…っ!イクイクイクからぁ………!あぁっ!♡」
「これはご褒美だから、好きなだけイカせてやるよ」
「ひああぁあっ!?」
ついイタズラ心で激しくブツを吸ってやると、盛大に喉奥に出されてちょっと喉に詰まった。
なんとか飲み込み続けて、無事にステファンのたっぷり濃厚搾りたてミルクを飲み干した。
「あ…あ…あぁ……はぁはぁ♡」
ちょっとステファンの意識が飛びかけているけど、帰っておいで♡
俺は指をステファンの穴に入れ、前立腺をグリグリ刺激してやった。
「ひぃああぁっ!?」
すると、ステファンの意識が帰ってくるのと同時にステファンは軽く潮を吹いた。
ステファンは、釣られたての魚のようにビクビクしていて堪らなく可愛い。
そんな可愛いステファンに、もっとご褒美をやるべく俺はステファンの尻に顔を埋めて穴を舐める。
「やあぁんっ!……ま…まってクロエ♡あっあっ……あぁっ……それ気持ち良いからまってぇ!ああぁっ!♡」
「気持ち良いならもっとしよう。ご褒美だからいっぱい気持ち良くなろうね」
「らめなのぉ……っ!♡んあぁんっ!♡」
舌を中に捩じ込んでみたら、ステファンはまた元気にイッた。
俺は再びステファンに覆いかぶさり、ニヤリと笑って俺のブツを構える。
「ステファン、入れていい?」
「はぁはぁ♡……クロエの♡……んぅ…ほしいよ♡はぁはぁ♡」
ステファンのお強請りを聞いた直接、俺はブツで一気に尻の奥まで貫く。
ステファンが目を見開いて、今度は激しめに潮を吹いた。
「あ゛ぁーーーっ!!」
「はぁはぁ……ステファン、今のすごかったね♡」
「く…クロエの…いじわりゅ……はあん♡」
ステファンは俺の腰を両足でホールドして、俺はステファンが出し尽くすまでイカせ続けた。
俺もステファンの中に出し続けた。
終わった後のステファンは、幸せそうな表情で眠りについていたよ。
その後は、ステファンをまた保健室に運んだ。
空き教室の掃除は魔法で簡単楽々だから、魔法のある世界って便利だとつくづく思ったよ。
「クロエ♡早くぅ♡」
「ふふ、わかってるよ」
下半身に移動すると、待ちきれなくて先走りがすごく溢れているステファンのブツを俺はみつめた。
玉がパンパンに丸みを帯びていて、たっぷり精液が詰まっているようだな。
ちょっと触ったら暴発してしまいそうなほどで、ブツもいい具合に張り詰めている。
俺は、それらをみて美味しそうだと舌舐めずりをした。
ちょっと視線を下げると、そこにはヒクヒクと触られたがっているステファンの穴がみえる。
弄っていない証拠に、その穴はとても慎ましやかだ。
今からクッパリ開いて俺のブツをぶち込むと思うと、俺のブツが興奮し過ぎてちょっと痛くなり始める。
「ステファン、最高だ。ちゃんと我慢できて偉いな。じゃあ、ご褒美をあげるからね」
「ご褒美……っ!あぁんっ!♡」
俺はレロレロとステファンのブツを舐め、ステファンの気持ちいい部分を探す。
筋とか亀頭とかを舐めると腰を振って喜ぶから、その辺りを意識してブツを口に咥える。
「ひぁっ…あっあっあっ♡……それだめぇ…っ!イクイクイクからぁ………!あぁっ!♡」
「これはご褒美だから、好きなだけイカせてやるよ」
「ひああぁあっ!?」
ついイタズラ心で激しくブツを吸ってやると、盛大に喉奥に出されてちょっと喉に詰まった。
なんとか飲み込み続けて、無事にステファンのたっぷり濃厚搾りたてミルクを飲み干した。
「あ…あ…あぁ……はぁはぁ♡」
ちょっとステファンの意識が飛びかけているけど、帰っておいで♡
俺は指をステファンの穴に入れ、前立腺をグリグリ刺激してやった。
「ひぃああぁっ!?」
すると、ステファンの意識が帰ってくるのと同時にステファンは軽く潮を吹いた。
ステファンは、釣られたての魚のようにビクビクしていて堪らなく可愛い。
そんな可愛いステファンに、もっとご褒美をやるべく俺はステファンの尻に顔を埋めて穴を舐める。
「やあぁんっ!……ま…まってクロエ♡あっあっ……あぁっ……それ気持ち良いからまってぇ!ああぁっ!♡」
「気持ち良いならもっとしよう。ご褒美だからいっぱい気持ち良くなろうね」
「らめなのぉ……っ!♡んあぁんっ!♡」
舌を中に捩じ込んでみたら、ステファンはまた元気にイッた。
俺は再びステファンに覆いかぶさり、ニヤリと笑って俺のブツを構える。
「ステファン、入れていい?」
「はぁはぁ♡……クロエの♡……んぅ…ほしいよ♡はぁはぁ♡」
ステファンのお強請りを聞いた直接、俺はブツで一気に尻の奥まで貫く。
ステファンが目を見開いて、今度は激しめに潮を吹いた。
「あ゛ぁーーーっ!!」
「はぁはぁ……ステファン、今のすごかったね♡」
「く…クロエの…いじわりゅ……はあん♡」
ステファンは俺の腰を両足でホールドして、俺はステファンが出し尽くすまでイカせ続けた。
俺もステファンの中に出し続けた。
終わった後のステファンは、幸せそうな表情で眠りについていたよ。
その後は、ステファンをまた保健室に運んだ。
空き教室の掃除は魔法で簡単楽々だから、魔法のある世界って便利だとつくづく思ったよ。
84
あなたにおすすめの小説
宰相閣下の絢爛たる日常
猫宮乾
BL
クロックストーン王国の若き宰相フェルは、眉目秀麗で卓越した頭脳を持っている――と評判だったが、それは全て努力の結果だった! 完璧主義である僕は、魔術の腕も超一流。ということでそれなりに平穏だったはずが、王道勇者が召喚されたことで、大変な事態に……というファンタジーで、宰相総受け方向です。
異世界転移してΩになった俺(アラフォーリーマン)、庇護欲高めα騎士に身も心も溶かされる
ヨドミ
BL
もし生まれ変わったら、俺は思う存分甘やかされたい――。
アラフォーリーマン(社畜)である福沢裕介は、通勤途中、事故により異世界へ転移してしまう。
異世界ローリア王国皇太子の花嫁として召喚されたが、転移して早々、【災厄のΩ】と告げられ殺されそうになる。
【災厄のΩ】、それは複数のαを番にすることができるΩのことだった――。
αがハーレムを築くのが常識とされる異世界では、【災厄のΩ】は忌むべき存在。
負の烙印を押された裕介は、間一髪、銀髪のα騎士ジェイドに助けられ、彼の庇護のもと、騎士団施設で居候することに。
「αがΩを守るのは当然だ」とジェイドは裕介の世話を焼くようになって――。
庇護欲高め騎士(α)と甘やかされたいけどプライドが邪魔をして素直になれない中年リーマン(Ω)のすれ違いラブファンタジー。
※Rシーンには♡マークをつけます。
悪役令息物語~呪われた悪役令息は、追放先でスパダリたちに愛欲を注がれる~
トモモト ヨシユキ
BL
魔法を使い魔力が少なくなると発情しちゃう呪いをかけられた僕は、聖者を誘惑した罪で婚約破棄されたうえ辺境へ追放される。
しかし、もと婚約者である王女の企みによって山賊に襲われる。
貞操の危機を救ってくれたのは、若き辺境伯だった。
虚弱体質の呪われた深窓の令息をめぐり対立する聖者と辺境伯。
そこに呪いをかけた邪神も加わり恋の鞘当てが繰り広げられる?
エブリスタにも掲載しています。
オメガなのにムキムキに成長したんだが?
未知 道
BL
オメガという存在は、庇護欲が湧く容姿に成長する。
なのに俺は背が高くてムキムキに育ってしまい、周囲のアルファから『間違っても手を出したくない』と言われたこともある。
お見合いパーティーにも行ったが、あまりに容姿重視なアルファ達に「ざっけんじゃねー!! ヤルことばかりのくそアルファ共がぁああーーー!!」とキレて帰り、幼なじみの和紗に愚痴を聞いてもらう始末。
発情期が近いからと、帰りに寄った病院で判明した事実に、衝撃と怒りが込み上げて――。
※攻めがけっこうなクズです。でも本人はそれに気が付いていないし、むしろ正当なことだと思っています。
同意なく薬を服用させる描写がありますので、不快になる方はブラウザバックをお願いします。
神子ですか? いいえ、GMです。でも聖王に溺愛されるのは想定外です!
楢山幕府
BL
ゲーム会社で働く主人公は、新しくNPCの中の人として仕事することに。
全ステータスMAXのチート仕様で、宗教国家の神子になったのはいいものの、迎えてくれた聖王は無愛想な上、威圧的で!?
なのに相手からの好感度はMAXって、どういうことですか!?
表示バグかと思ったら、バグでもないようで???
――気づいたときには、ログアウトできなくなっていた。
聖王派と王兄派の対立。
神子を取り巻く環境は、必ずしも平穏とは言い難く……。
それでも神子として生きることを決めた主人公と、彼を溺愛する聖王のあまあまなお話。
第8回BL小説大賞にエントリーしました。受賞された方々、おめでとうございます!そしてみなさま、お疲れ様でした。
【完結】暁の騎士と宵闇の賢者
エウラ
BL
転生者であるセラータは宮廷魔導師団長を義父に持ち、自身もその副師団長を務めるほどの腕のいい魔導師。
幼馴染みの宮廷騎士団副団長に片想いをしている。
その幼馴染みに自分の見た目や噂のせいでどうやら嫌われているらしいと思っていたが・・・・・・。
※竜人の番い設定は今回は緩いです。独占欲や嫉妬はありますが、番いが亡くなった場合でも狂ったりはしない設定です。
普通に女性もいる世界。様々な種族がいる。
魔法で子供が出来るので普通に同性婚可能。
名前は日本名と同じくファミリーネーム(苗字)・ファーストネーム(名前)の表記です。
ハッピーエンド確定です。
R18は*印付きます。そこまで行くのは後半だと思います。
※番外編も終わり、完結しました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる