悪役令息に転生したらしいけど、何の悪役令息かわからないから好きにヤリチン生活ガンガンしよう!

ミクリ21 (新)

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13◆クロエ視点【クロエ×ステファン】

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俺はステファンの滑らかな内腿を一撫でして、期待しているステファンに覆いかぶさり唇にキスをする。

「クロエ♡早くぅ♡」

「ふふ、わかってるよ」

下半身に移動すると、待ちきれなくて先走りがすごく溢れているステファンのブツを俺はみつめた。

玉がパンパンに丸みを帯びていて、たっぷり精液が詰まっているようだな。

ちょっと触ったら暴発してしまいそうなほどで、ブツもいい具合に張り詰めている。

俺は、それらをみて美味しそうだと舌舐めずりをした。

ちょっと視線を下げると、そこにはヒクヒクと触られたがっているステファンの穴がみえる。

弄っていない証拠に、その穴はとても慎ましやかだ。

今からクッパリ開いて俺のブツをぶち込むと思うと、俺のブツが興奮し過ぎてちょっと痛くなり始める。

「ステファン、最高だ。ちゃんと我慢できて偉いな。じゃあ、ご褒美をあげるからね」

「ご褒美……っ!あぁんっ!♡」

俺はレロレロとステファンのブツを舐め、ステファンの気持ちいい部分を探す。

筋とか亀頭とかを舐めると腰を振って喜ぶから、その辺りを意識してブツを口に咥える。

「ひぁっ…あっあっあっ♡……それだめぇ…っ!イクイクイクからぁ………!あぁっ!♡」

「これはご褒美だから、好きなだけイカせてやるよ」

「ひああぁあっ!?」

ついイタズラ心で激しくブツを吸ってやると、盛大に喉奥に出されてちょっと喉に詰まった。

なんとか飲み込み続けて、無事にステファンのたっぷり濃厚搾りたてミルクを飲み干した。

「あ…あ…あぁ……はぁはぁ♡」

ちょっとステファンの意識が飛びかけているけど、帰っておいで♡

俺は指をステファンの穴に入れ、前立腺をグリグリ刺激してやった。

「ひぃああぁっ!?」

すると、ステファンの意識が帰ってくるのと同時にステファンは軽く潮を吹いた。

ステファンは、釣られたての魚のようにビクビクしていて堪らなく可愛い。

そんな可愛いステファンに、もっとご褒美をやるべく俺はステファンの尻に顔を埋めて穴を舐める。

「やあぁんっ!……ま…まってクロエ♡あっあっ……あぁっ……それ気持ち良いからまってぇ!ああぁっ!♡」

「気持ち良いならもっとしよう。ご褒美だからいっぱい気持ち良くなろうね」

「らめなのぉ……っ!♡んあぁんっ!♡」

舌を中に捩じ込んでみたら、ステファンはまた元気にイッた。

俺は再びステファンに覆いかぶさり、ニヤリと笑って俺のブツを構える。

「ステファン、入れていい?」

「はぁはぁ♡……クロエの♡……んぅ…ほしいよ♡はぁはぁ♡」

ステファンのお強請りを聞いた直接、俺はブツで一気に尻の奥まで貫く。

ステファンが目を見開いて、今度は激しめに潮を吹いた。

「あ゛ぁーーーっ!!」

「はぁはぁ……ステファン、今のすごかったね♡」

「く…クロエの…いじわりゅ……はあん♡」

ステファンは俺の腰を両足でホールドして、俺はステファンが出し尽くすまでイカせ続けた。

俺もステファンの中に出し続けた。

終わった後のステファンは、幸せそうな表情で眠りについていたよ。



その後は、ステファンをまた保健室に運んだ。

空き教室の掃除は魔法で簡単楽々だから、魔法のある世界って便利だとつくづく思ったよ。
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