46 / 171
7月21日(木)
しおりを挟む
★7月21日(木)
起床 3時半......5時前
体重
朝食 ごはん・味噌汁
昼食 小鯖の赤味噌味にゅうめん
夜食 ジャーマンポテト・ビール2杯
就寝 21時半
歩数 4386歩
** 腰......氷水漬け・SIXPAD......腰・両サイド
生存確認の約束したから、もうそれは終わりになってるかもしれないけど、朝の挨拶だけ書いた。
このまま書き続けられる自信はない。
だけど、蕀の道を選択したのは私だから。
何があっても離れないと誓った。
二人で乗り越えるなんて嘘。
一方的に私が乗り越える、それしか道は残ってない。
そういうのも、知ってる。
知ってて、傍にいると決めたんだから。
相手に何をされたって、大丈夫。
大丈夫と言い聞かす。
私に残された道は、それしかないのだから。
私の残された道とは違い、あのふたりは手と手をとってしあわせになるだろう。
割愛
ヤバイ......。
また、食べられなくなっちゃった。
実家なのに。
こればっかりは、バレるわけにはいかない!
緊急!
急遽、自宅に戻ることにした。
朝の畑仕事が終わったし、することは全部終了したことを確認!
2時間弱、腰よ、もってくれ!
そう思いつつ、帰宅の途に?
駅に着いて、接骨院の前。時間を見て12時半過ぎ。13時まで。いける!思わず入った。
所持金で使える金額をいい、動けるからだにして欲しいとお願いした!
帰宅してから、朝までずっと腰を冷やし続けた。
寝込むのは、家でしか出来ないのです!
起床 3時半......5時前
体重
朝食 ごはん・味噌汁
昼食 小鯖の赤味噌味にゅうめん
夜食 ジャーマンポテト・ビール2杯
就寝 21時半
歩数 4386歩
** 腰......氷水漬け・SIXPAD......腰・両サイド
生存確認の約束したから、もうそれは終わりになってるかもしれないけど、朝の挨拶だけ書いた。
このまま書き続けられる自信はない。
だけど、蕀の道を選択したのは私だから。
何があっても離れないと誓った。
二人で乗り越えるなんて嘘。
一方的に私が乗り越える、それしか道は残ってない。
そういうのも、知ってる。
知ってて、傍にいると決めたんだから。
相手に何をされたって、大丈夫。
大丈夫と言い聞かす。
私に残された道は、それしかないのだから。
私の残された道とは違い、あのふたりは手と手をとってしあわせになるだろう。
割愛
ヤバイ......。
また、食べられなくなっちゃった。
実家なのに。
こればっかりは、バレるわけにはいかない!
緊急!
急遽、自宅に戻ることにした。
朝の畑仕事が終わったし、することは全部終了したことを確認!
2時間弱、腰よ、もってくれ!
そう思いつつ、帰宅の途に?
駅に着いて、接骨院の前。時間を見て12時半過ぎ。13時まで。いける!思わず入った。
所持金で使える金額をいい、動けるからだにして欲しいとお願いした!
帰宅してから、朝までずっと腰を冷やし続けた。
寝込むのは、家でしか出来ないのです!
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
アルファポリスであなたの良作を1000人に読んでもらうための25の技
MJ
エッセイ・ノンフィクション
アルファポリスは書いた小説を簡単に投稿でき、世間に公開できる素晴らしいサイトです。しかしながら、アルファポリスに小説を公開すれば必ずしも沢山の人に読んでいただけるとは限りません。
私はアルファポリスで公開されている小説を読んでいて気づいたのが、面白いのに埋もれている小説が沢山あるということです。
すごく丁寧に真面目にいい文章で、面白い作品を書かれているのに評価が低くて心折れてしまっている方が沢山いらっしゃいます。
そんな方に言いたいです。
アルファポリスで評価低いからと言って心折れちゃいけません。
あなたが良い作品をちゃんと書き続けていればきっとこの世界を潤す良いものが出来上がるでしょう。
アルファポリスは本とは違う媒体ですから、みんなに読んでもらうためには普通の本とは違った戦略があります。
書いたまま放ったらかしではいけません。
自分が良いものを書いている自信のある方はぜひここに書いてあることを試してみてください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる