[世界樹転生] 異世界支配とビキニアーマー開発
日本人 朽木繁生(クッキー)は、ある日目が覚めたら異世界ミスマの世界樹候補に生まれ変わっていた。
生き抜くことに苦労しながら200年、なんとか自分(世界樹)を中心とした森を造りあげ、世界樹に憑依している高位樹木精霊(ハイドライアド)のアディ、森に住みついたエルフのユーリ、自称天才技術者ハーフドワーフのペッターと供に暮らしていた。
ある日旅商人から近くの王国にビキニアーマーがあると知らされる。興味を持ったクッキーは世界樹を素材とした木製人形(マリオネット)に憑依して、転生してはじめて人間の国に行く事にする。
そこで巻き込まれた思わぬ災難により、クッキーの異世界生活が大きく変わり始めたのだった。
第13回ファンタジー大賞にエントリー
生き抜くことに苦労しながら200年、なんとか自分(世界樹)を中心とした森を造りあげ、世界樹に憑依している高位樹木精霊(ハイドライアド)のアディ、森に住みついたエルフのユーリ、自称天才技術者ハーフドワーフのペッターと供に暮らしていた。
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第13回ファンタジー大賞にエントリー
カーキ=ツバタ王国編
読み切り 王女の帰還
爆誕精霊仕様ビキニアーマー編
主人公がチュートリアル その頃周りでは──
イノベーションするぞー
文字通り東奔西走かよー
オーケストラピットかよー
開戦前夜
開戦そして籠城戦
ユーリの試練
ユーリの辣腕
ユーリの苦悩
ユーリの応え
王女の資質
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