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訓練 (パラレル)
オークション任務へ行く柚木と桜花②
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「ひゃあっ!?やめ、いま!いまやだっ」
ガタガタと台を揺らしながら暴れると、男達は楽しそうに笑いながら体全体をくすぐり始めた。
「ひゃはははは!?やめっ、やめてっ、あひゃははははははは!!」
「わー、すごーい。いっぱいこちょこちょして泣き喚こうかー?柚木くんは何処が弱いかなー?」
桃瀬が脇腹を揉みしだき、他の男達は脇の下や足の裏など強いくすぐったいと思う箇所をくすぐり出した。
「あっ、やめっ、ぁ゛ははははははは!」
「足ちっちゃいねぇ。すべすべしてて触りやすいよ」
一人の男はそう言いながら手の平で足の裏を包み込んだ後、すりすりと土踏まずをなぞってくる。
「ここもつるつるでくすぐりやすくて可愛いなぁ…はぁ…体温もあったかいし」
一人の男はそう言いながら脇の下をこちょこちょとくすぐり、たまに窪みに指を食い込ませてグニグニとマッサージするように動かしてくる。
「あ゛ははははは! 苦し…っ、たすけっ、ぁはははははは!!くすぐったぃぃ!!いやっ、だぁぁあ!!」
ぶんぶんと首を振って髪を振り乱しながら強烈なくすぐったさに逃げようとするも、どんどん苦手な触り方を探られて余計きつい。
「足の裏はこうやって爪でカリカリしてあげると効くのかなー?ビクビクしてるよー」
「あはー、脇腹は優しくくすぐってあげた後に突いてあげるとビクビクしてくれるねー可愛い~」
「足はこうしたら──」
「ここはこうしたら──」
などと、それぞれがくすぐり方を変えて追い詰めてくるので、ビクンビクンと体を跳ねさせながら泣き叫んだ。
ボロボロと勝手に涙がこぼれ落ち、笑いすぎたことで呼吸が苦しくなってきても桃瀬はストップと言ってくれなくて。
ふと視線を向けると、ニコッと可愛い笑顔を向けられて心の底からイラッとした。
「い゛やはははははははは!ほんとっ、やめてッ、下さっ、もうだめ、く゛るしぃぃぃいっっ」
「苦しいねー。こちょこちょやだねー」
「やめ゛てっくだ、さっ…桃瀬…さっ、ん、」
「俺のことは桃くんか桃お兄ちゃんって呼んでほしいなー?」
「も、もく゛んっ、も゛もくんんんんっっ」
こちょこちょと全身を動く指に悶えながら必死に名前を呼んでも、満足気に笑うだけでストップをかけてくれない。
(やばい、苦しい…!助けて!桜花先輩っ、先輩!!)
終わらないくすぐりに少しずつ精神的に追い詰められるも、桜花先輩は一切止めに入ってくれない。
泣きながら先輩の方を見ると、いつの間にか口には猿轡が嵌められており、うーうー言いながら俺の方を見て叫んでくれていた。
「せん──…っにっ、ちゃぁっ、お兄ちゃん──!たすけっ、あ゛ははははははははは!!」
先輩と言いかけてすぐに今の状況を思い出してお兄ちゃんと呼び直すも、すぐに笑い声に変わってしまう。
「お兄ちゃんに助けてもらいたいねー。けどごめんねー?まだまだちゃんとした笑い声出てるからやめませーん。いっぱい泣き喚いて間抜けな姿見せてね?」
「やめっ、て、もぉやめてぇぇっっ、ひはっ、あっ、あ゛ぁぁぁあ!!」
そこから桃瀬の言葉通りくすぐりは続けられ、体全体が痙攣し始めて笑い声が殆ど出なくなった頃、やっとストップがかけられた。
全身から汗が吹き出して、涙や鼻水や唾液で顔を濡らしながらも、必死に呼吸を整えた。
「あはは。随分弱々しくなっちゃったねぇ。じゃあくすぐって更に敏感になってると思うから、次はさっきの気持ち良いことの続き、していこうか」
クスッと微笑んで頬を撫でてくる桃瀬の手は小さくて、あたたかくて気持ち良い。だが今までの仕打ちを考えると腹立たしくて顔を背けた。
「ごめんねーいじめすぎたかな~そんなにプンプンしてたら笑わせたくなっちゃうんだけどなー?」
「…!」
その言葉についさっきまでのキツイ刺激を思い出してすぐに桃瀬を見つめると、ニヤッと口角を上げた。
「ふふ、可愛いなー。冗談だよ、悪いことしない限りはもうみんなでくすぐったりしないから安心して?約束通り気持ち良くしてあげるからさ」
下半身へ移動すると、今後は桃瀬が直接性器に触れてきた。激しいくすぐりで萎えてしまった自身を手を添えると、ゆっくりと扱き始めた。
体は気持ち良かったことを覚えているのか、数回上下されるだけで反応し始める。
「は…っぁ、」
「いっぱいローションつけてぬるぬるしてあげるね」
「え…?」
トロリと自身にローションを垂らされた後、再び上下に手を動かしてきた。
「やぁぁ…っ」
何もつけない時とは全然違う刺激に背中をのけ反らせると、周りを取り囲んでいる男達の手が体に伸びてきて、むにむにと乳首を弄り出した。
「ひゃあ!やめ…っ!両方、触ん──っはぁ、」
「胸にもローションつけてあげるといいですよ~どうぞ~」
桃瀬がいらん情報を与え、男にローションを手渡すと、すぐに胸元にもたっぷりのローションが垂らされた。
ヌルヌルとした手が胸を滑ると、くすぐったさが蘇り、腰のあたりにゾクゾクとした刺激が走る。
「ひっ、あっ、やぁあ…!!」
人差し指でヌルヌルと乳首を擦られるとビクンと腰が浮き上がった。
(やばい、胸も気持ち良い…けどっ、桃瀬の手もやばい…!このままじゃ、またあの感覚がきちゃう…!)
ジタバタと暴れて逃げようとしても、ローションの効果は絶大ですぐに絶頂が近付いてきた。くちくちと先端を弄られると目の前がチカリと光り、今にも強い快感が弾けそうになった。
(もし俺に飽きたら、次は桜花先輩の方にいっちゃうのかな…?少しでも、耐えないと…っ)
目の前がチカチカと光る中、少しでも時間を引き延ばそうと試みるも、きゅっと乳首を摘まれて引っ張られるとガクンと体が跳ねる。
「ふぁあ…!だめ!だめっ、…クルっ、クル──!やだぁ…ッ、はぁ…んんん!」
「イッちゃいそう?可愛いね」
親指の腹でぐりぐりと先端を擦られると、ピンと足首が伸び、強い快感を受け入れようとするも、ピタリと自身を扱く桃瀬の指が止まった。
「…?はぁ…っ、あ……」
再び堰き止められた欲が身体中を苦しく駆け巡り、もどかしさが襲う。あと一歩でスッキリ出来たはずなのに、直接的な刺激が与えられずに体は悲鳴を上げた。
「今のが寸止めだよー。辛いでしょ?少し体が治るまで、ローションで身体中ヌルヌルしてみる?気が紛れると思うよ」
トロリと手の平にローションを垂らすと、桃瀬の指は鼠蹊部に添えられた。
「んひゃあああああ」
ヌルヌルと滑りの良くなった指が鼠蹊部に食い込むと強いくすぐったさが襲い、背中がのけ反った。
「ローションもいいねぇ。俺はこっちを触らせてもらおうかな」
乳首を弄っていた男もローションをつけると、脇の下をくすぐり出した。それを見て俺も俺もとローションを手に取っては脇腹や足の裏にも群がってきた。
「だ、だめっ、さっき…!もうくすぐりはしないって…!」
「うん。くすぐりはしないよー?今からはローションで柚木くんの体をマッサージしてあげるだけ」
ニヤッと笑う桃瀬がそう言うと、一斉に指が動き出した。
「ぎっ、あ゛ああああああああ!」
さっきのくすぐりとはまた違う動きだが、くすぐったいことには変わりない。寧ろローションがある方がくすぐったくて叫び声を上げると、ヌルヌルとした指はマッサージするようにグニグニと肌に食い込んできた。
「ひゃはははははははは!!もういやだぁぁぁぁぁあ!!」
ビクンビクンと魚のように跳ねながら泣き喚くと、桃瀬の指だけは再び自身に戻ってきた。
「少しくすぐっただけで萎えちゃうね。くすぐりだけでイッちゃうようなエッチな体になるようにしてあげる」
強烈なくすぐったさに混ざる甘い快感に悶えながら、少しずつ頭が変な方に働き出す。
(くすぐったい…気持ち良い…!だめ…!)
くすぐったい=快感というように思考が傾き出したのか、男達の指が動く度に気持ち良いと思うようになった。
「ひゃはぁぁっ、あ、だめ、クルッ、だめ、ぁはぁっ、あ!やぁ、やらッ、ぁあ…!」
「流石に柚木くんばっかりいじめるのも可哀想だし、最後は『桃くんイカせて下さい』って言いながらイこうか」
「もっ、も、くん──!クルっ、なんかぁ、あ…!!イカせてっ、くらさっ、い、おねが…っんぅぅ…」
「はーい良いよ~どうぞ?」
最後に自身を強く扱かれ、俺は勢い良く精液を吐き出した。深い快感に長い時間ビクビクと体を痙攣させると、全て出し終えたところでぷつんと意識を手放した。
「可愛い。これからは俺好みの純情な子に調教してあげるからね、柚木くん」
優しい声色が届くことはなく、俺は眠りについた。
→
ガタガタと台を揺らしながら暴れると、男達は楽しそうに笑いながら体全体をくすぐり始めた。
「ひゃはははは!?やめっ、やめてっ、あひゃははははははは!!」
「わー、すごーい。いっぱいこちょこちょして泣き喚こうかー?柚木くんは何処が弱いかなー?」
桃瀬が脇腹を揉みしだき、他の男達は脇の下や足の裏など強いくすぐったいと思う箇所をくすぐり出した。
「あっ、やめっ、ぁ゛ははははははは!」
「足ちっちゃいねぇ。すべすべしてて触りやすいよ」
一人の男はそう言いながら手の平で足の裏を包み込んだ後、すりすりと土踏まずをなぞってくる。
「ここもつるつるでくすぐりやすくて可愛いなぁ…はぁ…体温もあったかいし」
一人の男はそう言いながら脇の下をこちょこちょとくすぐり、たまに窪みに指を食い込ませてグニグニとマッサージするように動かしてくる。
「あ゛ははははは! 苦し…っ、たすけっ、ぁはははははは!!くすぐったぃぃ!!いやっ、だぁぁあ!!」
ぶんぶんと首を振って髪を振り乱しながら強烈なくすぐったさに逃げようとするも、どんどん苦手な触り方を探られて余計きつい。
「足の裏はこうやって爪でカリカリしてあげると効くのかなー?ビクビクしてるよー」
「あはー、脇腹は優しくくすぐってあげた後に突いてあげるとビクビクしてくれるねー可愛い~」
「足はこうしたら──」
「ここはこうしたら──」
などと、それぞれがくすぐり方を変えて追い詰めてくるので、ビクンビクンと体を跳ねさせながら泣き叫んだ。
ボロボロと勝手に涙がこぼれ落ち、笑いすぎたことで呼吸が苦しくなってきても桃瀬はストップと言ってくれなくて。
ふと視線を向けると、ニコッと可愛い笑顔を向けられて心の底からイラッとした。
「い゛やはははははははは!ほんとっ、やめてッ、下さっ、もうだめ、く゛るしぃぃぃいっっ」
「苦しいねー。こちょこちょやだねー」
「やめ゛てっくだ、さっ…桃瀬…さっ、ん、」
「俺のことは桃くんか桃お兄ちゃんって呼んでほしいなー?」
「も、もく゛んっ、も゛もくんんんんっっ」
こちょこちょと全身を動く指に悶えながら必死に名前を呼んでも、満足気に笑うだけでストップをかけてくれない。
(やばい、苦しい…!助けて!桜花先輩っ、先輩!!)
終わらないくすぐりに少しずつ精神的に追い詰められるも、桜花先輩は一切止めに入ってくれない。
泣きながら先輩の方を見ると、いつの間にか口には猿轡が嵌められており、うーうー言いながら俺の方を見て叫んでくれていた。
「せん──…っにっ、ちゃぁっ、お兄ちゃん──!たすけっ、あ゛ははははははははは!!」
先輩と言いかけてすぐに今の状況を思い出してお兄ちゃんと呼び直すも、すぐに笑い声に変わってしまう。
「お兄ちゃんに助けてもらいたいねー。けどごめんねー?まだまだちゃんとした笑い声出てるからやめませーん。いっぱい泣き喚いて間抜けな姿見せてね?」
「やめっ、て、もぉやめてぇぇっっ、ひはっ、あっ、あ゛ぁぁぁあ!!」
そこから桃瀬の言葉通りくすぐりは続けられ、体全体が痙攣し始めて笑い声が殆ど出なくなった頃、やっとストップがかけられた。
全身から汗が吹き出して、涙や鼻水や唾液で顔を濡らしながらも、必死に呼吸を整えた。
「あはは。随分弱々しくなっちゃったねぇ。じゃあくすぐって更に敏感になってると思うから、次はさっきの気持ち良いことの続き、していこうか」
クスッと微笑んで頬を撫でてくる桃瀬の手は小さくて、あたたかくて気持ち良い。だが今までの仕打ちを考えると腹立たしくて顔を背けた。
「ごめんねーいじめすぎたかな~そんなにプンプンしてたら笑わせたくなっちゃうんだけどなー?」
「…!」
その言葉についさっきまでのキツイ刺激を思い出してすぐに桃瀬を見つめると、ニヤッと口角を上げた。
「ふふ、可愛いなー。冗談だよ、悪いことしない限りはもうみんなでくすぐったりしないから安心して?約束通り気持ち良くしてあげるからさ」
下半身へ移動すると、今後は桃瀬が直接性器に触れてきた。激しいくすぐりで萎えてしまった自身を手を添えると、ゆっくりと扱き始めた。
体は気持ち良かったことを覚えているのか、数回上下されるだけで反応し始める。
「は…っぁ、」
「いっぱいローションつけてぬるぬるしてあげるね」
「え…?」
トロリと自身にローションを垂らされた後、再び上下に手を動かしてきた。
「やぁぁ…っ」
何もつけない時とは全然違う刺激に背中をのけ反らせると、周りを取り囲んでいる男達の手が体に伸びてきて、むにむにと乳首を弄り出した。
「ひゃあ!やめ…っ!両方、触ん──っはぁ、」
「胸にもローションつけてあげるといいですよ~どうぞ~」
桃瀬がいらん情報を与え、男にローションを手渡すと、すぐに胸元にもたっぷりのローションが垂らされた。
ヌルヌルとした手が胸を滑ると、くすぐったさが蘇り、腰のあたりにゾクゾクとした刺激が走る。
「ひっ、あっ、やぁあ…!!」
人差し指でヌルヌルと乳首を擦られるとビクンと腰が浮き上がった。
(やばい、胸も気持ち良い…けどっ、桃瀬の手もやばい…!このままじゃ、またあの感覚がきちゃう…!)
ジタバタと暴れて逃げようとしても、ローションの効果は絶大ですぐに絶頂が近付いてきた。くちくちと先端を弄られると目の前がチカリと光り、今にも強い快感が弾けそうになった。
(もし俺に飽きたら、次は桜花先輩の方にいっちゃうのかな…?少しでも、耐えないと…っ)
目の前がチカチカと光る中、少しでも時間を引き延ばそうと試みるも、きゅっと乳首を摘まれて引っ張られるとガクンと体が跳ねる。
「ふぁあ…!だめ!だめっ、…クルっ、クル──!やだぁ…ッ、はぁ…んんん!」
「イッちゃいそう?可愛いね」
親指の腹でぐりぐりと先端を擦られると、ピンと足首が伸び、強い快感を受け入れようとするも、ピタリと自身を扱く桃瀬の指が止まった。
「…?はぁ…っ、あ……」
再び堰き止められた欲が身体中を苦しく駆け巡り、もどかしさが襲う。あと一歩でスッキリ出来たはずなのに、直接的な刺激が与えられずに体は悲鳴を上げた。
「今のが寸止めだよー。辛いでしょ?少し体が治るまで、ローションで身体中ヌルヌルしてみる?気が紛れると思うよ」
トロリと手の平にローションを垂らすと、桃瀬の指は鼠蹊部に添えられた。
「んひゃあああああ」
ヌルヌルと滑りの良くなった指が鼠蹊部に食い込むと強いくすぐったさが襲い、背中がのけ反った。
「ローションもいいねぇ。俺はこっちを触らせてもらおうかな」
乳首を弄っていた男もローションをつけると、脇の下をくすぐり出した。それを見て俺も俺もとローションを手に取っては脇腹や足の裏にも群がってきた。
「だ、だめっ、さっき…!もうくすぐりはしないって…!」
「うん。くすぐりはしないよー?今からはローションで柚木くんの体をマッサージしてあげるだけ」
ニヤッと笑う桃瀬がそう言うと、一斉に指が動き出した。
「ぎっ、あ゛ああああああああ!」
さっきのくすぐりとはまた違う動きだが、くすぐったいことには変わりない。寧ろローションがある方がくすぐったくて叫び声を上げると、ヌルヌルとした指はマッサージするようにグニグニと肌に食い込んできた。
「ひゃはははははははは!!もういやだぁぁぁぁぁあ!!」
ビクンビクンと魚のように跳ねながら泣き喚くと、桃瀬の指だけは再び自身に戻ってきた。
「少しくすぐっただけで萎えちゃうね。くすぐりだけでイッちゃうようなエッチな体になるようにしてあげる」
強烈なくすぐったさに混ざる甘い快感に悶えながら、少しずつ頭が変な方に働き出す。
(くすぐったい…気持ち良い…!だめ…!)
くすぐったい=快感というように思考が傾き出したのか、男達の指が動く度に気持ち良いと思うようになった。
「ひゃはぁぁっ、あ、だめ、クルッ、だめ、ぁはぁっ、あ!やぁ、やらッ、ぁあ…!」
「流石に柚木くんばっかりいじめるのも可哀想だし、最後は『桃くんイカせて下さい』って言いながらイこうか」
「もっ、も、くん──!クルっ、なんかぁ、あ…!!イカせてっ、くらさっ、い、おねが…っんぅぅ…」
「はーい良いよ~どうぞ?」
最後に自身を強く扱かれ、俺は勢い良く精液を吐き出した。深い快感に長い時間ビクビクと体を痙攣させると、全て出し終えたところでぷつんと意識を手放した。
「可愛い。これからは俺好みの純情な子に調教してあげるからね、柚木くん」
優しい声色が届くことはなく、俺は眠りについた。
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