馨の愛しい主の二人

Emiry

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スタッフが馨を鳴かす

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馨は体をプルプルしながらご飯を食べ終った


すると 馨の後ろにスタッフが立っていた


馨 俺達の時間ですよ。溜まった性欲を馨にぶつけますね


・・・・うにゃっ!?


陸良が話した


馨 夜明けまでたっぷり時間あるから スタッフに鳴かされてこい。


うにゃぁあああ!


スタッフは馨を引き摺って スタッフ専用のベッドに放り投げられた


スタッフは馨の裸体を見ながらイチモツを勃起させながらスーツを脱いだ


馨のアナルにイチモツが一気に入り出し入れをし始め、馨のイチモツの鈴口にイチモツがめり込み、一気に貫通された


うぁああああ!


その頃 輝夜が話した


・・・おー 鳴き声で、酒が進むな。


吉良も話した


確かに。川邑さん、新谷さん 子育てどうでした?


川邑は苦笑いしながら答えた


三人の息子ですから大変でしたよ。


確かに。帝王切開でしたからね・・・


次は誰でした?


ああ~。俺と蓮見で孕ます。


・・・おー。


その頃 馨のすべての穴が塞がれていた


それも口、尿道、アナルにイチモツが出し入れしていたからだ。


・・・全員中に出し終えたら、アナルフィストしねぇ?


いいな!


スタッフによってアナルフィストされ、拡がった穴に小便、精を出し終えるとアナル栓を押し込んだ。


スタッフは服を着て 馨を引き摺って連れてきた


陸良が聞いた


・・・ん?満足したのか?


スタッフはスッキリ顔で答えた


はい。満足ですが 2ヶ月の間にまた中に放ちますよ。


そうか。で、馨に何かした?


ああ、俺達全員の小便、精を中に出してアナル栓を押し込みました。出すタイミングはそちらにおまかせします。


ククッなるほどね。わかった。あ、二階の片付けしといて。


はいっ!


輝夜が話した


このままにすると困るな。


吉良も話した


到着まで後3時間あるし、2時間放置する?


輝羅も話した


いや、待て 小便したくなったわ。アナルは塞がってるし、吉良 尿道に1番ふっとい奴ある?


あるよー


尿道に出すから イチモツを抜くタイミングで尿道バイブを突き刺してくれ


あいよー


吉良は立ち、棚を開け 1番太いのを取り、閉まった。


輝羅は馨のイチモツを掴み、輝羅自身のイチモツを貫通し出し入れをしてから精、小便を出して イチモツを抜いた


吉良がすかさず尿道バイブを突き刺した


ひぃあー!


吉良は尿道バイブのスイッチをONにした


うぁあああー!


ククッ 苦しみがすごいな。


陸良は時計を見て話した


一時間半放置しよう。


だな!


再び 酒を飲み始めた
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