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手間賃払い 2
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次の日 チャイムが鳴った。
虎龍は馨のアナルにイチモツが入ったままだっこし、ドアを開けた
お。陸良か。全て終わった?
ククッ 終わった。雨宮なんか、傑作だったよ。
陸良、吉良、昴、いさり、かがり、由樹斗、由羽斗が入ってきた。
ドアを閉め、ロックした虎龍はベッドに馨を下ろし、出し入れを再開した。
陸良達は 服を脱ぎながら話した
雨宮ね、アナルフィストに泣き叫んだけどさ、結腸を貫通させたら 白目を向いたよ。
あーははは!
で、腕を抜いて ダブルフィストしたらさ 乳首を勃起させていたから、吉良が乳首にニードル針を刺すと イチモツからピュッと精を出してたよ。
へー。なさけねぇなー
で、首謀者のクソガキ達4人は、尿道処女、アナル処女を喪失させたら 直ぐで堕ちた。
くーっくっくっく。
今はオークション待ちで檻の中で クソガキはアナルにディルドを出し入れしながら喘いでるわ。
お疲れ 陸良達。
虎龍は馨の中に放ち、イチモツを抜いて話した
じゃ、お待ちかねの手間賃払い、楽しんでいいぞ。
じゃ、遠慮無く。
陸良達はベッドに上がり、馨に話した
馨 言いなさい
馨は起き上がり、ベッドから降りて正座した
陸良様、吉良様、昴様、いさり、かがり、由羽斗、由樹斗 お手間をお掛けしました。つきましては俺をお使いください。そして 御主人様がやることに逆らいません。
いいこ 馨 来なさい。まずは 馨の好きなアナルフィストして上げよう。皆に見えるように縛ってやろう。吉良
ああ。
吉良は馨を縛り上げた
そして 陸良は馨を見ながら右手にローションを滴し、アナルにもたらした。
さぁ、始めようか
馨は答えた
陸良様 いやらしいアナルにアナルフィストをお願いいたします!
よく言えました。
陸良は馨のアナルに指を入れた。
予め虎龍達がアナルに二輪挿しをしたお陰か、順調に4本になっていた。
ああー 感じるぅ・・
吉良と昴は馨の乳首ピアスを指で引っ掻けて引っ張った
ああっんっ!
ふふ。感じる猫だねー
陸良は右腕に力を込め、アナルフィスト貫通させた
陸良様ぁ 結腸抜きしてくださいませ・・・
ククッ ああ。抜いてやろう
陸良は手を動かし、結腸入り口を指で抉じ開けた
ごちゅんっ!
ふぁああーっ!
馨は恍惚しながら 目が潤んでいた
それを見た吉良と昴が話した
ククッ 歓喜してやがる。イチモツがピクピクしてるな。良い機会だ。いさり?
おっけ!馨 俺のイチモツを尿道に入れたげる。たっぷり喘ぎなさい
そう言い、馨のイチモツを掴み、いさり自身のイチモツをあてがい 雁を沈めると 一気に突き挿した
ひぁあああーっ!アナルフィスト、尿道っ!かなり来るっ!
いさりは出し入れをしながら馨を見ていた。
虎龍は馨のアナルにイチモツが入ったままだっこし、ドアを開けた
お。陸良か。全て終わった?
ククッ 終わった。雨宮なんか、傑作だったよ。
陸良、吉良、昴、いさり、かがり、由樹斗、由羽斗が入ってきた。
ドアを閉め、ロックした虎龍はベッドに馨を下ろし、出し入れを再開した。
陸良達は 服を脱ぎながら話した
雨宮ね、アナルフィストに泣き叫んだけどさ、結腸を貫通させたら 白目を向いたよ。
あーははは!
で、腕を抜いて ダブルフィストしたらさ 乳首を勃起させていたから、吉良が乳首にニードル針を刺すと イチモツからピュッと精を出してたよ。
へー。なさけねぇなー
で、首謀者のクソガキ達4人は、尿道処女、アナル処女を喪失させたら 直ぐで堕ちた。
くーっくっくっく。
今はオークション待ちで檻の中で クソガキはアナルにディルドを出し入れしながら喘いでるわ。
お疲れ 陸良達。
虎龍は馨の中に放ち、イチモツを抜いて話した
じゃ、お待ちかねの手間賃払い、楽しんでいいぞ。
じゃ、遠慮無く。
陸良達はベッドに上がり、馨に話した
馨 言いなさい
馨は起き上がり、ベッドから降りて正座した
陸良様、吉良様、昴様、いさり、かがり、由羽斗、由樹斗 お手間をお掛けしました。つきましては俺をお使いください。そして 御主人様がやることに逆らいません。
いいこ 馨 来なさい。まずは 馨の好きなアナルフィストして上げよう。皆に見えるように縛ってやろう。吉良
ああ。
吉良は馨を縛り上げた
そして 陸良は馨を見ながら右手にローションを滴し、アナルにもたらした。
さぁ、始めようか
馨は答えた
陸良様 いやらしいアナルにアナルフィストをお願いいたします!
よく言えました。
陸良は馨のアナルに指を入れた。
予め虎龍達がアナルに二輪挿しをしたお陰か、順調に4本になっていた。
ああー 感じるぅ・・
吉良と昴は馨の乳首ピアスを指で引っ掻けて引っ張った
ああっんっ!
ふふ。感じる猫だねー
陸良は右腕に力を込め、アナルフィスト貫通させた
陸良様ぁ 結腸抜きしてくださいませ・・・
ククッ ああ。抜いてやろう
陸良は手を動かし、結腸入り口を指で抉じ開けた
ごちゅんっ!
ふぁああーっ!
馨は恍惚しながら 目が潤んでいた
それを見た吉良と昴が話した
ククッ 歓喜してやがる。イチモツがピクピクしてるな。良い機会だ。いさり?
おっけ!馨 俺のイチモツを尿道に入れたげる。たっぷり喘ぎなさい
そう言い、馨のイチモツを掴み、いさり自身のイチモツをあてがい 雁を沈めると 一気に突き挿した
ひぁあああーっ!アナルフィスト、尿道っ!かなり来るっ!
いさりは出し入れをしながら馨を見ていた。
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