馨の愛しい主の二人

Emiry

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秋良と冬夜が繋がってから

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風呂場に入った 秋良と冬夜を見た馨は話した


あ。やっと落ち着いたね?


あー。まぁな。


ふふ。秋良様のアナルから精が出てますよ?


ああ。冬夜が俺の中に出したからな。


そう。じゃ、言おうかな。


馨は冬夜を見て 声をかけた


冬磨 出てきて?


なぁんだよ?馨ー?


これからは冬磨は俺の声しか出てこないの?


ククッ 当たり前だろ。ま、秋良からの頼みには聞いてやるよぉ?


おい 冬磨!?


んあ?


ありがとな。


ククッ 冬夜から思いが伝わったのか!?


不本意だがな。


冬磨は浴槽に足をいれ、馨のアナルにイチモツを挿入し、出し入れをした


で、秋良 何かあったら言え。その時は やってやるよ。手間賃は馨な?


ああ。わかった。


冬磨は馨の中に精を放つと 冬夜と変わった


秋良は冬夜に話した


俺はどうして欲しいのか言え。


あ・・・あの、馨の中にイチモツを入れて貰えませんか?俺は・・・っ 秋良の中に入りたいっ。


いいぜ?一応 馨のアナルから抜け。


冬夜は馨のアナルからイチモツを抜くと 秋良のイチモツが馨の中に挿入すると 冬夜は秋良のアナルにイチモツを挿入し、出し入れをしていた


そして、冬夜は秋良の中に精を放ち、秋良は馨の中に精を放った。


ふぅ・・・馨 大丈夫か?


ん。大丈夫。


秋良はイチモツを抜くと冬夜も抜いた


秋良は冬夜の頭を掴み、キスをした。


っっっ!秋良!


冬夜は秋良を抱き締めて 舌を絡ませていた


馨は アナルにホースを入れて中をきれいにしてから 浴槽に浸かった。


冬夜は気が済み、秋良のアナルに指を入れ、中をかきだした


馨は秋良に話した


輝夜様に続いて秋良様もこうなりましたねー。


ククッ そうだな。
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