馨の愛しい主の二人

Emiry

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嵐山と繋がる

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馨は座って 本を読んでると 嵐山が声をかけた





ん?


嵐山は黙って 馨の腕を掴み 風呂場に入った


嵐山は直ぐスーツを脱ぎ、馨の腕を引っ張って 命令した


四つん這いになれ


馨はゾクッとして直ぐ四つん這いになった。



嵐山はお湯の温度の調整をして 馨のアナルにホースを突っ込み 浣腸し、アナル栓を押し込んだ。


馨 イチモツを舐めろ


ッはいっ 


馨は直ぐ 嵐山のイチモツを咥え 舐めていた



嵐山は馨の頭を掴み 話した



馨 孕ませてやる。俺の子をな。



そして 嵐山は時間を見て 馨のアナルに填まってるアナル栓を抜いた


・・・よし。固形物無しだな。


嵐山は馨の尻側に周り イチモツをあてがうと一気に突き上げた


んぁああっ!


あ・・・あ いつもより大きく感じる・・・・っ


嵐山は出し入れを強めていった


そして 嵐山は強く腰を打ち付け、叫んだ



孕めッ!



中で精が弾けた



んぁああー!



だが、嵐山は馨の体を抱き起こし アナルにイチモツが入ったまま 立ち上がり 風呂場からベッドに移動した


そして馨がベッドで四つん這いのまま 嵐山によって 腰を打ち付けていた



嵐山が馨に話した



馨 俺が護衛として馨の側にいて 馨と話したり 初めての童貞を馨にあげて中出しして 調教を学び 馨を調教出来た。


これだけで馨に惹かれてる。


馨 俺の子を孕む日が来るのを指折り数えて待ち望んでいたんだ


馨 孕んでくれ!


そして 2日間も馨に中出しをし続けていた。


すると 華流が苦笑いしながら 嵐山にチョップをかました


嵐山。その位にしてやれ


あ・・・・補佐。すみません。


ククッ 馨に中出しし続けてたか。性欲強かったな。


ええ。やっと孕ませますからね。


ククッ 最後に中出ししてから 風呂入ってこい。


はい。


嵐山は最後に中出しをしてからイチモツを抜いた


嵐山は馨を抱っこし 風呂場に入り体を洗い流して アナルに指を入れると大量の精を掻き出してから補佐に渡した。


嵐山は一人になり、息を吐いた


はぁっ まだまだし足りない・・・でも妊娠がわかるまで中出し出来るからいいか。


嵐山も頭、体を洗い流して タオルで拭いてからスーツを着て 組長のところに向かった
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