馨の愛しい主の二人

Emiry

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性別判明した馨

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嫉妬騒動が落ち着き、安定期に入った馨はのんびり本を読んでいた。


っだぁー!暁のやつ、本音ばかり言うのが多くなってきた!


馨は苦笑いしながら相づちをうっていた。


そして 暁の前で医者が エコーを当てながら話していた


2人男の子で1人女ですね。


暁は頷いた。


馨は携帯電話を取り出し 掛けた。


・・・・あ 陸良様、予定通り メス一匹です。


わかった。手配しとく。


はい。


馨 産まれる予定にはそちらに行くから。出産後 授乳終わってから俺と一緒にマンションな?そこで休め。虎龍には話を通してあるからね。


はい。


じゃな?


携帯電話を閉じると咲哉が入ってきた


予定通り メス一匹?


暁は咲哉に話した


ええ。息子二人ですね。


そうか。裏、表に分けられるな。ま、暁の息子も大方 サドの顔を持つかもな。


暁はアヒル口にしながらふて腐れていた。


ま、馨 これで暁の息子も出来た。助かったよ。


馨は咲哉に話した


次は須﨑の子を孕む予定ですし。


そうか。さて、安定期に入ったし、暁 馨を抱いて良いよな?


・・・今夜 わかってますよね?


暁もだよ。二輪挿しだ。いいだろ?馨


んーいいよ。無茶は駄目だからね?


わかってる。暁 サドの顔を出せ。馨のアナルに二輪挿しするから。


その言葉に暁はサドの顔を出してしまった。


咲哉と暁はスーツを脱ぎ、勃起したイチモツにローションをかけ、馨のアナルにローションをかけて指で拡げていた。


頃合いだな。


咲哉が先に馨のアナルに挿入すると暁も続いて馨のアナルに挿入した。


んぁあっ!


暁は馨の乳首を嘗めたり噛んだりしていた。


咲哉は馨の首を嘗めて軽く噛んでいた。


そして何回か精を放ってから 馨のアナルからイチモツを抜いた。


馨が意識を飛ばしていたのを確認してから咲哉は話した


暁 まだ出し足りないだろ?こい


咲哉は足を拡げた


暁は咲哉のアナルがひくひくしてるのを見て たまらずに 一気にぶちこみ 出し入れをし始めた


咲哉・・・俺の手綱を握るのは咲哉だけです。


ああ。
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