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「冗談は…っ、よせってっ、もうやめろっ、くすぐったいし…っ!」
「くすぐったい?気持ちいいの間違いじゃねぇの?誠也は感じてるの俺に隠そうとしてんのか。」
別に隠そうってんじゃない…!俺が反応したら銀時さんがヒートアップするから…っ!だからそう言っただけだ!これ以上のことをされない為に!
「ちが…っ、ぅっ、」
「違くねぇだろ。あーここもゆるゆるだな。慎都さんと仲直りのセックスでもしたのか?」
「ふっ、ぁ゛っ、ぬ、抜いて……っ!!」
ついに後孔にも指を挿れられて俺は必死にもがいた。けど銀時さんに覆いかぶさられてて上手く体が動かせない上に見えないんだ!あそこが…っ。銀時さんが覆いかぶさってるせいで責められてるところが一切見えない。だから次どんなことをされるか分からなくて余計に反応してしまう。
「お前は反応が一々可愛いなほんと。煽ってんのか俺の事。」
「あお…っ、てなっ、い…っ!ぬい…っ、てよ!」
「何を?」
「ゆびっ、ゆび抜いっ、て…!」
「どうしようか誠也。抜いてやってもいいけどタダでは抜いてやんねぇよ。」
な、なんだよもう…っ!けど…何か俺がしたら指抜いて貰えるってことだよな。そしたら俺は抱かれずに済むってことか…?
それなら…。
「わかっ、わかった…っ、ぁっ、あぁっ!な、にっ、したらっ…!」
「物分りが良いじゃねぇか。じゃあ今から一切抵抗するな。それが出来たら抜いてやる。制限時間でも設けるか。」
「…ぅ、え?あっ、あぁっ!」
何言ってんだよ!そんなの出来るわけねぇじゃねぇか!
「むりっ、ぁっ、うっ、んぁっ、む、むりっ、できない…っ!」
「なら抜いてやんねぇよ。お前がそれでもいいならいいんじゃねぇの?」
いいわけ…ない…っ!けどこの状況で抵抗するなって…?無理に…あ、けど制限時間があるならその時間だけ耐えればいいんだ。だったら俺にもできるかも…。
「や、ぁっ、やだ…っ、あ゛っ!」
「だろ?だったらやろうぜ。5分俺に抵抗しなかったら解放してやるから。指を抜いてやるだけじゃなくて、な?」
銀時さんは慎都さんや游さんとは違ってこういう約束は守ってくれると思う…。た、多分だけど…。だから俺はその口約束を信用してやることにした。だってこのまま抱かれる訳にはいかないんだから。
「あっ、ぁっ、や、っ、るっ、あ゛…っ、ぁっ!」
「いい子じゃねぇか誠也。じゃあ今から5分な。一度でも抵抗すれば俺は遠慮なくお前を抱かせてもらう。もうここも十分な程にほぐれてるからな。お前が抵抗した瞬間にぶち込む。けどお前が5分間耐えれたら…その時はちゃんと解放してやるよ。」
やってやる…っ。そんでそのまま慎都さんのとこに帰らなきゃいけねぇ…。そんでもってこのことを慎都さんにバレる訳にもいかねぇんだ。バレたらきっと俺は…朝まで抱き潰されちまうから。
「っ、ぁっ、わかっ、た゛っ、ぁ!」
「いい子だ。よし、スタートだ。」
「くすぐったい?気持ちいいの間違いじゃねぇの?誠也は感じてるの俺に隠そうとしてんのか。」
別に隠そうってんじゃない…!俺が反応したら銀時さんがヒートアップするから…っ!だからそう言っただけだ!これ以上のことをされない為に!
「ちが…っ、ぅっ、」
「違くねぇだろ。あーここもゆるゆるだな。慎都さんと仲直りのセックスでもしたのか?」
「ふっ、ぁ゛っ、ぬ、抜いて……っ!!」
ついに後孔にも指を挿れられて俺は必死にもがいた。けど銀時さんに覆いかぶさられてて上手く体が動かせない上に見えないんだ!あそこが…っ。銀時さんが覆いかぶさってるせいで責められてるところが一切見えない。だから次どんなことをされるか分からなくて余計に反応してしまう。
「お前は反応が一々可愛いなほんと。煽ってんのか俺の事。」
「あお…っ、てなっ、い…っ!ぬい…っ、てよ!」
「何を?」
「ゆびっ、ゆび抜いっ、て…!」
「どうしようか誠也。抜いてやってもいいけどタダでは抜いてやんねぇよ。」
な、なんだよもう…っ!けど…何か俺がしたら指抜いて貰えるってことだよな。そしたら俺は抱かれずに済むってことか…?
それなら…。
「わかっ、わかった…っ、ぁっ、あぁっ!な、にっ、したらっ…!」
「物分りが良いじゃねぇか。じゃあ今から一切抵抗するな。それが出来たら抜いてやる。制限時間でも設けるか。」
「…ぅ、え?あっ、あぁっ!」
何言ってんだよ!そんなの出来るわけねぇじゃねぇか!
「むりっ、ぁっ、うっ、んぁっ、む、むりっ、できない…っ!」
「なら抜いてやんねぇよ。お前がそれでもいいならいいんじゃねぇの?」
いいわけ…ない…っ!けどこの状況で抵抗するなって…?無理に…あ、けど制限時間があるならその時間だけ耐えればいいんだ。だったら俺にもできるかも…。
「や、ぁっ、やだ…っ、あ゛っ!」
「だろ?だったらやろうぜ。5分俺に抵抗しなかったら解放してやるから。指を抜いてやるだけじゃなくて、な?」
銀時さんは慎都さんや游さんとは違ってこういう約束は守ってくれると思う…。た、多分だけど…。だから俺はその口約束を信用してやることにした。だってこのまま抱かれる訳にはいかないんだから。
「あっ、ぁっ、や、っ、るっ、あ゛…っ、ぁっ!」
「いい子じゃねぇか誠也。じゃあ今から5分な。一度でも抵抗すれば俺は遠慮なくお前を抱かせてもらう。もうここも十分な程にほぐれてるからな。お前が抵抗した瞬間にぶち込む。けどお前が5分間耐えれたら…その時はちゃんと解放してやるよ。」
やってやる…っ。そんでそのまま慎都さんのとこに帰らなきゃいけねぇ…。そんでもってこのことを慎都さんにバレる訳にもいかねぇんだ。バレたらきっと俺は…朝まで抱き潰されちまうから。
「っ、ぁっ、わかっ、た゛っ、ぁ!」
「いい子だ。よし、スタートだ。」
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