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ありがとう新世界
EPー8 クズ同級生が妹を差し出してきたので美味しくいただきます-2【H】
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部屋に入ると、白とピンクを基調とした女の子ぽいお部屋に、お人形さんや木の学習机に教科書が置かれているのが、JC感を感じさせて興奮度が増してくる。
「で、今後の話って?黒石先輩に、着いていくとか?」
佳奈ちゃんが警戒感露わにしながらも想像を口にする。
確かに攫っていって性奴隷にするのも悪くないが管理するのもめんどくさいしな。
「まぁ、いまお茶持ってくるから一旦二人で待っててくれ」
なかなかうまいな。愛斗が部屋を出て行って佳奈ちゃんと二人きりになる。
「「・・・・・・・・・・・・」」
愛斗を通してしか会話してなかったからか、自然と気まずい沈黙が流れる。
僕は部屋を見渡し、ベットに置かれた見覚えのある人形が目に留まった。
哀愁ただようクマの人形に、オムツみたいなのが履かれている。
これは確か、最近人気になったキャラクターで
「おぱんちゅベア」
「えっ、ああっはい」
「おぱんちゅベア好きなの?」
「はい、なんか色々とうまくいかない感じがすごくかわいくて最近ハマってるんですよね」
好きなもの話題になり、少し佳奈ちゃんの表情が和らぐ。
「僕も好きだよ、おぱんちゅ」
「そうなんですね、男の人で好きな人珍しいですね。どういったところが好きなんですか?」
「そうだな、いい匂いがするところかな」
「いい匂い?それってどういう――――」
「だからみたいな。佳奈ちゃんのおぱんちゅ」
くっくくく、何度味わっても背筋が凍るね。
この時が止まったような静寂と空気感。
何かの聞き間違いか、佳奈ちゃんの警戒と思考が手に取るように分かる。
「来ないで!!」
僕が一歩近付くと佳奈ちゃんはそう叫んだ。
「そんなこと言わないで、おぱんちゅ見せてよ!」
僕は両手を広げて佳奈ちゃんを捕まえようと迫るも、「いやあぁああああ」とスラリと身をかわして佳奈ちゃんは逃げてしまった。
そのままドアへと一直線に走り、ドアノブに手を掛ける。
がっ――――
「――――っ!どうして、ドアが開かないの?!」
ガチャガチャとドアノブを回しながらドアを押すも一向に開く気配がない。
だけど、僕が時止めを使っている……というわけでもない。
裏切るかと思ったが、意外と律儀に約束を守る奴だったんだな。
「す、すまん。佳奈」
ドアの向こう佳奈ちゃんの悲鳴に交じって、愛斗のか細い声が聞える。
「お、お兄ちゃん!助けて、ドアを開かないの」
ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!
「お兄ちゃんってば!」
ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!
「佳奈、まじですまん」
「はぁ!それどういうこと……まさかお兄ちゃんが止めてるの!ふざけないで!ここをあけて!!」
ガチャガチャとドアノブを回そうとしているが、どうやら愛斗が反対側から抑えているようで一向に回らないようだ。
ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!と必死に押すが流石にJCと男子高校生では筋力に差がありすぎるようでビクともしない。
「一体どういうことなの!答えてよ!」
「いやー、その、可愛い妹がいるから優先して助けてくれてっていった流れで、こうなったというか」
「なによ、それ・・・・・・・・・・・・まさか」
『お兄ちゃん、私を売ったの?』
「すまん!」ドア越しに聞こえる愛斗のでかい声の謝罪に全てを悟った佳奈ちゃんは、一瞬呆然とするも、
「サイテー!バカ兄貴! 自分が何をしてるか分かってるの!!キモイ!死ね!サイテー!クズ!!」
ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!
あらゆる言葉で罵り、拳や脚、体でドアを叩くも、それに愛斗は何も言えずに黙り込んでドアを塞ぎ続けている。
「この、―――――きゃっ!!」
まったくもう癇癪妹可愛すぎて、僕は我慢できないよ!!
僕はドア前で暴れる佳奈ちゃん、腹から抱えて持ち上げる。
「いや、きもい!離して! いやぁ」と暴れるのお構いなしで運んで投げるように佳奈ちゃんをベットに押し倒した。
「いや、だめです。お金、お金払いますから」
「無理無理、佳奈ちゃんの身体プライレスだから。ほらチューしよ、ちゅぅううううう」
「いやぁあああ、絶対に無理、嫌、臭い!」
チューしようと口を近づければ顔を背けてイヤイヤと全力で逃げ回る。
僕は気にせず、佳奈ちゃんペロペローとJCの顔を舐めつつ、唇を求める。
「本当に無理! 嫌だってば!!」
顔を唾液まみれにされながらも本当に嫌なのか全力で抵抗する佳奈ちゃん。
ちょっとショックだな。
「はぁーしょうがないな、佳奈ちゃんはSTOP」
ピタッと佳奈ちゃんが動きを止める。
部分解除で顔を動かし、目じりいっぱいの涙を舐めとりつつ、固く閉じた口をこじ開け、「いただきます」とその小さな唇にかぶりつく!
キス……というよりも、ジュッルルルルと現役JCの唾液を吸いこみ、舌で口内を舐めまわす。
初JCのキス味はソースとマヨネーズ。大変美味しい組み合わせだ。
さっきカップ焼きそばを食べたばかりなんだから当たり前か。
さて暴れられすぎても面倒だ。少し拘束させてもらおうよ。
セーラー服の赤いリボンをシュルッと外して両腕を頭の上でクロスさせリボンで結んでベットに巻きつける。
アーミンの時のように部分時止めで拘束してもいいが、やはり様式美を大事にしたい。
折角紐があるのだから、それで縛ってあげるのが作法だろう。
「よし、解除」
「嫌!絶対に嫌!!」と佳奈ちゃんが再び暴れ始めた。
しかし、すぐに異変に気づいたのか、佳奈ちゃんがハッとしたように上を見る。
「嘘!どうして?!なんで?!なんで動かないの!」
腕がベットに括り付けられて動かせない。
必死に引っ張るがビクともしない。
それはそうだ。リボンに時止めしてあるから腕を引きちぎりでもしない限り、取れないよ。
「はぁーい、捕まえた!」
僕は空いた両手で佳奈ちゃんの顔を両側から抑える。
目と目が合う。
目じりに涙を浮かべ、恐怖の色が見て取れる。
「お、お願いします。やめてください。……お金、お金ならいくらでも払いますから」
「いらないよ。そんな紙切れ、トイレットペーパーのほうがよっぽど価値がある。もちろん佳奈ちゃんのファーストキッス以下さぶちゅぅううう」
なーんてね、ほうファーストキッスは貰ってるんだよね、ソース味だったけど。
「いやあぁああああああ」と佳奈ちゃんの叫びが股間に響く。
僕は顔を背けようとする佳奈ちゃんの顔をガッツリと掴んで離さない。
しかし、僕はあと少しで唇が触れあう距離でピタリと止める。
「チューするのそんなに嫌?」
「嫌!!」と鼓膜が破れんばかりに叫ばれる。少しショックだ……。
「しょうがないな、じゃあお兄ちゃんって僕のことも呼んで?」
「……へっ」
「守お兄ちゃん……そう呼んでくれるなら、無理矢理キッスしないと約束するよ」
「本当?」
涙目でそう言われると、ゾクゾクと背中に電撃が走る。
「ああっ、でも断るならぶちゅぅううう」と唇を大げさにとがらせると、
「呼ぶから!!守お兄ちゃん!守お兄ちゃんこんなこともうやめて!」
はぅ!!!
想像以上の威力に、おもわず上半身が起きて体がのけぞってしまった。
先輩とはまた違った響き!
脳髄を直接犯すお兄ちゃん呼び、電流が体中を走り、金玉がパンパンに膨らんでくる。
こりゃ、世の中ロリコンだらけになるわけだ。
こんなに愛おしくて、めちゃくちゃにしたくなる存在がいるなんて。
「佳奈ちゃん!もっとお兄ちゃんって呼んで!」
セーラー服がめくれ、健康的な白い肌から覗くおへそを舐める。
「ひぃい!どこ舐めてるの守お兄ちゃん!気持ち悪いよ」
ぷにぷにとした肌に、滑らかな肌触り、それでいて体はまだ成熟されていなく思いきり抱き着いたら壊れてしまいそうな繊細さだ。
フガフガと僕は豚がトリュフを探すように、鼻を動かしながらセーラー服の上を嗅ぎまわる。
その膨らみかけの胸を両手で揉みながら顔を押し付けてると緊張しているのか、佳奈ちゃんの心臓がドクドクと鳴り、溌剌とした汗臭さを感じる。
「いたっい!お兄ちゃん痛い」
僕は痛がる佳奈ちゃんを無視して、セーラー服をまくしあげ、可愛らしいブラをずらすと、小さな胸に反して大きめの乳首が見える。
ちゅっばぁあ!と吸い込み。
片方で乳首をはじくように舌で舐め、もう片方をコリッコリッと摘まむ。
「佳奈ちゃんのおっぱい美味しいよ」
「・・・・・・・・・・・・守お兄ちゃん、もう充分でしょ?もうやめて・・・・・・・・・・・・」
腕を拘束され、乳首を吸われて観念したのか、涙をざめざめと流しながら佳奈ちゃんが力なくつぶやく。。
もう充分?まだまだこれからだよ。
僕は乳首から口を話し、スカートへと手を伸ばす。
「佳奈ちゃんのおぱんちゅ可愛いね」
「――――っ!そこは絶対にだめ!」
佳奈ちゃんの無力な抵抗が始まる。
その細い足を振り回すが僕がすぐに抑えて、パンツのスコッチ部分に顔をうずめる。
すっうううううううううううううううううう、はぁああああああああああああああああすぅうううううううはぁあああああああ
JCの股間をテイスティング。
汗とおしっこの若い匂い。
そして微かに薫るアソコの奥からは女の子の匂いがした。
鼻でフガフガしながらスコッチ部分を刺激する。
「太もももスベスベだね佳奈ちゃん、それにおやっー、おぱんちゅにシミがついてるぞー」
「そ、んな違います。やめてください」
「本当かな、じゃあ直接確かめてみようか」
「きゃぁああああ」
下着をはぎ取るようにひざぐらいまで脱がせば――――、むわっとした香り、てらてらとした輝きの粘着質の糸の橋がパンツとマンコをつないでいる。
「なかなかエッチな妹だね、嫌いじゃないよ」
「いやああ、見ないでぇ!!」
パイパンに近い薄毛、ぴったりとした筋マンは若干ほぐれてトロトロの液をはぎだしている。
「前戯もたいしてしてないのに、もうエッチな液を出してるなんて、佳奈ちゃんは変態さんだ」
筋マンを指で触れば、ヌチャヌチャヌチャヌチャと粘り気のある音がする。
これなら入りそうだ。
僕はパンツごとズボンを脱ぎ捨て、ようやくだぜ!と歓喜に先走り液を振りまいて直立するチンコが飛びだす。
「う、嘘・・・・・・・・・・・・だめ、ダメダメダメダメダメダメダメ、それだけは本当にダメ!」
身をよじり、ベットの端に身を寄せるも、ベットに縛られた両腕のおかげでそこが限界だ。
「なんで、なんで、助けてお兄ちゃん!!」
ベットに括られたリボンを必死に引っ張るがそこにあるオブジェのように動かない。
「お兄ちゃん、そこにいるんでしょ!助けてよ!!ねぇ、ねえってば!!」
泣き叫びながらそう懇願する佳奈ちゃん。
くぅー、叫び声が股間に響くぜ!!
信望溜まらんくなった僕は、佳奈ちゃんに覆いかぶさった。
「いやあぁああああ!!助けて!」
「うるせー、どうしようもないだろうがおらっ、股開け!!」
「無理、絶対にいや! 助けて、誰か助けて!!」
どんなに助けを呼ぼうが誰も来るわけもない。
それに万が一の邪魔が入らないように部屋の扉は時止め済みだ。
誰も入ってこれやしないさ、
そんなこと分かり様がない佳奈ちゃんは必死に抵抗するが、所詮はJC。
僕は腰を掴み、佳奈ちゃんを引き寄せ、正常位の姿勢でチンコを宛がう。
狭い入り口だが、
「痛い痛い、痛い痛い!!無理無理無理、そんな大きいの、入らないよぉ!」
チンコ大きいなんて嬉しい事言ってくれるじゃんか。
僕はその言葉にチンコをさらに膨らむ
なに、小さいマンコは心美ちゃんで経験済みだ。
僕は体重をかけて、みちぃみちぃと狭い入り口をこじ開けながら、―――――そして、ぶちぃと破ける音とともにチンコがずるりと半分ほど入っていく。
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」
佳奈ちゃんが声なき叫びをあげる。
それと同時に僕の脊髄に電流が走ったかのような快感が走る。
くぅー、初JCの処女膜を破った達成感だけで果てそうだ。
「えっぐ、もうやめて、抜いて・・・・・・・・・・・・お願い、します・・・・・・・・・・・・」
涙に、鼻水、顔をぐしゃぐしゃにしながらそう力なく懇願する佳奈ちゃん。
だめだよ、お兄ちゃんにそんな顔見せたら、―――――止まらないよ!!
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「いぎっ、痛い痛い痛い、裂けちゃう!!!」
「大丈夫だよ、佳奈ちゃん。お兄ちゃんの全部入ったよ!」
もっと、もっとだ!
もっと佳奈ちゃんの泣き顔が見たい、その華奢な体を蹂躙したい。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「無理、止まって!!痛いの!本当に痛いの!!」
鳴け!叫べ!そして、逝け!!
狭い膣内を掘削するようにパンッパンッパンッパンッパンッと腰を打ち付ける。
狭い膣内を蹂躙する亀頭にビリビリと来る痛いぐらいの刺激が溜まらんね!!
「はぁはあ、佳奈ちゃんも痛がってるし、ここいらで終わっておくか」
「ぐっず、ずぅ!ほん、とう、お兄ちゃん早く抜いて……」
「ああっ、佳奈ちゃんの中にぴゅぅ、ぴゅぅ、するね」
「へっ……」と佳奈ちゃんが一瞬固まったあと「それって……」と目を見開く。
「だめ、ダメダメダメダメ、中だけはだめ!!お兄ちゃんやめて、それだけは本当にダメなの!!」
佳奈ちゃんが頭を振り、身をよじって逃げようとするが、ガッツリと掴んでほとんど動けない。
「うっ、佳奈ちゃん、そんなにオマンコきゅんきゅんに絞めつけたら、出ちゃうよ」
「ダメダメダメダメ、外に出して、お兄ちゃんお願い!!ねぇ!ねぇ!」
「うーん、そこまで言うなら条件次第では考えてもいいけどな……」
「なに?!なんでも言うこと聞くよ!だから中に出さないで」
なんでも言うこと聞くね。佳奈ちゃん必至だな。
「なに、難しいことじゃないよ。佳奈ちゃんのお友達を紹介して欲しいんだ」
「お、お友達……?」
「そっ、お友達。あっもちろん佳奈ちゃんぐらい可愛い子じゃないとだめだよ。いない?居場所が分かる生きてるお友達」
僕は佳奈ちゃんの制服のスカートをまさぐり、スマホを取り出す。
「パスワードは?」
「ひっぐ、えぐっ、…」
「うっ、だめ。佳奈ちゃんの中気持ちよくてももう出る!」
「1023です!!1023で開きます!!」
「本当にギリギリのところ我慢してるんだから早くしないと暴発しちゃうからね?」
実際のところまじで金玉はパンパンですぐにでも放てるのを鋼の意思で我慢してるところだ。
「もう許して・・・・・・・・・・・・」
LIONアプリを起動すると、僕とは違いグループもトークもいっぱいあった。
「どの子?ほら、可愛い子選ばないと分かってるよね?」
「そんな、こと言われても・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・もういいか」
パンッパンッパンッパンッパンッ!僕はピストンを開始した。
「いくよ、佳奈ちゃんの中に、子宮にいっぱい濃厚赤ちゃん汁注いであげるからね」
「だめ、止まっていまいうから言うから!!お兄ちゃん待って」
パンッパンッパンッパンッパンッとピストンをされながら、佳奈ちゃんが叫ぶ。
「ね、寧音! 中山 寧音 クラスメイトで私の友達。小動物みたいに可愛くて男子からも妹みたいで人気の子」
「一番上!さっきまで話してたから、一番上!」
ピストンからマンコをかき混ぜるグラインドに腰振りを変化せながら、僕はスマホをいじる。
寧音ちゃんね。
確かにトークの一番上にあった。
アイコンはハムスターが向日葵の種を頬張っている可愛らしいものだが、いま見たいのは本人なんだよな。
僕はトークを開いて、適当に遡ると、2か月ほど前制服姿で二人で写真を取っているものがあった。
ほぉー、なかなかに可愛いじゃない。
黒髪、アップにした髪を短めのポニーテールのように巻いて、心美ちゃんよりも小さいワンチャン小学生もあり得る見た目。
勝気な釣り目に、不機嫌そうなぷくっとした頬がハムスターを連想させる。
「合格、さすが佳奈ちゃんのお友達だ」
「ぐずっ、ごめん寧音、ごめんね」と佳奈ちゃんは自分の友達を売った癖にポロポロと涙をこぼす。
「まったく自分のお友達を売るなんて佳奈ちゃんは悪い子だな、そんな子にはオシオキが必要だね」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「うそ、言ったよ!とまって、約束が違うじゃない、抜いてよぉおおおお!!!」
「だめ、だめ。お兄ちゃんとして友達を売る子には罰をあげないとさぁ!!」
ほらっほらっと、腰を振る。
もともとギリ耐えていところだ、高速ピストンすれば、すぐに射精感が込み上げてきた。
「出るよ、中に、中に出すからな!! 出る!!!」
「い、いやぁあああああああ」
佳奈ちゃんの叫びとともにビュ、ビュブルルルルルルルルルと勢いよく子宮へと精子達が贈りこまれていく。
「なんで、なんで、ちゃんと教えたのに・・・・・・・・・・・・」
佳奈ちゃんはグズグズと泣く、佳奈ちゃんに一滴も無駄にしないようにびゅ、びゅと最後まで注いでいく。
「ああっ、気持ちよかった。JC最高」
僕はチンコを引き抜く。
破瓜の血と精子、愛液など様々な体液が入り混じった液がドロッーとマンコから溢れてくるのを見て僕は満足した。
「佳奈ちゃんのマンコ最高だったよ、またしたいなー。あっ、フレンドになろう」
僕はスマホを勝手に操作して、佳奈ちゃんとLIONのフレンド登録してベットに倒れる佳奈ちゃんにスマホを投げ返した。
「また食料とか欲しければ呼んでよ、お兄ちゃん飛んでくるから」
そう声をかけるも、放心状態のまま、涙を流し佳奈ちゃんは微動だにしない。
まぁいいか。
僕は気にせず部屋を出る。
部屋を出ると、愛斗が廊下で耳を両手で押さえながら膝を抱えて座り込んでいた。
ふんっ、僕はそんな愛斗に目もくれず、
「おまえの妹のマンコ最高だったぞ」とだけ声をかえて、僕は立ち去った。
JCよかったなー、明日は佳奈ちゃんの友達と遊ばせてもらおうかな
「で、今後の話って?黒石先輩に、着いていくとか?」
佳奈ちゃんが警戒感露わにしながらも想像を口にする。
確かに攫っていって性奴隷にするのも悪くないが管理するのもめんどくさいしな。
「まぁ、いまお茶持ってくるから一旦二人で待っててくれ」
なかなかうまいな。愛斗が部屋を出て行って佳奈ちゃんと二人きりになる。
「「・・・・・・・・・・・・」」
愛斗を通してしか会話してなかったからか、自然と気まずい沈黙が流れる。
僕は部屋を見渡し、ベットに置かれた見覚えのある人形が目に留まった。
哀愁ただようクマの人形に、オムツみたいなのが履かれている。
これは確か、最近人気になったキャラクターで
「おぱんちゅベア」
「えっ、ああっはい」
「おぱんちゅベア好きなの?」
「はい、なんか色々とうまくいかない感じがすごくかわいくて最近ハマってるんですよね」
好きなもの話題になり、少し佳奈ちゃんの表情が和らぐ。
「僕も好きだよ、おぱんちゅ」
「そうなんですね、男の人で好きな人珍しいですね。どういったところが好きなんですか?」
「そうだな、いい匂いがするところかな」
「いい匂い?それってどういう――――」
「だからみたいな。佳奈ちゃんのおぱんちゅ」
くっくくく、何度味わっても背筋が凍るね。
この時が止まったような静寂と空気感。
何かの聞き間違いか、佳奈ちゃんの警戒と思考が手に取るように分かる。
「来ないで!!」
僕が一歩近付くと佳奈ちゃんはそう叫んだ。
「そんなこと言わないで、おぱんちゅ見せてよ!」
僕は両手を広げて佳奈ちゃんを捕まえようと迫るも、「いやあぁああああ」とスラリと身をかわして佳奈ちゃんは逃げてしまった。
そのままドアへと一直線に走り、ドアノブに手を掛ける。
がっ――――
「――――っ!どうして、ドアが開かないの?!」
ガチャガチャとドアノブを回しながらドアを押すも一向に開く気配がない。
だけど、僕が時止めを使っている……というわけでもない。
裏切るかと思ったが、意外と律儀に約束を守る奴だったんだな。
「す、すまん。佳奈」
ドアの向こう佳奈ちゃんの悲鳴に交じって、愛斗のか細い声が聞える。
「お、お兄ちゃん!助けて、ドアを開かないの」
ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!
「お兄ちゃんってば!」
ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!
「佳奈、まじですまん」
「はぁ!それどういうこと……まさかお兄ちゃんが止めてるの!ふざけないで!ここをあけて!!」
ガチャガチャとドアノブを回そうとしているが、どうやら愛斗が反対側から抑えているようで一向に回らないようだ。
ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!と必死に押すが流石にJCと男子高校生では筋力に差がありすぎるようでビクともしない。
「一体どういうことなの!答えてよ!」
「いやー、その、可愛い妹がいるから優先して助けてくれてっていった流れで、こうなったというか」
「なによ、それ・・・・・・・・・・・・まさか」
『お兄ちゃん、私を売ったの?』
「すまん!」ドア越しに聞こえる愛斗のでかい声の謝罪に全てを悟った佳奈ちゃんは、一瞬呆然とするも、
「サイテー!バカ兄貴! 自分が何をしてるか分かってるの!!キモイ!死ね!サイテー!クズ!!」
ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!
あらゆる言葉で罵り、拳や脚、体でドアを叩くも、それに愛斗は何も言えずに黙り込んでドアを塞ぎ続けている。
「この、―――――きゃっ!!」
まったくもう癇癪妹可愛すぎて、僕は我慢できないよ!!
僕はドア前で暴れる佳奈ちゃん、腹から抱えて持ち上げる。
「いや、きもい!離して! いやぁ」と暴れるのお構いなしで運んで投げるように佳奈ちゃんをベットに押し倒した。
「いや、だめです。お金、お金払いますから」
「無理無理、佳奈ちゃんの身体プライレスだから。ほらチューしよ、ちゅぅううううう」
「いやぁあああ、絶対に無理、嫌、臭い!」
チューしようと口を近づければ顔を背けてイヤイヤと全力で逃げ回る。
僕は気にせず、佳奈ちゃんペロペローとJCの顔を舐めつつ、唇を求める。
「本当に無理! 嫌だってば!!」
顔を唾液まみれにされながらも本当に嫌なのか全力で抵抗する佳奈ちゃん。
ちょっとショックだな。
「はぁーしょうがないな、佳奈ちゃんはSTOP」
ピタッと佳奈ちゃんが動きを止める。
部分解除で顔を動かし、目じりいっぱいの涙を舐めとりつつ、固く閉じた口をこじ開け、「いただきます」とその小さな唇にかぶりつく!
キス……というよりも、ジュッルルルルと現役JCの唾液を吸いこみ、舌で口内を舐めまわす。
初JCのキス味はソースとマヨネーズ。大変美味しい組み合わせだ。
さっきカップ焼きそばを食べたばかりなんだから当たり前か。
さて暴れられすぎても面倒だ。少し拘束させてもらおうよ。
セーラー服の赤いリボンをシュルッと外して両腕を頭の上でクロスさせリボンで結んでベットに巻きつける。
アーミンの時のように部分時止めで拘束してもいいが、やはり様式美を大事にしたい。
折角紐があるのだから、それで縛ってあげるのが作法だろう。
「よし、解除」
「嫌!絶対に嫌!!」と佳奈ちゃんが再び暴れ始めた。
しかし、すぐに異変に気づいたのか、佳奈ちゃんがハッとしたように上を見る。
「嘘!どうして?!なんで?!なんで動かないの!」
腕がベットに括り付けられて動かせない。
必死に引っ張るがビクともしない。
それはそうだ。リボンに時止めしてあるから腕を引きちぎりでもしない限り、取れないよ。
「はぁーい、捕まえた!」
僕は空いた両手で佳奈ちゃんの顔を両側から抑える。
目と目が合う。
目じりに涙を浮かべ、恐怖の色が見て取れる。
「お、お願いします。やめてください。……お金、お金ならいくらでも払いますから」
「いらないよ。そんな紙切れ、トイレットペーパーのほうがよっぽど価値がある。もちろん佳奈ちゃんのファーストキッス以下さぶちゅぅううう」
なーんてね、ほうファーストキッスは貰ってるんだよね、ソース味だったけど。
「いやあぁああああああ」と佳奈ちゃんの叫びが股間に響く。
僕は顔を背けようとする佳奈ちゃんの顔をガッツリと掴んで離さない。
しかし、僕はあと少しで唇が触れあう距離でピタリと止める。
「チューするのそんなに嫌?」
「嫌!!」と鼓膜が破れんばかりに叫ばれる。少しショックだ……。
「しょうがないな、じゃあお兄ちゃんって僕のことも呼んで?」
「……へっ」
「守お兄ちゃん……そう呼んでくれるなら、無理矢理キッスしないと約束するよ」
「本当?」
涙目でそう言われると、ゾクゾクと背中に電撃が走る。
「ああっ、でも断るならぶちゅぅううう」と唇を大げさにとがらせると、
「呼ぶから!!守お兄ちゃん!守お兄ちゃんこんなこともうやめて!」
はぅ!!!
想像以上の威力に、おもわず上半身が起きて体がのけぞってしまった。
先輩とはまた違った響き!
脳髄を直接犯すお兄ちゃん呼び、電流が体中を走り、金玉がパンパンに膨らんでくる。
こりゃ、世の中ロリコンだらけになるわけだ。
こんなに愛おしくて、めちゃくちゃにしたくなる存在がいるなんて。
「佳奈ちゃん!もっとお兄ちゃんって呼んで!」
セーラー服がめくれ、健康的な白い肌から覗くおへそを舐める。
「ひぃい!どこ舐めてるの守お兄ちゃん!気持ち悪いよ」
ぷにぷにとした肌に、滑らかな肌触り、それでいて体はまだ成熟されていなく思いきり抱き着いたら壊れてしまいそうな繊細さだ。
フガフガと僕は豚がトリュフを探すように、鼻を動かしながらセーラー服の上を嗅ぎまわる。
その膨らみかけの胸を両手で揉みながら顔を押し付けてると緊張しているのか、佳奈ちゃんの心臓がドクドクと鳴り、溌剌とした汗臭さを感じる。
「いたっい!お兄ちゃん痛い」
僕は痛がる佳奈ちゃんを無視して、セーラー服をまくしあげ、可愛らしいブラをずらすと、小さな胸に反して大きめの乳首が見える。
ちゅっばぁあ!と吸い込み。
片方で乳首をはじくように舌で舐め、もう片方をコリッコリッと摘まむ。
「佳奈ちゃんのおっぱい美味しいよ」
「・・・・・・・・・・・・守お兄ちゃん、もう充分でしょ?もうやめて・・・・・・・・・・・・」
腕を拘束され、乳首を吸われて観念したのか、涙をざめざめと流しながら佳奈ちゃんが力なくつぶやく。。
もう充分?まだまだこれからだよ。
僕は乳首から口を話し、スカートへと手を伸ばす。
「佳奈ちゃんのおぱんちゅ可愛いね」
「――――っ!そこは絶対にだめ!」
佳奈ちゃんの無力な抵抗が始まる。
その細い足を振り回すが僕がすぐに抑えて、パンツのスコッチ部分に顔をうずめる。
すっうううううううううううううううううう、はぁああああああああああああああああすぅうううううううはぁあああああああ
JCの股間をテイスティング。
汗とおしっこの若い匂い。
そして微かに薫るアソコの奥からは女の子の匂いがした。
鼻でフガフガしながらスコッチ部分を刺激する。
「太もももスベスベだね佳奈ちゃん、それにおやっー、おぱんちゅにシミがついてるぞー」
「そ、んな違います。やめてください」
「本当かな、じゃあ直接確かめてみようか」
「きゃぁああああ」
下着をはぎ取るようにひざぐらいまで脱がせば――――、むわっとした香り、てらてらとした輝きの粘着質の糸の橋がパンツとマンコをつないでいる。
「なかなかエッチな妹だね、嫌いじゃないよ」
「いやああ、見ないでぇ!!」
パイパンに近い薄毛、ぴったりとした筋マンは若干ほぐれてトロトロの液をはぎだしている。
「前戯もたいしてしてないのに、もうエッチな液を出してるなんて、佳奈ちゃんは変態さんだ」
筋マンを指で触れば、ヌチャヌチャヌチャヌチャと粘り気のある音がする。
これなら入りそうだ。
僕はパンツごとズボンを脱ぎ捨て、ようやくだぜ!と歓喜に先走り液を振りまいて直立するチンコが飛びだす。
「う、嘘・・・・・・・・・・・・だめ、ダメダメダメダメダメダメダメ、それだけは本当にダメ!」
身をよじり、ベットの端に身を寄せるも、ベットに縛られた両腕のおかげでそこが限界だ。
「なんで、なんで、助けてお兄ちゃん!!」
ベットに括られたリボンを必死に引っ張るがそこにあるオブジェのように動かない。
「お兄ちゃん、そこにいるんでしょ!助けてよ!!ねぇ、ねえってば!!」
泣き叫びながらそう懇願する佳奈ちゃん。
くぅー、叫び声が股間に響くぜ!!
信望溜まらんくなった僕は、佳奈ちゃんに覆いかぶさった。
「いやあぁああああ!!助けて!」
「うるせー、どうしようもないだろうがおらっ、股開け!!」
「無理、絶対にいや! 助けて、誰か助けて!!」
どんなに助けを呼ぼうが誰も来るわけもない。
それに万が一の邪魔が入らないように部屋の扉は時止め済みだ。
誰も入ってこれやしないさ、
そんなこと分かり様がない佳奈ちゃんは必死に抵抗するが、所詮はJC。
僕は腰を掴み、佳奈ちゃんを引き寄せ、正常位の姿勢でチンコを宛がう。
狭い入り口だが、
「痛い痛い、痛い痛い!!無理無理無理、そんな大きいの、入らないよぉ!」
チンコ大きいなんて嬉しい事言ってくれるじゃんか。
僕はその言葉にチンコをさらに膨らむ
なに、小さいマンコは心美ちゃんで経験済みだ。
僕は体重をかけて、みちぃみちぃと狭い入り口をこじ開けながら、―――――そして、ぶちぃと破ける音とともにチンコがずるりと半分ほど入っていく。
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」
佳奈ちゃんが声なき叫びをあげる。
それと同時に僕の脊髄に電流が走ったかのような快感が走る。
くぅー、初JCの処女膜を破った達成感だけで果てそうだ。
「えっぐ、もうやめて、抜いて・・・・・・・・・・・・お願い、します・・・・・・・・・・・・」
涙に、鼻水、顔をぐしゃぐしゃにしながらそう力なく懇願する佳奈ちゃん。
だめだよ、お兄ちゃんにそんな顔見せたら、―――――止まらないよ!!
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「いぎっ、痛い痛い痛い、裂けちゃう!!!」
「大丈夫だよ、佳奈ちゃん。お兄ちゃんの全部入ったよ!」
もっと、もっとだ!
もっと佳奈ちゃんの泣き顔が見たい、その華奢な体を蹂躙したい。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「無理、止まって!!痛いの!本当に痛いの!!」
鳴け!叫べ!そして、逝け!!
狭い膣内を掘削するようにパンッパンッパンッパンッパンッと腰を打ち付ける。
狭い膣内を蹂躙する亀頭にビリビリと来る痛いぐらいの刺激が溜まらんね!!
「はぁはあ、佳奈ちゃんも痛がってるし、ここいらで終わっておくか」
「ぐっず、ずぅ!ほん、とう、お兄ちゃん早く抜いて……」
「ああっ、佳奈ちゃんの中にぴゅぅ、ぴゅぅ、するね」
「へっ……」と佳奈ちゃんが一瞬固まったあと「それって……」と目を見開く。
「だめ、ダメダメダメダメ、中だけはだめ!!お兄ちゃんやめて、それだけは本当にダメなの!!」
佳奈ちゃんが頭を振り、身をよじって逃げようとするが、ガッツリと掴んでほとんど動けない。
「うっ、佳奈ちゃん、そんなにオマンコきゅんきゅんに絞めつけたら、出ちゃうよ」
「ダメダメダメダメ、外に出して、お兄ちゃんお願い!!ねぇ!ねぇ!」
「うーん、そこまで言うなら条件次第では考えてもいいけどな……」
「なに?!なんでも言うこと聞くよ!だから中に出さないで」
なんでも言うこと聞くね。佳奈ちゃん必至だな。
「なに、難しいことじゃないよ。佳奈ちゃんのお友達を紹介して欲しいんだ」
「お、お友達……?」
「そっ、お友達。あっもちろん佳奈ちゃんぐらい可愛い子じゃないとだめだよ。いない?居場所が分かる生きてるお友達」
僕は佳奈ちゃんの制服のスカートをまさぐり、スマホを取り出す。
「パスワードは?」
「ひっぐ、えぐっ、…」
「うっ、だめ。佳奈ちゃんの中気持ちよくてももう出る!」
「1023です!!1023で開きます!!」
「本当にギリギリのところ我慢してるんだから早くしないと暴発しちゃうからね?」
実際のところまじで金玉はパンパンですぐにでも放てるのを鋼の意思で我慢してるところだ。
「もう許して・・・・・・・・・・・・」
LIONアプリを起動すると、僕とは違いグループもトークもいっぱいあった。
「どの子?ほら、可愛い子選ばないと分かってるよね?」
「そんな、こと言われても・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・もういいか」
パンッパンッパンッパンッパンッ!僕はピストンを開始した。
「いくよ、佳奈ちゃんの中に、子宮にいっぱい濃厚赤ちゃん汁注いであげるからね」
「だめ、止まっていまいうから言うから!!お兄ちゃん待って」
パンッパンッパンッパンッパンッとピストンをされながら、佳奈ちゃんが叫ぶ。
「ね、寧音! 中山 寧音 クラスメイトで私の友達。小動物みたいに可愛くて男子からも妹みたいで人気の子」
「一番上!さっきまで話してたから、一番上!」
ピストンからマンコをかき混ぜるグラインドに腰振りを変化せながら、僕はスマホをいじる。
寧音ちゃんね。
確かにトークの一番上にあった。
アイコンはハムスターが向日葵の種を頬張っている可愛らしいものだが、いま見たいのは本人なんだよな。
僕はトークを開いて、適当に遡ると、2か月ほど前制服姿で二人で写真を取っているものがあった。
ほぉー、なかなかに可愛いじゃない。
黒髪、アップにした髪を短めのポニーテールのように巻いて、心美ちゃんよりも小さいワンチャン小学生もあり得る見た目。
勝気な釣り目に、不機嫌そうなぷくっとした頬がハムスターを連想させる。
「合格、さすが佳奈ちゃんのお友達だ」
「ぐずっ、ごめん寧音、ごめんね」と佳奈ちゃんは自分の友達を売った癖にポロポロと涙をこぼす。
「まったく自分のお友達を売るなんて佳奈ちゃんは悪い子だな、そんな子にはオシオキが必要だね」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「うそ、言ったよ!とまって、約束が違うじゃない、抜いてよぉおおおお!!!」
「だめ、だめ。お兄ちゃんとして友達を売る子には罰をあげないとさぁ!!」
ほらっほらっと、腰を振る。
もともとギリ耐えていところだ、高速ピストンすれば、すぐに射精感が込み上げてきた。
「出るよ、中に、中に出すからな!! 出る!!!」
「い、いやぁあああああああ」
佳奈ちゃんの叫びとともにビュ、ビュブルルルルルルルルルと勢いよく子宮へと精子達が贈りこまれていく。
「なんで、なんで、ちゃんと教えたのに・・・・・・・・・・・・」
佳奈ちゃんはグズグズと泣く、佳奈ちゃんに一滴も無駄にしないようにびゅ、びゅと最後まで注いでいく。
「ああっ、気持ちよかった。JC最高」
僕はチンコを引き抜く。
破瓜の血と精子、愛液など様々な体液が入り混じった液がドロッーとマンコから溢れてくるのを見て僕は満足した。
「佳奈ちゃんのマンコ最高だったよ、またしたいなー。あっ、フレンドになろう」
僕はスマホを勝手に操作して、佳奈ちゃんとLIONのフレンド登録してベットに倒れる佳奈ちゃんにスマホを投げ返した。
「また食料とか欲しければ呼んでよ、お兄ちゃん飛んでくるから」
そう声をかけるも、放心状態のまま、涙を流し佳奈ちゃんは微動だにしない。
まぁいいか。
僕は気にせず部屋を出る。
部屋を出ると、愛斗が廊下で耳を両手で押さえながら膝を抱えて座り込んでいた。
ふんっ、僕はそんな愛斗に目もくれず、
「おまえの妹のマンコ最高だったぞ」とだけ声をかえて、僕は立ち去った。
JCよかったなー、明日は佳奈ちゃんの友達と遊ばせてもらおうかな
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