爆乳・巨乳を様々な手段で破壊/リョナ

アノイル

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爆乳に有名な拷問・処刑法を試す

ファラリスの雄牛

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囚人ナンバー383
ヴァネッサ・ロウ
身長:162cm
体重:56kg
スリーサイズ:116cm、59cm、104cm
バストサイズ:P

当局のNo.2、参謀の妾だった女だ。
参謀のお気に入りということで権力を持ったと勘違いし、政治に口出しするようになった。そのことを嫌ったNo.1が自らの権力の見せしめのために拷問ショーを開催すると言い出したのだ。


参謀も拷問ショーをご覧になる。しかしNo.1の手前、自分の愛人が無惨に殺される様子を笑顔で見届けないといけない。これが当局のやり方だ。



「お願いっ!!助けて!私はヴァネッサよっ!!」

ヴァネッサが参謀に庇護を求める。が、これはNo.1が仕組んだ罠である。参謀は何もできない。


「あの女は君のなんだね?」

No.1が参謀に問う。

「いえ、なんでもありません。単なる肉でございます。」

ここで受け答えを間違えたら自分も殺される。保身のため、参謀はヴァネッサを切り捨てたのだ!




処刑を執り行う!!

「そんなぁ!嘘でしょ、ねぇ!助けてよだれかぁ!私はヴァネッサ・ロウ、お前らより遥かに高貴な女よ。触るなっハゲ!」

強がるヴァネッサだが、その目には涙が浮かんでいた。高いプライドと、限界に達した恐怖がせめぎ合っている。


No.1「君はあのような奇形じみた爆乳が好きなのかね?」

No.2「いえ、なんのことでしょう?」(本当は大好きなのである)

No.1「そうか、じゃあ今回のショーはあまり楽しめないかもしれんな。すまない。」

No.2「え、どういう意味でしょうか?」



本日の処刑は、【ファラリスの雄牛】でございます!

銅製の雄牛を模った棺桶に処刑対象を入れ、雄牛の下から火で炙る。熱伝導率が高い銅製の雄牛の内部は超高温に熱せられ、中の人は焼き殺されるのです。


処刑官の説明を聞いたヴァネッサが膝から崩れ落ちた。昨日まで何不自由ない贅沢な生活を送ってきた女が、考えられる限りの苦痛の末に殺される。。

「なんでもするから助けて・・・ねぇ!!!!お願いっっっ!!」


No.1「ああ言っているが、助けなくて良いのか?お前なら助けることもできるだろうに。」

No.2「ふむう、なぜ赤の他人をわざわざ助けなければならないのか。私は理解に苦しみますよ」

No.1「恐ろしい男じゃのう(これで忠実な部下になる)」

No.2「恐縮でございます(すまない。ヴァネッサ。。)」




雄牛に無理やり詰め込まれるヴァネッサ。
雄牛の下から火が上がる。

点火から30秒もしないうちに、雄牛からガタガタと暴れる音が聞こえてくる。

内部では
ヴァネッサ「熱いっ!熱いっ!あああああ!逃げ場が無いっ!どうしようどうしようああああああああ」

ヴァネッサは四つん這いの姿勢で雄牛の中に閉じ込められていた。そうすると接地面は手のひらと、膝。ここが高温により真っ先に火傷する。

手のひらを離せば、膝が火傷し、膝を上げれば手のひらが高温の銅板に押しつけられる。どう足掻いても絶望なのだ。

手のひらと膝の皮膚が銅板に張り付いて、ベロッと剥がれてしまった。思わずヴァネッサは肘をついた。

その時である。腕で突っ張っていた時はまだ大丈夫であったが、肘をつくほど体勢を下げると、今度は女の最も敏感な部分の一つ、「乳首」が超高温の銅板に触れてしまう。

「ぎゃゃああああああああああんんん!!」

Pカップというとてつもない爆乳のため、少しでも体勢を崩せば急所のおっぱいが焼かれてしまうのだ。

乳首と乳房だけは守らなければ。

手をついて胸を持ち上げる。しかし熱に耐えることができない。何度も肘をつき、乳首を焼かれ、跳ね上がっては肘をつく。

絶望の中でヴァネッサは四つん這いの姿勢を崩し、全身でのたうち回った。背中、乳房、お尻、太もも、あらゆる部位を火傷した。

「あがっっ!!!うぐっっ!ああああん!んんんっ」

点火から5分が経過した。ヴァネッサの体力も限界を超え、暴れる体力も、体を支える力も無くなり、ついに、うつ伏せで倒れ込んだ。

ヴァネッサの上半身の覆い尽くすほどの爆乳が銅板に押しつけられる。

ジュュウウウウウ・・・


「いやあああああああああ!」
しかし、身体を起こすことができない。このままでは乳房が、女の象徴に火が通ってしまう!

ヴァネッサは渾身の力で身体を起こした。
しかし、超高温の銅板に押しつけられた乳房は溶けて張り付き、持ち上げると同時に皮膚が破けてしまった。

「いやぁぁ!うそっ!あああああああ」

もうおっぱいは助からない。あれだけ敏感に熱に反応していた乳首も、もう感覚がない。痛覚神経が焼き切れてしまったのだろう。

ヴァネッサは諦めてうつ伏せに倒れ込んだ。
再び、巨大な乳房が焼かれていく。

痛みや熱さを感じないわけではない。もうどうすることできないのだ。

「んんっ!んんんん!ああ!んんんんっうぐぅ!ああ、バイバイ私のおっぱい。。」

動かないまま、乳房に伝わる痛みと熱さに絶叫しながら、10分以上かけてヴァネッサは死んでいった。


No.1「音が聞こえなくなりましたな」

No.2「・・・(ヴァネッサ。。)」


処刑官がファラリスの雄牛を開いていく。
そこにはうつ伏せで息絶えたヴァネッサの姿があった。死体を持ち上げると、乳房部がブチブチと裂けて、完全に火が通り茶色くなった脂肪組織や乳腺組織が露出していた。

Pカップというとてつもない大きさのおっぱいのお陰で、乳房部以外は大きな火傷もなく、原型を保っていた。




No.1「あんなに巨大なおっぱいも見るも無惨に」

No.2「そ、そんな。。あ!お、お見事でした。」




ヴァネッサの焼きおっぱいを触ってみると水分が抜けてカリッカリに揚がっているようだった。

ファラリスの雄牛の腹部にあたる部分には、白く固まった脂肪が大量に溜まっていた。
おそらく、おっぱいに火が通る過程で、大量の脂肪組織が融解して液体化。その油の中に乳房が浸かる形となり、「焼く」状態から、「揚げる」状態になったのだと推測できる。

エロ目線無して見てみると、カリッと揚がった乳房は食べても美味しいのではないだろうか?


「恐れながら発言させてください!このお肉は食べられそうです!」

No.1「ほう。なるほど、その情報、有り難く使わせて貰おう。お前、食してみよ。」

No.2「私が、ですか??」

No.1「できないの、かね?」

No.2「いえ、有り難く頂きます!」


ヴァネッサの乳房にナイフが差し込まれる。この光景だけでも、参謀には心を抉れるような気持ちになったが、切り取られた乳房をいざ差し出されると、込み上げてくるのは吐き気だった。


No.2「ここで食べなければ、ヴァネッサを見殺しにした意味が無い。。」

大きな肉片を口に放り込む。噛むたびに、ヴァネッサと過ごした日々を思います。柔らかく、手のひらから溢れるおっぱいを揉むのが楽しかった。。

それが今、口の中で歯によって食い千切られ、唾液と混じって咀嚼されている!

目を瞑って、乳肉を飲み込んだ。終わった。ついに終わったのだ。。



No.1「随分と楽しそうにしていたね。喜んでもらえて嬉しいよ。またやろうか。」

No.2「え、、何をおっしゃいますか。ご冗談を。。」
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