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☆慎也、屈辱調教篇
新たなゲストの招待
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慎也が大の字緊縛の宙吊りで、背中に蝋燭責めされながら、反町のペニスに2度目のフェラをしている途中、監督の杉本から松岡のスマホに連絡が入る。
それはレッドブリット内部の話で杉本は反町たちが慎也を嬲り者にしている事は知らなかったのだ。
松岡はマズイなと思いながら杉本に対して対応していたが、反町は笑って松岡に電話を代わってくれと言った。
「浩二。監督から電話だろ?
良かったら俺に代わってくれよ。」
???…松岡は怪訝な顔で反町に電話を渡した。
「監督。電話を代わりました。反町です。
実は今、面白い事をしていましてね!
監督がスポンサーの雨宮さんと以前うちにいた西川慎也に不快な思いを感じていた噂を耳にしまして。
まあ…だからでは無いけど俺や松岡も以前から西川には恨みを抱いてまして、今その恨みを晴らしてる真っ最中なんすよ!
もしよければその動画をお見せしますよ。『笑』」
杉本は怪訝な顔?
その杉本のスマホに先程慎也が大和に犯されていた動画が送信されてきた。
驚く杉本。
慎也は大和に肛門を陵辱されながら、涙を流して喘ぎ悶え苦しんでいたのだ。
「反町…これは…?
確かにオーナーの雨宮さんは西川を不快に感じていたが!
まさか…お前や松岡、大和がこれを…?」
「姫野も参加してますよ!
実は俺がこれを監督に伝えたのは、監督や雨宮さんも西川の今の姿を生で観たいかな?と思って。
まだ宴の真っ最中だし、もしよければ見にいらっしゃいませんか?
西川はマゾの変態だから想定外のゲストの登場は喜ぶと思うんすよ。
スポンサーの雨宮さんも喜ぶんじゃないすか?『笑』」
杉本は反町の提案に唖然としたが、雨宮忠が西川を毛嫌いしていたのを思い出し、雨宮にスマホで連絡を入れる。
「うん…杉本君何かね?」
訝しがる忠。
そんな忠に杉本は先程の反町からの動画を忠に転送した。
その動画を見た瞬間、忠はタガが外れたように笑い出す。
「こっ…これはこれは…
すっ…杉本君。
本当に西川慎也か?」
「紛れもなく西川ですよ。
どうやら西川は互いの身体を賭けて、うちの反町や松岡と賭けをしていたようです。
で、うちが勝ちましたので西川が陵辱される事になってる訳です。」
「ああ…なるほど。
しかし反町君や松岡君はまあ…その…あれだ…
いわゆるゲイと言う奴なのか?」
「…まあ…そうです。
しかし多様性の今の世の中、同性愛にも寛大な時代になりましたし、それに反町はサッカーの実力は確かですから。
それで雨宮さん。
どうですか?西川の陵辱をご覧になりたいですか?」
「もちろんだよ。杉本君。
私にとっても西川慎也は怨敵。
奴が辱められるのを是非とも見学させてもらおうか。『笑』」
✿うん、これで瑞穂も西川に嫌気がさして別れる事だろう。
そして俺の元に帰ってくる。
可愛い娘がな!『喝采』
◈慎也は朦朧とする意識の中で必死に反町へのフェラチオを続けていた。
顎が疲れ切りもう口に力も入らない。
ましてや大の字宙吊りにされて背中に赤蝋燭を垂らされながら必死にフェラチオを続けてなんとか反町に3度目の射精をさせる事が出来た。
憎き反町のスペルマを飲み込んで嚥下しなければならない恥辱。
意識の遠のいた慎也を反町たちは宙吊りから床に下ろして、後ろ手高手小手緊縛にして縄尻を天井のレバーブロックの鎖に繋いで立ち縛りにしてしまう。
「はあ…はあ…もう…許して…『涙』」
首輪にサッカーソックスだけの裸で哀泣を流しながら、後ろ手高手小手緊縛されてる哀れな慎也。
足首には足枷に鎖で床の治具に繋がれて大股開き。
縄捌きの上手い松岡から今度は身体に菱縄縛りの紋様まで施されている。
また菱縄縛りは股縄も施される為に、反町たちは慎也の肛門に電動アナルバイブを挿入して股縄の肛門部には縄瘤が作られており、縄瘤で肛門に栓をされ縄瘤を外さないと肛門からバイブが外せない。
慎也はペニスを千摺られて何度も何度も射精させられて、精液もあまり残っておらずに勃起も弱まっていたのだが反町たちは強制的にアナルに刺激を与える事で、慎也の性感を刺激して強制勃起させる事にしたのだ。
慎也は肛門内をバイブで強の微振動の刺激に堪えられず、後ろ手に立ち縛りされた身体を激しく悶えさせている。
腰を前後左右に揺さぶり、熱い吐息を吐き続けながら哀れな腰振りダンスを続けている。
汗まみれの紅潮した顔をのけ反らせながら激しく揺さぶり、やや長髪のブロンドの髪が揺れている。
「はあ…はあ…うううっ…あっ…はあ…もう…もう…やめてくれよ…こっ…これ以上責められたら…おっ…俺…狂っちゃう!『涙』」
しかし反町は残忍な笑みを浮かべて慎也の横に立つと慎也のブロンドヘアーを鷲掴みにした。
「何を泣き言言ってやがる。
俺たちにクソ舐めた強気はどこに言ったよ?
もう少しこのままで待ってな。
もうじき素敵なゲストがお前の惨めな姿を見物に来るからよ!『笑』」
◈その時松岡のスマホに着信が入り、松岡は備品倉庫の内部からの鍵を開けて、新たなゲストの二人を備品倉庫内に案内した。
そして二人は立ち緊縛アナル責めの調教を受ける慎也の前に。
慎也の顔に驚愕が走る。
「すっ…杉本監督。
みっ…瑞穂の…お父さん…『唖然』」
✧なんでここにこの二人が…
俺の惨めな緊縛姿の眼の前に❗️
それはレッドブリット内部の話で杉本は反町たちが慎也を嬲り者にしている事は知らなかったのだ。
松岡はマズイなと思いながら杉本に対して対応していたが、反町は笑って松岡に電話を代わってくれと言った。
「浩二。監督から電話だろ?
良かったら俺に代わってくれよ。」
???…松岡は怪訝な顔で反町に電話を渡した。
「監督。電話を代わりました。反町です。
実は今、面白い事をしていましてね!
監督がスポンサーの雨宮さんと以前うちにいた西川慎也に不快な思いを感じていた噂を耳にしまして。
まあ…だからでは無いけど俺や松岡も以前から西川には恨みを抱いてまして、今その恨みを晴らしてる真っ最中なんすよ!
もしよければその動画をお見せしますよ。『笑』」
杉本は怪訝な顔?
その杉本のスマホに先程慎也が大和に犯されていた動画が送信されてきた。
驚く杉本。
慎也は大和に肛門を陵辱されながら、涙を流して喘ぎ悶え苦しんでいたのだ。
「反町…これは…?
確かにオーナーの雨宮さんは西川を不快に感じていたが!
まさか…お前や松岡、大和がこれを…?」
「姫野も参加してますよ!
実は俺がこれを監督に伝えたのは、監督や雨宮さんも西川の今の姿を生で観たいかな?と思って。
まだ宴の真っ最中だし、もしよければ見にいらっしゃいませんか?
西川はマゾの変態だから想定外のゲストの登場は喜ぶと思うんすよ。
スポンサーの雨宮さんも喜ぶんじゃないすか?『笑』」
杉本は反町の提案に唖然としたが、雨宮忠が西川を毛嫌いしていたのを思い出し、雨宮にスマホで連絡を入れる。
「うん…杉本君何かね?」
訝しがる忠。
そんな忠に杉本は先程の反町からの動画を忠に転送した。
その動画を見た瞬間、忠はタガが外れたように笑い出す。
「こっ…これはこれは…
すっ…杉本君。
本当に西川慎也か?」
「紛れもなく西川ですよ。
どうやら西川は互いの身体を賭けて、うちの反町や松岡と賭けをしていたようです。
で、うちが勝ちましたので西川が陵辱される事になってる訳です。」
「ああ…なるほど。
しかし反町君や松岡君はまあ…その…あれだ…
いわゆるゲイと言う奴なのか?」
「…まあ…そうです。
しかし多様性の今の世の中、同性愛にも寛大な時代になりましたし、それに反町はサッカーの実力は確かですから。
それで雨宮さん。
どうですか?西川の陵辱をご覧になりたいですか?」
「もちろんだよ。杉本君。
私にとっても西川慎也は怨敵。
奴が辱められるのを是非とも見学させてもらおうか。『笑』」
✿うん、これで瑞穂も西川に嫌気がさして別れる事だろう。
そして俺の元に帰ってくる。
可愛い娘がな!『喝采』
◈慎也は朦朧とする意識の中で必死に反町へのフェラチオを続けていた。
顎が疲れ切りもう口に力も入らない。
ましてや大の字宙吊りにされて背中に赤蝋燭を垂らされながら必死にフェラチオを続けてなんとか反町に3度目の射精をさせる事が出来た。
憎き反町のスペルマを飲み込んで嚥下しなければならない恥辱。
意識の遠のいた慎也を反町たちは宙吊りから床に下ろして、後ろ手高手小手緊縛にして縄尻を天井のレバーブロックの鎖に繋いで立ち縛りにしてしまう。
「はあ…はあ…もう…許して…『涙』」
首輪にサッカーソックスだけの裸で哀泣を流しながら、後ろ手高手小手緊縛されてる哀れな慎也。
足首には足枷に鎖で床の治具に繋がれて大股開き。
縄捌きの上手い松岡から今度は身体に菱縄縛りの紋様まで施されている。
また菱縄縛りは股縄も施される為に、反町たちは慎也の肛門に電動アナルバイブを挿入して股縄の肛門部には縄瘤が作られており、縄瘤で肛門に栓をされ縄瘤を外さないと肛門からバイブが外せない。
慎也はペニスを千摺られて何度も何度も射精させられて、精液もあまり残っておらずに勃起も弱まっていたのだが反町たちは強制的にアナルに刺激を与える事で、慎也の性感を刺激して強制勃起させる事にしたのだ。
慎也は肛門内をバイブで強の微振動の刺激に堪えられず、後ろ手に立ち縛りされた身体を激しく悶えさせている。
腰を前後左右に揺さぶり、熱い吐息を吐き続けながら哀れな腰振りダンスを続けている。
汗まみれの紅潮した顔をのけ反らせながら激しく揺さぶり、やや長髪のブロンドの髪が揺れている。
「はあ…はあ…うううっ…あっ…はあ…もう…もう…やめてくれよ…こっ…これ以上責められたら…おっ…俺…狂っちゃう!『涙』」
しかし反町は残忍な笑みを浮かべて慎也の横に立つと慎也のブロンドヘアーを鷲掴みにした。
「何を泣き言言ってやがる。
俺たちにクソ舐めた強気はどこに言ったよ?
もう少しこのままで待ってな。
もうじき素敵なゲストがお前の惨めな姿を見物に来るからよ!『笑』」
◈その時松岡のスマホに着信が入り、松岡は備品倉庫の内部からの鍵を開けて、新たなゲストの二人を備品倉庫内に案内した。
そして二人は立ち緊縛アナル責めの調教を受ける慎也の前に。
慎也の顔に驚愕が走る。
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