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第九章
レッドブリットの寮の夜
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沢浪レッドブリットのユースチームの選手寮。
練習が終わり夜になり選手たちが帰ってくる。
この部屋は二人部屋でチームの中心選手の反町涼介と新人の姫野歩『あゆむ』が使用している。
レッドブリット新人選手のあゆむは膝下までの白い無地のサッカーソックスだけを履いた裸で麻縄を使って緊縛されていた。
あゆむは四肢をベッドにX字型に縛られて、菱縄縛りも施されていた。
涼介があゆむの脇に寝て、あゆむを筆を使って淫媚に責めている。
あゆむは中学生のようなショタ顔の美少年。
身体もまだ小柄な程だ。
そして涼介に目をつけられて、緊縛されて犯されマゾに目覚めさせられてしまった。
そんなあゆむを涼介とゲイ仲間で涼介と同じサディストの浩二が責めていた。
涼介と浩二はレッドブリットユニフォームの赤いユニ、白いパンツ、赤色で白いラインの入ったサッカーソックス姿。
あゆむ「あん…涼介…先輩…♡
ぼっ僕は感じてしまう…よ。
筆で乳首をクルクルなぞるのを…やめて…♡」
浩二「何いってんだよ。
あゆむのマゾチンポから溢れる汁はまるで洪水だぜ!
全く凄えよなあ!涼介。」
浩二は涼介より学年は一つ下だが、遠慮無く涼介を呼び捨てにしていた。
また涼介もそんなにこだわる性格ではなく、互いに浩二、涼介と気さくに呼び合う仲だった。
涼介「まあ…確かにそうだな『笑』
まったくショタっ子のあゆむは縛り上げれば、おチンチンをフル勃起させるからな!
ほらほら!今度は乳首じゃなくて、亀頭を筆で擽ってやらあ!」
あゆむ「あん…♡あん…♡
駄目ん…♡涼介先輩~♡
ひい~…おチンチンを筆でコチョコチョしないで~♡」
涼介「ハハハハハ!本当にあゆむは可愛いマゾ犬だぜ!
なあ…浩二?」
浩二「本当にねえ…しかし涼介。実は最近、GKの大和大吾も実はゲイだって分かってさ。
大和も俺たちが出来てるって感じてたみたいで。
俺たちの仲間になりたいらしいんだよ!
どうする?」
涼介「はぁ…キーパーの大和が?わりいけどあんな身長184もあって、ましてやあんな獅子頭みたいな面。
俺はあんなのじゃ勃起出来ねえぞ。」
浩二「まあ…そういう気持ちも分かるけどさ。
俺もあんなんじゃ燃えないし『笑』
なんかあゆむを狙ってるらしいぜ。」
涼介「あゆむを~?
ったくツラと相談しろってんだよなあ!
可愛い俺の奴隷人形のあゆむを獅子頭になんか渡せるか?
なあ…あゆむ?」
あゆむ「はっ…はい…大和先輩は…こっ…怖い…です。
涼介先輩がいいです~!」
浩二「おやまあ…すっかり懐かれちゃって…まあ…
でも…大和の事をどうしようか?涼介。」
涼介はあゆむを責めながら考えていた。
大和を俺、浩二、あゆむの仲間にいれる気はない。
しかし騒がれて問題にされても困る。
じゃあ…どうするか…?
涼介の頭に素晴らしいアイデアが閃いた。
大和もゲイだが、犯す相手があゆむである必要は無い。
大和に犯させるのにうってつけの奴がいるじゃねえか!
涼介「浩二。いいアイデアが浮かんだぜ。
確か大和って大浴場で裸を見たこと有るけど、かなりのデカチンだったな。」
浩二「ああっ…そう言えばデカかったな…てか涼介。お前大浴場でいったい何を見てんだよ?『笑』」
涼介は浩二を見て狡猾な笑顔を見せる。
そして残忍な提案を続けた。
涼介「その大和のデカチンで、西川の尻穴を犯させたらメッチャ面白くねえ?
その惨めな姿を俺や浩二以外で西川を不快に思ってるメンバーの前で笑い物にしてやるのは最高に愉快だぜ!」
浩二「なーるほど!そりゃあナーイス!
その提案、俺も乗ったー☆」
涼介はあゆむの方に向き合うとさらに責めを続けた。そしてあゆむの耳元に唇を近づけて。
涼介「あゆむ。お前…以前からマゾで縛られるのが僕だけは寂しい!とか言ってたな…
お前に素敵なマゾ奴隷仲間を紹介してやるぜ…♡
お前の先輩の西川慎也…
金髪に染めてクソ生意気な奴だったが、あいつを嵌めてお前と同じマゾ奴隷として手荒く扱ってやるさ。
会うのはお前も楽しみだろ?あゆむ。♡」
涼介はあゆむに優しくキスをしていくと、あゆむも応えて涼介と舌を絡ませる。
☆ハハハ!その時が楽しみだぜ!西川慎也❗
練習が終わり夜になり選手たちが帰ってくる。
この部屋は二人部屋でチームの中心選手の反町涼介と新人の姫野歩『あゆむ』が使用している。
レッドブリット新人選手のあゆむは膝下までの白い無地のサッカーソックスだけを履いた裸で麻縄を使って緊縛されていた。
あゆむは四肢をベッドにX字型に縛られて、菱縄縛りも施されていた。
涼介があゆむの脇に寝て、あゆむを筆を使って淫媚に責めている。
あゆむは中学生のようなショタ顔の美少年。
身体もまだ小柄な程だ。
そして涼介に目をつけられて、緊縛されて犯されマゾに目覚めさせられてしまった。
そんなあゆむを涼介とゲイ仲間で涼介と同じサディストの浩二が責めていた。
涼介と浩二はレッドブリットユニフォームの赤いユニ、白いパンツ、赤色で白いラインの入ったサッカーソックス姿。
あゆむ「あん…涼介…先輩…♡
ぼっ僕は感じてしまう…よ。
筆で乳首をクルクルなぞるのを…やめて…♡」
浩二「何いってんだよ。
あゆむのマゾチンポから溢れる汁はまるで洪水だぜ!
全く凄えよなあ!涼介。」
浩二は涼介より学年は一つ下だが、遠慮無く涼介を呼び捨てにしていた。
また涼介もそんなにこだわる性格ではなく、互いに浩二、涼介と気さくに呼び合う仲だった。
涼介「まあ…確かにそうだな『笑』
まったくショタっ子のあゆむは縛り上げれば、おチンチンをフル勃起させるからな!
ほらほら!今度は乳首じゃなくて、亀頭を筆で擽ってやらあ!」
あゆむ「あん…♡あん…♡
駄目ん…♡涼介先輩~♡
ひい~…おチンチンを筆でコチョコチョしないで~♡」
涼介「ハハハハハ!本当にあゆむは可愛いマゾ犬だぜ!
なあ…浩二?」
浩二「本当にねえ…しかし涼介。実は最近、GKの大和大吾も実はゲイだって分かってさ。
大和も俺たちが出来てるって感じてたみたいで。
俺たちの仲間になりたいらしいんだよ!
どうする?」
涼介「はぁ…キーパーの大和が?わりいけどあんな身長184もあって、ましてやあんな獅子頭みたいな面。
俺はあんなのじゃ勃起出来ねえぞ。」
浩二「まあ…そういう気持ちも分かるけどさ。
俺もあんなんじゃ燃えないし『笑』
なんかあゆむを狙ってるらしいぜ。」
涼介「あゆむを~?
ったくツラと相談しろってんだよなあ!
可愛い俺の奴隷人形のあゆむを獅子頭になんか渡せるか?
なあ…あゆむ?」
あゆむ「はっ…はい…大和先輩は…こっ…怖い…です。
涼介先輩がいいです~!」
浩二「おやまあ…すっかり懐かれちゃって…まあ…
でも…大和の事をどうしようか?涼介。」
涼介はあゆむを責めながら考えていた。
大和を俺、浩二、あゆむの仲間にいれる気はない。
しかし騒がれて問題にされても困る。
じゃあ…どうするか…?
涼介の頭に素晴らしいアイデアが閃いた。
大和もゲイだが、犯す相手があゆむである必要は無い。
大和に犯させるのにうってつけの奴がいるじゃねえか!
涼介「浩二。いいアイデアが浮かんだぜ。
確か大和って大浴場で裸を見たこと有るけど、かなりのデカチンだったな。」
浩二「ああっ…そう言えばデカかったな…てか涼介。お前大浴場でいったい何を見てんだよ?『笑』」
涼介は浩二を見て狡猾な笑顔を見せる。
そして残忍な提案を続けた。
涼介「その大和のデカチンで、西川の尻穴を犯させたらメッチャ面白くねえ?
その惨めな姿を俺や浩二以外で西川を不快に思ってるメンバーの前で笑い物にしてやるのは最高に愉快だぜ!」
浩二「なーるほど!そりゃあナーイス!
その提案、俺も乗ったー☆」
涼介はあゆむの方に向き合うとさらに責めを続けた。そしてあゆむの耳元に唇を近づけて。
涼介「あゆむ。お前…以前からマゾで縛られるのが僕だけは寂しい!とか言ってたな…
お前に素敵なマゾ奴隷仲間を紹介してやるぜ…♡
お前の先輩の西川慎也…
金髪に染めてクソ生意気な奴だったが、あいつを嵌めてお前と同じマゾ奴隷として手荒く扱ってやるさ。
会うのはお前も楽しみだろ?あゆむ。♡」
涼介はあゆむに優しくキスをしていくと、あゆむも応えて涼介と舌を絡ませる。
☆ハハハ!その時が楽しみだぜ!西川慎也❗
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