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第九章
夏休みの大性宴 その五
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💜慎也
ああっ…俺とヒカルさんは後ろ手緊縛された身体を密着させ、互いの頬を触れさせている。
俺の背後で責め役の椿高の岡宏明様が座り込んで、筆を使い、俺のお尻から太腿の裏を擽り刺激する…
ああっ…瑞穂や…保様と責めの癖が違ってまた…新鮮で…性感帯を刺激されちゃうよ…
凄く感じて…チンポがキュンとしちゃう…
ああっ…射精しちゃったらどうしよう?
また…酷いお仕置きをされちゃうよ…
ああっ…ヒカル先輩…
チンポキスはやめて…
鈴口を先輩のチンポの先で刺激されると…感じて…射精欲求に耐える自信が無いんだ…
💙ヒカル
ヒカルはペニスの先端を利用して慎也のペニス先に触れさせながら微妙に腰を動かし、慎也のペニスの先を擽るように刺激した。
ああっ…淫らなマゾ也の息遣いが耳元に響く…
慎也も調教の成果なのか?
完全にマゾ奴隷のマゾ也に…なったな…♡
ここに来た時は…凄く…生意気だったのに…あっ…はぁ…
「あぁ…ヒカル先輩…俺のチンポの先にチンポ擦るのやめて…
恥ずかしい汁が溢れてきちゃうから…ああっ…はぁ…いやだな…俺…恥ずかしい…♡」
「何を言ってるんだ…マゾ也…お前は宇連高サッカー部一番の恥ずかしいマゾじゃないか?
今さら…恥ずかしがる事かよ…
変態…変態…変態マゾ也…
僕に淫らな事言われて…さらに興奮しているんだろ…
マゾ也…のマゾチンポ…涎が凄い…『笑』」
「なっ…なんだよそれ…ヒカル先輩だって、あああ~!チンポ汁が溢れてるじゃん…
俺だけじゃ…ない!うう…」
「なんだよ!先輩にそんな事を言う悪い後輩には…お仕置きしてやる!
そうしてマゾ也は…あああ~…お仕置きされたら…いいんだ…
これでもくらえ…」
僕はマゾ也のチンポの亀頭の割れ目に…チンポの先で突ついたり、擦りつけたりして責めてやった…
そしてマゾ也の唇に唇を合わせていき、マゾ也の口中に舌を割り込ませていく!
マゾ也も…僕に舌を絡ませて…僕らはペチャペチャと音をたてながら…熱いディープキスを…続ける…
すると僕の責め役の椿高の柳悟様が…僕の背後から首輪にそって舌を這わせて…あああ~…僕の乳首をコリコリコリコリと指先で刺激する!
あああ~悟様の責めは巧妙だよ…!
悟様はマゾ也とキスしてる僕の耳元で恥ずかしい淫語を囁いてきた…いやっ…これじゃ僕も興奮しちゃって僕まで射精しちゃう…
それとお尻の…中のローターが淫らな電子音をたてながら僕やマゾ也を責め苛むんだ…
ああっ…気持ち…いい…♡
💜慎也
うう…お尻の中が…痺れて…こそばゆくて…たまらない…
後ろ手に縛られてるから…どうにもならないし…
俺はヒカル先輩とのキスを止めると…責め役の宏明様に聞いた…
もし…許可なく…射精したら…どんなお仕置きを受けて…しまうのか?
「あぁ。お仕置きの事か?
どうするのかな?
今聞いてやるよ。
緒方健二君、武田明彦君、許可なし射精はどうすればいい?」
すると健二部長が。
「うちには手先が器用な
佐々木孝っていう2年がいてな。バスケットゴールの鉄パイプ滑車を2台取り付けたんだ。
これで吊るし責めが簡単に出来るようになった
射精をした奴隷を逆さ吊りにしてやろう。
もし複数出たら、向い合わせにして吊るしてやろう。」
「ハハハハハ。そりゃいいな。
なあ…お仕置きは逆さ吊りにするそうだぜ。
そういえばお前の事をヒカルがマゾ也マゾ也って呼ぶけどなんでマゾ也なんだ?」
ああっ…他校の生徒にまでマゾ也を認識されてしまう。
「はいっ。おっ俺は宇連高に来た時に…凄く生意気で…お仕置きにサッカー部内で…最低身分に…堕とされ…て、しまいました。
それから…数多く…の奴隷調教を…あっ…受け続けてあ…はぁはぁ…サッカー部で一番のマゾに…なっちゃいました…
恥ずかしい…♡」
「へぇ?後から来たんだな。それで一人だけ赤いサカスト履いてるのか?
俺も呼ぶけど、確かにマゾ也は髪も金髪に染めて、一見生意気なイケメンなのに、縛られて責めてやると、恥ずかしい喘ぎ声をあげるんだな。
ヒカルやトモのような真面目そうなマゾより、マゾ也のようなイキってる奴が辱められるのはかえって惨めだよな。
でもマゾ也はかえってその方が興奮するんだろ?
答えろ?マゾ也?」
「あっ…はい…俺…マゾ也は縛られて辱められると…おチンチンを思い切り勃起させる恥ずかしい…へっ…変態少年です…
宏明様…俺をもっともっと辱めて…」
「いいぜマゾ也。ナオトみたいな未成熟な奴隷を虐めるのも楽しいが、お前みたいな筋肉質で鍛え上げられた奴を責めるのもまた楽しい!
いっそ射精させてお仕置き調教させたいな。『笑』」
「あぁ、逆さ吊りなんて辛いです~…射精は…許して!下さい…あっ…はぁ…『涙』」
俺は菱縄縛りの股間縄に栓をされたアナルローターの微振動に耐えながら、汗まみれになり、太腿をブルブルと震えさせて宏明様の筆による擽り責めに耐えながら、ヒカル先輩と口やチンポでキスをして刺激し合ったりしている。
そして必死にイカないように自分自身を寸止めにして耐えていた。
ああっ…ヤバい…
♡このままじゃイッちゃう❗
ああっ…俺とヒカルさんは後ろ手緊縛された身体を密着させ、互いの頬を触れさせている。
俺の背後で責め役の椿高の岡宏明様が座り込んで、筆を使い、俺のお尻から太腿の裏を擽り刺激する…
ああっ…瑞穂や…保様と責めの癖が違ってまた…新鮮で…性感帯を刺激されちゃうよ…
凄く感じて…チンポがキュンとしちゃう…
ああっ…射精しちゃったらどうしよう?
また…酷いお仕置きをされちゃうよ…
ああっ…ヒカル先輩…
チンポキスはやめて…
鈴口を先輩のチンポの先で刺激されると…感じて…射精欲求に耐える自信が無いんだ…
💙ヒカル
ヒカルはペニスの先端を利用して慎也のペニス先に触れさせながら微妙に腰を動かし、慎也のペニスの先を擽るように刺激した。
ああっ…淫らなマゾ也の息遣いが耳元に響く…
慎也も調教の成果なのか?
完全にマゾ奴隷のマゾ也に…なったな…♡
ここに来た時は…凄く…生意気だったのに…あっ…はぁ…
「あぁ…ヒカル先輩…俺のチンポの先にチンポ擦るのやめて…
恥ずかしい汁が溢れてきちゃうから…ああっ…はぁ…いやだな…俺…恥ずかしい…♡」
「何を言ってるんだ…マゾ也…お前は宇連高サッカー部一番の恥ずかしいマゾじゃないか?
今さら…恥ずかしがる事かよ…
変態…変態…変態マゾ也…
僕に淫らな事言われて…さらに興奮しているんだろ…
マゾ也…のマゾチンポ…涎が凄い…『笑』」
「なっ…なんだよそれ…ヒカル先輩だって、あああ~!チンポ汁が溢れてるじゃん…
俺だけじゃ…ない!うう…」
「なんだよ!先輩にそんな事を言う悪い後輩には…お仕置きしてやる!
そうしてマゾ也は…あああ~…お仕置きされたら…いいんだ…
これでもくらえ…」
僕はマゾ也のチンポの亀頭の割れ目に…チンポの先で突ついたり、擦りつけたりして責めてやった…
そしてマゾ也の唇に唇を合わせていき、マゾ也の口中に舌を割り込ませていく!
マゾ也も…僕に舌を絡ませて…僕らはペチャペチャと音をたてながら…熱いディープキスを…続ける…
すると僕の責め役の椿高の柳悟様が…僕の背後から首輪にそって舌を這わせて…あああ~…僕の乳首をコリコリコリコリと指先で刺激する!
あああ~悟様の責めは巧妙だよ…!
悟様はマゾ也とキスしてる僕の耳元で恥ずかしい淫語を囁いてきた…いやっ…これじゃ僕も興奮しちゃって僕まで射精しちゃう…
それとお尻の…中のローターが淫らな電子音をたてながら僕やマゾ也を責め苛むんだ…
ああっ…気持ち…いい…♡
💜慎也
うう…お尻の中が…痺れて…こそばゆくて…たまらない…
後ろ手に縛られてるから…どうにもならないし…
俺はヒカル先輩とのキスを止めると…責め役の宏明様に聞いた…
もし…許可なく…射精したら…どんなお仕置きを受けて…しまうのか?
「あぁ。お仕置きの事か?
どうするのかな?
今聞いてやるよ。
緒方健二君、武田明彦君、許可なし射精はどうすればいい?」
すると健二部長が。
「うちには手先が器用な
佐々木孝っていう2年がいてな。バスケットゴールの鉄パイプ滑車を2台取り付けたんだ。
これで吊るし責めが簡単に出来るようになった
射精をした奴隷を逆さ吊りにしてやろう。
もし複数出たら、向い合わせにして吊るしてやろう。」
「ハハハハハ。そりゃいいな。
なあ…お仕置きは逆さ吊りにするそうだぜ。
そういえばお前の事をヒカルがマゾ也マゾ也って呼ぶけどなんでマゾ也なんだ?」
ああっ…他校の生徒にまでマゾ也を認識されてしまう。
「はいっ。おっ俺は宇連高に来た時に…凄く生意気で…お仕置きにサッカー部内で…最低身分に…堕とされ…て、しまいました。
それから…数多く…の奴隷調教を…あっ…受け続けてあ…はぁはぁ…サッカー部で一番のマゾに…なっちゃいました…
恥ずかしい…♡」
「へぇ?後から来たんだな。それで一人だけ赤いサカスト履いてるのか?
俺も呼ぶけど、確かにマゾ也は髪も金髪に染めて、一見生意気なイケメンなのに、縛られて責めてやると、恥ずかしい喘ぎ声をあげるんだな。
ヒカルやトモのような真面目そうなマゾより、マゾ也のようなイキってる奴が辱められるのはかえって惨めだよな。
でもマゾ也はかえってその方が興奮するんだろ?
答えろ?マゾ也?」
「あっ…はい…俺…マゾ也は縛られて辱められると…おチンチンを思い切り勃起させる恥ずかしい…へっ…変態少年です…
宏明様…俺をもっともっと辱めて…」
「いいぜマゾ也。ナオトみたいな未成熟な奴隷を虐めるのも楽しいが、お前みたいな筋肉質で鍛え上げられた奴を責めるのもまた楽しい!
いっそ射精させてお仕置き調教させたいな。『笑』」
「あぁ、逆さ吊りなんて辛いです~…射精は…許して!下さい…あっ…はぁ…『涙』」
俺は菱縄縛りの股間縄に栓をされたアナルローターの微振動に耐えながら、汗まみれになり、太腿をブルブルと震えさせて宏明様の筆による擽り責めに耐えながら、ヒカル先輩と口やチンポでキスをして刺激し合ったりしている。
そして必死にイカないように自分自身を寸止めにして耐えていた。
ああっ…ヤバい…
♡このままじゃイッちゃう❗
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