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第三章
💜慎也 トモ🩵翔💛のW責め その一
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💜慎也
真木先輩と藤宮がグラウンドに、磔にされてる俺の両脇に身体を寄せて来る。
トモ「さあ。慎也にも男の子の味をしっかりと教えて上げるねw
慎也がどんな風に泣くのかとても楽しみ。」
翔「覚悟はいいだろうな、西川?
僕とトモ先輩でたっぷりイカせてやる。」
チュパクチュクチュペロペロ
慎也「うっ…うううっ…はぁ…」
真木先輩が俺の乳首に舌を這わせて
淫靡に舐めさする。
うううっ…先輩。舌裁きが…うまい!
クチュクチュクチュクチュ
慎也「あっ、あああ~ん。」
そして藤宮は俺の右太腿に舌を這わせて手でひたり太腿をさすり始めた…。
屈辱なのは二人共、サカスト裸で首輪手枷足枷を嵌めていて、俺は奴隷身分の二人に責められていると言う事。
奴隷の中でも最低の立場に置かれている事。
俺は赤サカスト裸のX字型緊縛されて辱められているんだ。
トモ「慎也。こ~んなになっちゃってるね。おチンチン勃起してるw
フフフ。慎也のおチンチンっておっきいね。
あれっ、慎也。先走り汁が溢れてるよw
エッチな男の子だね。慎也は。ほらっ翔も見て見てw」
翔「本当だ。トモ先輩。慎也勃起してチンポ汁出てるw
さっきは俺はマゾじゃな~いなんて偉そうな事言ってて。いやらしいねw
ほらっなんとか言うよ慎也?」
慎也「ちっ違うさ!こんな…こんな風に責め…られたら…誰だって…こっこうなるう~…
それよりあんたらは…こっこんな事…して恥ずかしく…無いのかよっ!
変態!」
翔「トモ先輩。こいつまだ反抗的ですね!
どうします?」
トモ「いいよ翔。かえって辱めがいが有るよw
じゃあもっともっと激しく責めてやろうよ。
泣き出すくらいにさwww」
翔「分かりましたw
じゃあ僕が慎也のおチンチン責めてやりますよ。
実は僕、慎也に試してみたい事が有るんです。
ヒカル先輩が武田先輩に受けた寸止め地獄責めをw」
トモ「それはいい考え☆
慎也。今からお前は翔におチンチンを千頭られるけど、なかなかイケない我慢地獄を味わうんだ。
僕は慎也に淫語責めをしながら、ヘソより上を舌責めにしてあげる。
思い切り喘ぎ声を上げるんだよ。
そして慎也がマゾだって証明して上げる」
ピチャクチュクチュペロペロピチャクチュペロピチャクチュクチュペロ!
あああ~!あああ~!真木先輩は激しい舌責めを再開した。
藤宮は俺の両太腿を撫でるだけでまだペニスには手を出さない…
しかし…もどかしい…くくっ!
慎也「はぁはぁはぁ…うっくっ…いっ嫌だこんな事じゃ!
俺は感じない…ぞ。」
真木先輩は俺の耳元でフッフッと息を吹きかけながら、いやらしいかすれ声で俺を淫語責めにしている。
トモ「そんなに事ないよね…
ほ~らほ~ら。慎也のチンポ汁どんどん溢れてるよw
ほらッ。」
クチャリクチャリ
うっくっ…あああ~。
真木先輩は俺のペニスの先端を指で弄くると、その指で俺の眼の前に。
指先は酷く濡れていて、糸まで引いていた。
あああ~俺のペニスから溢れた恥ずかしい汁が。
さすがに屈辱の涙が零れてきた…
トモ「やっと泣いたね。可愛いよ。」
チュックチュ
うっ真木先輩は俺にキスを仕掛けて来た…
あああ~そこに手の平一杯にローションを塗りつけた藤宮が俺のペニスを柔らかく掴んで、優しく扱きあげ始めた~。
シコシコシコシコシコシコシコ
慎也「あっあああ~あああ~
はぁはぁはぁうっくっ…やっやめろ~嫌!あああ~はぁはぁうっ…嫌だ~。」
グラウンドの芝生に磔にされた身体を必死にバタつかせるが、ペグは全く動かない!
真木先輩は俺にキスを仕掛けてきて、舌まで入れてきた…。
さらに真木先輩は俺の乳首を指先で淫靡に転がしている…。
藤宮はローションにまみれた右手でペニスを優しく扱き、左手で睾丸を撫でさする。
あああ~もう堪えられない♡
俺は拳を握り汗まみれになりながら、懸命に涙を堪えて、このあまりにも恥ずかしすぎる責めに耐えている、
うううっ…もう限界だ…ああっ
イクイク…ああっ射精しちまうよ~♡
えっあっなんで…
藤宮はいきなり俺のペニスから手を離した。
翔「駄目だぜ。慎也。いや奴隷慎也って呼ぶよw
これが寸止め地獄さ。
武田先輩ほどはうまくないけど、イク寸前に止めて焦らすんだ。
苦しいのはこれからだぜ。
奴隷慎也www❗」
真木先輩と藤宮がグラウンドに、磔にされてる俺の両脇に身体を寄せて来る。
トモ「さあ。慎也にも男の子の味をしっかりと教えて上げるねw
慎也がどんな風に泣くのかとても楽しみ。」
翔「覚悟はいいだろうな、西川?
僕とトモ先輩でたっぷりイカせてやる。」
チュパクチュクチュペロペロ
慎也「うっ…うううっ…はぁ…」
真木先輩が俺の乳首に舌を這わせて
淫靡に舐めさする。
うううっ…先輩。舌裁きが…うまい!
クチュクチュクチュクチュ
慎也「あっ、あああ~ん。」
そして藤宮は俺の右太腿に舌を這わせて手でひたり太腿をさすり始めた…。
屈辱なのは二人共、サカスト裸で首輪手枷足枷を嵌めていて、俺は奴隷身分の二人に責められていると言う事。
奴隷の中でも最低の立場に置かれている事。
俺は赤サカスト裸のX字型緊縛されて辱められているんだ。
トモ「慎也。こ~んなになっちゃってるね。おチンチン勃起してるw
フフフ。慎也のおチンチンっておっきいね。
あれっ、慎也。先走り汁が溢れてるよw
エッチな男の子だね。慎也は。ほらっ翔も見て見てw」
翔「本当だ。トモ先輩。慎也勃起してチンポ汁出てるw
さっきは俺はマゾじゃな~いなんて偉そうな事言ってて。いやらしいねw
ほらっなんとか言うよ慎也?」
慎也「ちっ違うさ!こんな…こんな風に責め…られたら…誰だって…こっこうなるう~…
それよりあんたらは…こっこんな事…して恥ずかしく…無いのかよっ!
変態!」
翔「トモ先輩。こいつまだ反抗的ですね!
どうします?」
トモ「いいよ翔。かえって辱めがいが有るよw
じゃあもっともっと激しく責めてやろうよ。
泣き出すくらいにさwww」
翔「分かりましたw
じゃあ僕が慎也のおチンチン責めてやりますよ。
実は僕、慎也に試してみたい事が有るんです。
ヒカル先輩が武田先輩に受けた寸止め地獄責めをw」
トモ「それはいい考え☆
慎也。今からお前は翔におチンチンを千頭られるけど、なかなかイケない我慢地獄を味わうんだ。
僕は慎也に淫語責めをしながら、ヘソより上を舌責めにしてあげる。
思い切り喘ぎ声を上げるんだよ。
そして慎也がマゾだって証明して上げる」
ピチャクチュクチュペロペロピチャクチュペロピチャクチュクチュペロ!
あああ~!あああ~!真木先輩は激しい舌責めを再開した。
藤宮は俺の両太腿を撫でるだけでまだペニスには手を出さない…
しかし…もどかしい…くくっ!
慎也「はぁはぁはぁ…うっくっ…いっ嫌だこんな事じゃ!
俺は感じない…ぞ。」
真木先輩は俺の耳元でフッフッと息を吹きかけながら、いやらしいかすれ声で俺を淫語責めにしている。
トモ「そんなに事ないよね…
ほ~らほ~ら。慎也のチンポ汁どんどん溢れてるよw
ほらッ。」
クチャリクチャリ
うっくっ…あああ~。
真木先輩は俺のペニスの先端を指で弄くると、その指で俺の眼の前に。
指先は酷く濡れていて、糸まで引いていた。
あああ~俺のペニスから溢れた恥ずかしい汁が。
さすがに屈辱の涙が零れてきた…
トモ「やっと泣いたね。可愛いよ。」
チュックチュ
うっ真木先輩は俺にキスを仕掛けて来た…
あああ~そこに手の平一杯にローションを塗りつけた藤宮が俺のペニスを柔らかく掴んで、優しく扱きあげ始めた~。
シコシコシコシコシコシコシコ
慎也「あっあああ~あああ~
はぁはぁはぁうっくっ…やっやめろ~嫌!あああ~はぁはぁうっ…嫌だ~。」
グラウンドの芝生に磔にされた身体を必死にバタつかせるが、ペグは全く動かない!
真木先輩は俺にキスを仕掛けてきて、舌まで入れてきた…。
さらに真木先輩は俺の乳首を指先で淫靡に転がしている…。
藤宮はローションにまみれた右手でペニスを優しく扱き、左手で睾丸を撫でさする。
あああ~もう堪えられない♡
俺は拳を握り汗まみれになりながら、懸命に涙を堪えて、このあまりにも恥ずかしすぎる責めに耐えている、
うううっ…もう限界だ…ああっ
イクイク…ああっ射精しちまうよ~♡
えっあっなんで…
藤宮はいきなり俺のペニスから手を離した。
翔「駄目だぜ。慎也。いや奴隷慎也って呼ぶよw
これが寸止め地獄さ。
武田先輩ほどはうまくないけど、イク寸前に止めて焦らすんだ。
苦しいのはこれからだぜ。
奴隷慎也www❗」
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