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椿高校 宮武カオリ篇
🩷ああっ…気持ちいい…
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🩷カオリ
ああっ…アタシはワレメのローターの微振動に耐えながら…耕助様の住む用務員棟に戻ってきた。
股縄内のワレメはローター刺激でグチャグチャ。
まるで洪水のように、汁が溢れとる。
あかん…もう…早く…イカせて…♡
ーーーーー
アタシたちは耕助様のいる用務員棟に戻って来た。
誰にも見られなかったのが…幸いだったけど…。
「マコ。カオリはどうだった?
聞き分けが良かったか?」
「フフッ!
まあ…ぼちぼちかな~!
ねっ…カオリ…♡」
マコはアタシの勃起が収まらない乳首に指先でコリコリと悪戯をしてきた。
「あん…♡嫌っ…♡許して…♡悪戯しないで…下さい…♡」
アタシは欲求不満が溜まっているから…直ぐに甘い声が出ちゃう…よ。
「ハハハハハ。カオリもマコにこってりと絞られたみたいだな。
まあ…いいだろう。
ウォームアップも終わったし、今から二人ともこってりと責めてやろう。
楽しみにしておけ!<笑>」
ギチギチギチギチ!
アタシは立ち縛りにされて、後ろ手高手小手緊縛で梁から下がる鎖に付属してるフックに縄尻を縛られていた。
アタシは紅潮した顔で俯いてシクシクと泣いている。
マコも耕助様に後ろ手高手小手緊縛されてアタシの横に立っていた。
お互いに肩を触れ合わせている。
マコには縄尻は繋がれていない。
上半身は麻縄で縛られているけど、首輪と足枷は装着されている。
アタシは赤い首輪と枷やけど、マコは黒い首輪と枷。
アタシは白いハイソックス裸。
マコは緑色のハイソックス裸。
今から何を…されるのやろうか…?
「よし。支度は出来た。
じゃあマコ。これを挿し込んでやろう。
以前お前とメグもこいつで楽しんだな。
今日はカオリと楽しむがいい。」
耕助様の手に握られとるのは、なっ…何?これ?
ビキニパンツの股間部に男性器を模した物が繋がっとるやん!
パンツの中と外に亀頭部が向くように…
嫌っこんなの何に使うん?
まさか…耕助様…アタシとマコに…
ああっ…マコは素直にパンツを履いていき、そしてワレメにペニス型ディルドゥを挿し込まれとる。
マコは頬を赤らめながら…気持ち良さそうに…唇を半開きにして…
「フフフ。マコ、お前はフレッシュ顔の童顔だから、股間からペニスを生やしていると、妙にアンバランスで倒錯感が有るな。」
「はい…ありがとうございます…耕助様♡」
「うん。よし、腰を前後左右に振ってみろ!
ちゃんと嵌っているか?」
マコは腰を言われるままに、クイクイと振っている。
いやらしい腰付きやな…
「うん…大丈夫です。
じゃあ…耕助様。今から私がカオリを愛します♡
楽しんで見て下さい♡」
やっぱりマコは…アタシを犯すつもりや…
アタシは同性の少女に犯されるんか?
二人とも緊縛された姿で…
ご主人様の目の前で…余興の見世物として…<涙>
クチュッ!チュパッ!ピチャッ!
マコとアタシは互いにハイソックス裸で緊縛された同士で、互いの唇を触れ合わせ
舌を絡ませあっている。
ああっ…マコは本当にキスが上手…
可愛らしい顔をしてるのに…まるで淫鬼が身体に住み着いているのかな…?
アタシを舌だけを使って翻弄してる。
ああっ…まるで舌まで性感帯になったみたい…
マコは唇を離すとニコリと笑い、アタシの耳元に唇を近づけてきた。
そしてアタシに辱めの言葉を囁いてくる。
うううう…マコの淫語が耳元で擽ったく響いて…ああっ…背中がゾクゾクしちゃう…♡顔から全身が真っ赤になってるのが分かる。
ああっ…きっ気持ちいい…♡
「カオリ…こ~んなに感じちゃって可愛い娘♡
いやらしい言葉を囁かれるだけで喘いでるの?
恥ずかしいねっ…
いやらしいマゾっ娘♡
変態~♡変態~♡縛られて感じてるマゾの変態娘~♡
一見すると…金髪に染めたヤンキー娘が実はマゾっ娘で、かえって惨めっ♡
あああ~椿高のみんなに…
カオリのこの恥ずかしい姿を見せられたら♡
想像してごらん?
きっと…笑い者だね。<笑>」
「あん…♡そっ…そんな…アタシ恥ずかしい!恥ずかしいよう…♡
お願い…これ以上…アタシを…辱めないで…<哀泣>」
マコはアタシの耳元から唇を離し、目の前でニヤリと残忍に笑うと、アタシの勃起乳首を歯で軽く甘噛みすると、舌先でチロチロと乳頭を舐め擦り始めた!
「あっ…あああ~!いっ嫌ん…乳首…いい…あああ~♡」
♡マゾ少女同士の緊縛レズビアン責めに喘ぐアタシ!<涙>
耕助様…アタシ…どうすればいいの…❓
ああっ…アタシはワレメのローターの微振動に耐えながら…耕助様の住む用務員棟に戻ってきた。
股縄内のワレメはローター刺激でグチャグチャ。
まるで洪水のように、汁が溢れとる。
あかん…もう…早く…イカせて…♡
ーーーーー
アタシたちは耕助様のいる用務員棟に戻って来た。
誰にも見られなかったのが…幸いだったけど…。
「マコ。カオリはどうだった?
聞き分けが良かったか?」
「フフッ!
まあ…ぼちぼちかな~!
ねっ…カオリ…♡」
マコはアタシの勃起が収まらない乳首に指先でコリコリと悪戯をしてきた。
「あん…♡嫌っ…♡許して…♡悪戯しないで…下さい…♡」
アタシは欲求不満が溜まっているから…直ぐに甘い声が出ちゃう…よ。
「ハハハハハ。カオリもマコにこってりと絞られたみたいだな。
まあ…いいだろう。
ウォームアップも終わったし、今から二人ともこってりと責めてやろう。
楽しみにしておけ!<笑>」
ギチギチギチギチ!
アタシは立ち縛りにされて、後ろ手高手小手緊縛で梁から下がる鎖に付属してるフックに縄尻を縛られていた。
アタシは紅潮した顔で俯いてシクシクと泣いている。
マコも耕助様に後ろ手高手小手緊縛されてアタシの横に立っていた。
お互いに肩を触れ合わせている。
マコには縄尻は繋がれていない。
上半身は麻縄で縛られているけど、首輪と足枷は装着されている。
アタシは赤い首輪と枷やけど、マコは黒い首輪と枷。
アタシは白いハイソックス裸。
マコは緑色のハイソックス裸。
今から何を…されるのやろうか…?
「よし。支度は出来た。
じゃあマコ。これを挿し込んでやろう。
以前お前とメグもこいつで楽しんだな。
今日はカオリと楽しむがいい。」
耕助様の手に握られとるのは、なっ…何?これ?
ビキニパンツの股間部に男性器を模した物が繋がっとるやん!
パンツの中と外に亀頭部が向くように…
嫌っこんなの何に使うん?
まさか…耕助様…アタシとマコに…
ああっ…マコは素直にパンツを履いていき、そしてワレメにペニス型ディルドゥを挿し込まれとる。
マコは頬を赤らめながら…気持ち良さそうに…唇を半開きにして…
「フフフ。マコ、お前はフレッシュ顔の童顔だから、股間からペニスを生やしていると、妙にアンバランスで倒錯感が有るな。」
「はい…ありがとうございます…耕助様♡」
「うん。よし、腰を前後左右に振ってみろ!
ちゃんと嵌っているか?」
マコは腰を言われるままに、クイクイと振っている。
いやらしい腰付きやな…
「うん…大丈夫です。
じゃあ…耕助様。今から私がカオリを愛します♡
楽しんで見て下さい♡」
やっぱりマコは…アタシを犯すつもりや…
アタシは同性の少女に犯されるんか?
二人とも緊縛された姿で…
ご主人様の目の前で…余興の見世物として…<涙>
クチュッ!チュパッ!ピチャッ!
マコとアタシは互いにハイソックス裸で緊縛された同士で、互いの唇を触れ合わせ
舌を絡ませあっている。
ああっ…マコは本当にキスが上手…
可愛らしい顔をしてるのに…まるで淫鬼が身体に住み着いているのかな…?
アタシを舌だけを使って翻弄してる。
ああっ…まるで舌まで性感帯になったみたい…
マコは唇を離すとニコリと笑い、アタシの耳元に唇を近づけてきた。
そしてアタシに辱めの言葉を囁いてくる。
うううう…マコの淫語が耳元で擽ったく響いて…ああっ…背中がゾクゾクしちゃう…♡顔から全身が真っ赤になってるのが分かる。
ああっ…きっ気持ちいい…♡
「カオリ…こ~んなに感じちゃって可愛い娘♡
いやらしい言葉を囁かれるだけで喘いでるの?
恥ずかしいねっ…
いやらしいマゾっ娘♡
変態~♡変態~♡縛られて感じてるマゾの変態娘~♡
一見すると…金髪に染めたヤンキー娘が実はマゾっ娘で、かえって惨めっ♡
あああ~椿高のみんなに…
カオリのこの恥ずかしい姿を見せられたら♡
想像してごらん?
きっと…笑い者だね。<笑>」
「あん…♡そっ…そんな…アタシ恥ずかしい!恥ずかしいよう…♡
お願い…これ以上…アタシを…辱めないで…<哀泣>」
マコはアタシの耳元から唇を離し、目の前でニヤリと残忍に笑うと、アタシの勃起乳首を歯で軽く甘噛みすると、舌先でチロチロと乳頭を舐め擦り始めた!
「あっ…あああ~!いっ嫌ん…乳首…いい…あああ~♡」
♡マゾ少女同士の緊縛レズビアン責めに喘ぐアタシ!<涙>
耕助様…アタシ…どうすればいいの…❓
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