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不良少女2年 宮武カオリ
用務員縄師 東耕助
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椿高校裏門。今は21:00。椿高校2年宮武カオリは裏門をガチャりと開けた。
ほんまや!鍵は掛かってない。
カオリは裏門から校内へ。
部室棟の裏庭を急いで通り、離れの用務員棟へ。
用務員棟は校内の一番端に有り、夜には全く人気が無くなる。
用務員の東耕助は用事や買い物で校外に出る時は裏門を利用していた。
カオリは用務員棟前に来ると、フーッと大きく深呼吸して棟のブザーを鳴らす。
ガチャリとドアが開くと、中から用務員の東耕助が顔を出した。
「宮武。良く来たな。
待ってたぜ!さあ早く入れ!
誰が見てるか分かんねえからなw!」
カオリは用務員棟に始めて入った。
用務員棟は古い作りでキッチンが土間になっていてそこから和室に上がる。
ローファーを脱ぎ紺ハイソックスで和室に上がる。
椿高校の制服は夏用で白のシャツにネクタイ、ブルーが基調のチェック柄のスカート。
カオリはネクタイは緩めに締めて、スカートはやや短めにして履いている。
カオリは美少女だ。
韓流アイドルユニット所属の台湾少女に似たシャープな顔立ちをしていた。
癖っ毛ロングの髪をブロンドに染めている。
不良と呼ばれる部類の少女だった。
カオリがなぜ、用務員の東に呼び出される事になったか?
東に弱みを握られたのだ。
カオリは有る書物を盗もうとした所を東にスマホに撮られ、その現場を抑えられて、書店に突き出されると思ったが、何故か東はその書物を購入。
そしてカオリにLINEを交換させた。
そして翌日の金曜日の朝LINEが入る。21:00に誰にも見られずに、高校の用務員棟に来る様にと❗
あたしは和室に座る様に用務員の東に言われた。
さすがに正座をして座る。
こいつの目的。何やろか?
東はテーブルの反対側にあぐらをかくと、あたしに冷たいウーロン茶を出してきた。
そして昨日購入した雑誌をうちの前に置いた。
「やるよ。この本。お前、こういうの好きなんだなwww」
東があたしに呉れるといった雑誌は。
SM写真集だった。
「俺も大好きなんだよ。SM。
これも見せてやるぜ。」
東のノートパソコンには、過去に東が縛った少女達の画像が沢山入っていた。
すっ凄い。みんなメッチャきれいやん。
「宮武。お前、西の訛りがあるな。」
「うん。中学2年まで大阪におったから。」
あたしは空返事でパソコンの画像に見入っていた。
ほんとに綺麗な娘達や。あたしもこんな風に…縛られたい♡
縛られて辱められたい♡
「宮武。眼が潤んでるぞ。
いいぜ。もしお前が良ければ俺が縛ってやるw
どうする?」
あたしは喉をゴクリと何度も鳴らし、じっくり考えると…
「うん。おっお願い…あたしを…
縛って🩷」
ほんまや!鍵は掛かってない。
カオリは裏門から校内へ。
部室棟の裏庭を急いで通り、離れの用務員棟へ。
用務員棟は校内の一番端に有り、夜には全く人気が無くなる。
用務員の東耕助は用事や買い物で校外に出る時は裏門を利用していた。
カオリは用務員棟前に来ると、フーッと大きく深呼吸して棟のブザーを鳴らす。
ガチャリとドアが開くと、中から用務員の東耕助が顔を出した。
「宮武。良く来たな。
待ってたぜ!さあ早く入れ!
誰が見てるか分かんねえからなw!」
カオリは用務員棟に始めて入った。
用務員棟は古い作りでキッチンが土間になっていてそこから和室に上がる。
ローファーを脱ぎ紺ハイソックスで和室に上がる。
椿高校の制服は夏用で白のシャツにネクタイ、ブルーが基調のチェック柄のスカート。
カオリはネクタイは緩めに締めて、スカートはやや短めにして履いている。
カオリは美少女だ。
韓流アイドルユニット所属の台湾少女に似たシャープな顔立ちをしていた。
癖っ毛ロングの髪をブロンドに染めている。
不良と呼ばれる部類の少女だった。
カオリがなぜ、用務員の東に呼び出される事になったか?
東に弱みを握られたのだ。
カオリは有る書物を盗もうとした所を東にスマホに撮られ、その現場を抑えられて、書店に突き出されると思ったが、何故か東はその書物を購入。
そしてカオリにLINEを交換させた。
そして翌日の金曜日の朝LINEが入る。21:00に誰にも見られずに、高校の用務員棟に来る様にと❗
あたしは和室に座る様に用務員の東に言われた。
さすがに正座をして座る。
こいつの目的。何やろか?
東はテーブルの反対側にあぐらをかくと、あたしに冷たいウーロン茶を出してきた。
そして昨日購入した雑誌をうちの前に置いた。
「やるよ。この本。お前、こういうの好きなんだなwww」
東があたしに呉れるといった雑誌は。
SM写真集だった。
「俺も大好きなんだよ。SM。
これも見せてやるぜ。」
東のノートパソコンには、過去に東が縛った少女達の画像が沢山入っていた。
すっ凄い。みんなメッチャきれいやん。
「宮武。お前、西の訛りがあるな。」
「うん。中学2年まで大阪におったから。」
あたしは空返事でパソコンの画像に見入っていた。
ほんとに綺麗な娘達や。あたしもこんな風に…縛られたい♡
縛られて辱められたい♡
「宮武。眼が潤んでるぞ。
いいぜ。もしお前が良ければ俺が縛ってやるw
どうする?」
あたしは喉をゴクリと何度も鳴らし、じっくり考えると…
「うん。おっお願い…あたしを…
縛って🩷」
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