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おまけ
お誘い※
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最近……俺は何となく、調子がよろしくない。(働き過ぎ……なのかなぁ?(疑問))
なので!普段の俺からは想像もつかないだろぉが、ここ1週間ほど!姫様との「愛の語らい」は疎かになっている(無念……)←でも通学時間前の口付けは毎日欠かさない。
そんな今日この頃。俺は何時ものよぉにお風呂を一緒に済ませて、(一緒にお風呂も毎日欠かさない)
『おやすみ♡愛しい姫様……ちゅ…くちゅ…♡』
姫様の小さな舌に吸い付く。でも俺はそれ以上の事を姫様に執り行う気力が無くて……姫様を俺の胸に抱き寄せて目を閉じる。
(………………???…何か……視線を感じる……?)
ふと気になって目を開ける俺。アレ?……姫様が……俺を見てる……(訳無いかOTL)姫様は何時ものよぉにそっぽ向いてる。
俺は気を取り直して、また目を閉じた。
(ん?……やっぱり視線……?)
また目を開くも……姫様は向こう向いてる。
(……………………………………???)
俺は、薄ーーーーーく、目を開けて…姫様の様子を観察する事にした。目を瞑ったつもりで…実は超!薄目で姫様をガン見♪←器用な男、桑原秀。
俺が寝たのかどうか、しきりに俺の顔をじぃ~っ…と見つめて確認してる様子な姫様♡(信じられない光景!)
そんな可愛らしい姫様を!この(本能はどすけべな)俺が放っておけるハズないじゃないですか?
姫様への愛おしさや愛らしさが無性に込み上げた俺は……
もぉ!調子が悪いのなんかキレイに忘れて姫様の上にカラダを重ねた。
俺は姫様を真っ直ぐに見下ろしながら耳付近で囁く。
「姫様……?俺が最近調子悪かったから…心配してくれてたの?←そうとは言っていない。」
姫様、久しぶりの耳付近攻撃を食らってKO寸前!
『だ…だれが…っ!…あっ…!…お…おまえなんか……しんぱい……っ!んんっ‼』
姫様が俺を突き放そうとしている腕から、力が抜けた。俺が姫様の背中の筋を人差し指で下から上に向かってなぞり上げたからだ。
本当は…俺に抱いて欲しくて仕方なかったんでしょ?←都合の良い勘違い。
久しぶりに……たっぷりの愛を姫様に注ぐからね♡
『あっ!…んぅ……!……ゃだぁ……』
俺は姫様の尖りつつある先端を唇で挟んで軽く歯を立てる。
嘘ばっかり。(ニヤリ)俺…もぉ知ってるよ?
片方の尖りを舐め回しながら、片方は戯れに指先で摘む。もう片方の手で姫様のカラダを撫で回す。
ずっと俺の相棒…放置しっぱなしだったから、今直ぐにでも姫様へ愛を注ぎ込める状態になってる♡(激照)
「姫様…もぉ……イィよね……?」
俺は姫様の入り口に舌を這わせながら言う。
『あっ!んぁっ!……や…ゃだぁ!』
てか……聞く必要はあまり無いんだけどね?(姫様が本音を聞かせてくれるハズないし)
本音は姫様のカラダが語ってるし?(何時もより大量な姫様の蜜♡)
久しぶりだから……ちょっと慣らして…
『ぁあっ!ひぁあ……やぁぁああんっ‼』
俺の姫様への愛が「外」に出たいと切に願ってる。俺はその願望を叶えようと額に汗する。
俺の愛が最高潮に達し…姫様の膣へと惜しみない量のソレが注がれた。
「姫様…気持ち良かった?…ご無沙汰しちゃって…本当にゴメンね…」
もう既に夢の中な姫様の頬に口付けながら問いかける俺。
なので!普段の俺からは想像もつかないだろぉが、ここ1週間ほど!姫様との「愛の語らい」は疎かになっている(無念……)←でも通学時間前の口付けは毎日欠かさない。
そんな今日この頃。俺は何時ものよぉにお風呂を一緒に済ませて、(一緒にお風呂も毎日欠かさない)
『おやすみ♡愛しい姫様……ちゅ…くちゅ…♡』
姫様の小さな舌に吸い付く。でも俺はそれ以上の事を姫様に執り行う気力が無くて……姫様を俺の胸に抱き寄せて目を閉じる。
(………………???…何か……視線を感じる……?)
ふと気になって目を開ける俺。アレ?……姫様が……俺を見てる……(訳無いかOTL)姫様は何時ものよぉにそっぽ向いてる。
俺は気を取り直して、また目を閉じた。
(ん?……やっぱり視線……?)
また目を開くも……姫様は向こう向いてる。
(……………………………………???)
俺は、薄ーーーーーく、目を開けて…姫様の様子を観察する事にした。目を瞑ったつもりで…実は超!薄目で姫様をガン見♪←器用な男、桑原秀。
俺が寝たのかどうか、しきりに俺の顔をじぃ~っ…と見つめて確認してる様子な姫様♡(信じられない光景!)
そんな可愛らしい姫様を!この(本能はどすけべな)俺が放っておけるハズないじゃないですか?
姫様への愛おしさや愛らしさが無性に込み上げた俺は……
もぉ!調子が悪いのなんかキレイに忘れて姫様の上にカラダを重ねた。
俺は姫様を真っ直ぐに見下ろしながら耳付近で囁く。
「姫様……?俺が最近調子悪かったから…心配してくれてたの?←そうとは言っていない。」
姫様、久しぶりの耳付近攻撃を食らってKO寸前!
『だ…だれが…っ!…あっ…!…お…おまえなんか……しんぱい……っ!んんっ‼』
姫様が俺を突き放そうとしている腕から、力が抜けた。俺が姫様の背中の筋を人差し指で下から上に向かってなぞり上げたからだ。
本当は…俺に抱いて欲しくて仕方なかったんでしょ?←都合の良い勘違い。
久しぶりに……たっぷりの愛を姫様に注ぐからね♡
『あっ!…んぅ……!……ゃだぁ……』
俺は姫様の尖りつつある先端を唇で挟んで軽く歯を立てる。
嘘ばっかり。(ニヤリ)俺…もぉ知ってるよ?
片方の尖りを舐め回しながら、片方は戯れに指先で摘む。もう片方の手で姫様のカラダを撫で回す。
ずっと俺の相棒…放置しっぱなしだったから、今直ぐにでも姫様へ愛を注ぎ込める状態になってる♡(激照)
「姫様…もぉ……イィよね……?」
俺は姫様の入り口に舌を這わせながら言う。
『あっ!んぁっ!……や…ゃだぁ!』
てか……聞く必要はあまり無いんだけどね?(姫様が本音を聞かせてくれるハズないし)
本音は姫様のカラダが語ってるし?(何時もより大量な姫様の蜜♡)
久しぶりだから……ちょっと慣らして…
『ぁあっ!ひぁあ……やぁぁああんっ‼』
俺の姫様への愛が「外」に出たいと切に願ってる。俺はその願望を叶えようと額に汗する。
俺の愛が最高潮に達し…姫様の膣へと惜しみない量のソレが注がれた。
「姫様…気持ち良かった?…ご無沙汰しちゃって…本当にゴメンね…」
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