ずっと、キミがだいすき!!

みのる

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おまけ

寒い日※(彼らのちょっと未来のお話)

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『ハァッハァッ…あっ‼……も……だすよ⁉』

寒い冬の夜…アナタを求めて…
今日は背後から私を犯すアイツ。でも私は思う。
(うしろよりも…わたしは”だいじなところ”に…おまえのがほしい…っ!)
いつものよぉに…私の『あまいみつ』を吸い尽くして……?



アイツはいつも、アイツの大好きな私のオッパイを”最後のお楽しみ“に取っておく。
(たまに順番は変わる。よぉするに気まぐれ)
片方を子どものよぉに吸い付きながら…
もぉ片方も寂しいだろぉと揉みしだく。
そぉして…更に空いてる片方の手で…私の大事なところをクチュクチュするのがアイツの癖。

『もぉ…ベチョベチョだったね♡いつから俺の事を待ってたのカナ?』

少し意地悪にアイツは笑う。すぐさま指を2本私の大事なところに入れてきて。
ぺろぺろと私の『みつ』を舐め始める。スゴくキモチ良くて…はしたない声が漏れる。

『やぁん!あっ!…ぁん‼』



アイツが、指を私の深くまで入れて…クチュクチュかき回す。
ガマン出来なくて…アイツに瞳を潤めて『おねがい』してしまう。

『……も……っ、わたし……っ……ゆびなんかじゃ…やだ…っ!おまえのが…‼ぁあん‼』

すぐさま…アイツの…“そそり立つモノ”が私に入ってきた。

『やあぁぁぁぁぁん‼あっ…あっ!』

アイツにしがみつく。
ぢゅぷ…ぐちゃ…
いやらしい音が、耳に入る。



ー誰かと…こんな風にカラダを重ねる…キモチ良さ…ー
それを教えてくれたのが、アイツだった。
カラダを重ねるその時に、アイツは口付けをしてくる。
私の大嫌いだった『べろのはいったくちづけ』。

何故か私は、いつの間にかアイツにべろを入れて口付けをするよぉになっていた。

『…ハァッハァッ…きよみ…っ!またでちゃう…‼うぁぁ…‼』

ビクンッ!となり、私のカラダを、アイツの“しろくにごったしる”が今度こそ…駆け巡った。

…私は満足だった。そぉして、私の『だいじなところ』から溢れ出ている、アイツの『しろくにごったしる』を確かめもしないで気を失った。

2ラウンドかけて清美を愛し抜いた今夜。

『…いっぱい出ちゃった♡スゴく気持ち良かったよ?ありがとうね。清美♡』

俺は気を失った清美に腕枕して、綺麗な髪を撫でながら…
清美の入り口からは、清美の膣に収まりきれなかった精液と、清美の蜜が混じり合って溢れていた。それを見ながら俺は…

………………チュッ…………………

『…今夜は…俺ももぉ寝よぉかな?』

おやすみ。良い夢見よぉね。
清美を俺の腕にしっかり抱きしめて…互いに暖め合いながら…
(一方的に俺が清美を暖めてた(滝汗))
そのまま俺も意識が無くなった。

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