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本編
エピローグ※
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大学生活もあっという間に終わりを告げよぉとしていた。
→(けして作者の手抜きではございません)
俺はめでたく、とある企業への就職が決まった。
(そこに辿り着くまでの道のりも長く険しいものであった…)
白鳥は、そのままあの、ファミレスにとどまるらしい。
緒方は…とある法律事務所の、秘書として雇われたよぉだ。
(意外と優秀??)
今日は卒業式。
(高校時代のよぉな、えらい目には遭わないと思うが…)
両親に買っていただいた、スーツに袖を通す。
(密かに起きていて、陰から俺のいつもと違う様子をこっそり見学な姫様♡)
“さて、時間だ、行くか!”
姫様を何時ものよぉに俺のカラダで包み込む。
『いってくるね、姫様♡』
俺の無事(?)を、お家で祈ってね…?
何時もと違う俺に、照れてる様子な姫様♪
(これからは、毎日見れるよ?)
姫様の柔らかい唇に、俺の唇を軽く押し当てて感触を楽しむ。…チュッ、チュッ、チュッ…だんだん姫様の
カラダに向かって降りてゆくイケナイ唇…
そこでしっかり我に返り、
『ハァッ…後は、帰ってからのお楽しみね♡』
姫様の頭を撫でる。
いってくるからね!愛しい姫様…
結局!最後迄、緒方と白鳥のあらぬ誤解は解けずじまいでした……(悲)
卒業式が終わり、緒方がお決まりのあの台詞……!!
『桑原君!この後”卒業おめでとうパーティ“開くんだけど…来るよな?』
……今回こそは、俺は欠席致します……(陳謝!)
※因みに、緒方と白鳥による『俺、変態疑惑』により、それは平和に卒業式を無事終えれた。
待っててね♡俺の姫様…♪
俺はまっしぐらに、家に帰る。愛する人の待つアパートへ。
『ただいまぁっ!清美♡』
~完~
※むしろ画力落ちた?(滝汗)
→(けして作者の手抜きではございません)
俺はめでたく、とある企業への就職が決まった。
(そこに辿り着くまでの道のりも長く険しいものであった…)
白鳥は、そのままあの、ファミレスにとどまるらしい。
緒方は…とある法律事務所の、秘書として雇われたよぉだ。
(意外と優秀??)
今日は卒業式。
(高校時代のよぉな、えらい目には遭わないと思うが…)
両親に買っていただいた、スーツに袖を通す。
(密かに起きていて、陰から俺のいつもと違う様子をこっそり見学な姫様♡)
“さて、時間だ、行くか!”
姫様を何時ものよぉに俺のカラダで包み込む。
『いってくるね、姫様♡』
俺の無事(?)を、お家で祈ってね…?
何時もと違う俺に、照れてる様子な姫様♪
(これからは、毎日見れるよ?)
姫様の柔らかい唇に、俺の唇を軽く押し当てて感触を楽しむ。…チュッ、チュッ、チュッ…だんだん姫様の
カラダに向かって降りてゆくイケナイ唇…
そこでしっかり我に返り、
『ハァッ…後は、帰ってからのお楽しみね♡』
姫様の頭を撫でる。
いってくるからね!愛しい姫様…
結局!最後迄、緒方と白鳥のあらぬ誤解は解けずじまいでした……(悲)
卒業式が終わり、緒方がお決まりのあの台詞……!!
『桑原君!この後”卒業おめでとうパーティ“開くんだけど…来るよな?』
……今回こそは、俺は欠席致します……(陳謝!)
※因みに、緒方と白鳥による『俺、変態疑惑』により、それは平和に卒業式を無事終えれた。
待っててね♡俺の姫様…♪
俺はまっしぐらに、家に帰る。愛する人の待つアパートへ。
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~完~
※むしろ画力落ちた?(滝汗)
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