3 / 13
知人(女性)視点
宅飲みでくすぐられた話
しおりを挟む
※知人がサークルで宅飲みしてた時にくすぐられた話です。くすぐられてた時の知人の服装はトップスが白のカットソー、ボトムスが膝丈のピンクのフレアスカートだったそうです。知人視点です。
例の人達にまたくすぐられちゃいました笑
サークルの人達と宅飲みしてたんですけど、途中で他の人達がコンビニに行った隙にくすぐられました。他の人達が出て行った途端、両脇から二人の男子に片腕ずつ掴まれて上に上げさせられて、背後にいた人から脇の下をこちょこちょされちゃいました。いきなりでほんとにびっくりしたんですけど、もうくすぐったくてめっちゃ笑ってました。脇閉じようとしたら引っ張られて広げさせられてって感じでだんだん腕を引っ張り上げられてお尻が浮いて少しだけ膝立ちしてるみたいな感じになってました。
これまでされたことも思い出して恥ずかしいしくすぐったいしでやめて欲しかったんですけどやめてもらえませんでした。
そんな感じでくすぐられてたら、サークルの男子が一人部屋に戻ってきててくすぐられてるところを見られてしまいました。その人はこれまで私のことをくすぐってきた4人とは違う人なのでくすぐられてるとこを見られたのまずいと思ったのですが、その人もすぐに私のことをくすぐり始めました。私の正面から脇の下をくすぐってきて、背後からくすぐってきてた人には脇腹をくすぐられ始めました。正面の人には個人的にはくすぐられるのは正直複雑というかちょっとイヤだったんですけど、もうどうしようもなくて。この人に脇の下こちょばされてくすぐったくされるのほんと複雑だったんですけど、脇腹もくすぐられてて二人がかりだともうめっちゃくすぐったかったです。
そんな中、急にぐりぐりされて、びっくりして「いやん♡」って声が出ちゃいました。脇の下は両方とも正面の人にくすぐられてたので、背後の人からされてたみたいでした。正面の人がなんか怪しむような表情で目線を下げていたのに気づいて慌てて「脇いやん♡」って言って注意を逸らしたらニヤニヤしながら一層やな感じで脇の下をくすぐられてしまいました。他の人がいるのにぐりぐりするのやめてほしかったし、特に正面にいる人に同じことされるのは絶対いやでした。中で直接だから正面の人からは見えないとは思ったんですけど、もしバレてこの人にもされちゃったら…と思って気が気じゃありませんでした。そんな私の気持ちをよそに背後の人にぐりぐりツンツンされ続けて、「やん♡」とか「いやん♡」とか声が出ちゃって、その度に「脇♡」とか「脇やん♡」とか言って必死に誤魔化してました。でもそう言うたびに脇の下のこちょこちょも酷くなっていきました。なんとか言わないようにしようと思って脇の下のくすぐったさに意識を集中させようとしてましたが、複雑なのに脇の下を触りたくられてこそばされてくすぐったく感じさせられてることも強く意識させられてしまうし、結局声が出ちゃって「脇いやん♡」とか言って誤魔化すたびに正面の人にくすぐられて声上げちゃってるような感じになるのもイヤでした。
いつのまにか腕を掴んでる人たちに足を差し込まれてしまって、脚も閉じれなくされててもうされるがままって感じでした。その状態でぐりぐりされながら脇の下をくすぐられて、やめてほしいのにやめてもらえなくて、くすぐったさと恥ずかしさでもう感情ぐちゃぐちゃになってました。
そんな感じでくすぐられ続けてたけど、コンビニに行ってた人達が戻ってきた声が外から聞こえてきたことでやっとやめてもらえました。必死に息を抑えようとしてましたけど、たぶん出来てなかったし戻ってきた人達に怪訝な目で見られててバレてないか心配でした。
例の人達にまたくすぐられちゃいました笑
サークルの人達と宅飲みしてたんですけど、途中で他の人達がコンビニに行った隙にくすぐられました。他の人達が出て行った途端、両脇から二人の男子に片腕ずつ掴まれて上に上げさせられて、背後にいた人から脇の下をこちょこちょされちゃいました。いきなりでほんとにびっくりしたんですけど、もうくすぐったくてめっちゃ笑ってました。脇閉じようとしたら引っ張られて広げさせられてって感じでだんだん腕を引っ張り上げられてお尻が浮いて少しだけ膝立ちしてるみたいな感じになってました。
これまでされたことも思い出して恥ずかしいしくすぐったいしでやめて欲しかったんですけどやめてもらえませんでした。
そんな感じでくすぐられてたら、サークルの男子が一人部屋に戻ってきててくすぐられてるところを見られてしまいました。その人はこれまで私のことをくすぐってきた4人とは違う人なのでくすぐられてるとこを見られたのまずいと思ったのですが、その人もすぐに私のことをくすぐり始めました。私の正面から脇の下をくすぐってきて、背後からくすぐってきてた人には脇腹をくすぐられ始めました。正面の人には個人的にはくすぐられるのは正直複雑というかちょっとイヤだったんですけど、もうどうしようもなくて。この人に脇の下こちょばされてくすぐったくされるのほんと複雑だったんですけど、脇腹もくすぐられてて二人がかりだともうめっちゃくすぐったかったです。
そんな中、急にぐりぐりされて、びっくりして「いやん♡」って声が出ちゃいました。脇の下は両方とも正面の人にくすぐられてたので、背後の人からされてたみたいでした。正面の人がなんか怪しむような表情で目線を下げていたのに気づいて慌てて「脇いやん♡」って言って注意を逸らしたらニヤニヤしながら一層やな感じで脇の下をくすぐられてしまいました。他の人がいるのにぐりぐりするのやめてほしかったし、特に正面にいる人に同じことされるのは絶対いやでした。中で直接だから正面の人からは見えないとは思ったんですけど、もしバレてこの人にもされちゃったら…と思って気が気じゃありませんでした。そんな私の気持ちをよそに背後の人にぐりぐりツンツンされ続けて、「やん♡」とか「いやん♡」とか声が出ちゃって、その度に「脇♡」とか「脇やん♡」とか言って必死に誤魔化してました。でもそう言うたびに脇の下のこちょこちょも酷くなっていきました。なんとか言わないようにしようと思って脇の下のくすぐったさに意識を集中させようとしてましたが、複雑なのに脇の下を触りたくられてこそばされてくすぐったく感じさせられてることも強く意識させられてしまうし、結局声が出ちゃって「脇いやん♡」とか言って誤魔化すたびに正面の人にくすぐられて声上げちゃってるような感じになるのもイヤでした。
いつのまにか腕を掴んでる人たちに足を差し込まれてしまって、脚も閉じれなくされててもうされるがままって感じでした。その状態でぐりぐりされながら脇の下をくすぐられて、やめてほしいのにやめてもらえなくて、くすぐったさと恥ずかしさでもう感情ぐちゃぐちゃになってました。
そんな感じでくすぐられ続けてたけど、コンビニに行ってた人達が戻ってきた声が外から聞こえてきたことでやっとやめてもらえました。必死に息を抑えようとしてましたけど、たぶん出来てなかったし戻ってきた人達に怪訝な目で見られててバレてないか心配でした。
0
あなたにおすすめの小説
甘すぎるドクターへ。どうか手加減して下さい。
海咲雪
恋愛
その日、新幹線の隣の席に疲れて寝ている男性がいた。
ただそれだけのはずだったのに……その日、私の世界に甘さが加わった。
「案外、本当に君以外いないかも」
「いいの? こんな可愛いことされたら、本当にもう逃してあげられないけど」
「もう奏葉の許可なしに近づいたりしない。だから……近づく前に奏葉に聞くから、ちゃんと許可を出してね」
そのドクターの甘さは手加減を知らない。
【登場人物】
末永 奏葉[すえなが かなは]・・・25歳。普通の会社員。気を遣い過ぎてしまう性格。
恩田 時哉[おんだ ときや]・・・27歳。医者。奏葉をからかう時もあるのに、甘すぎる?
田代 有我[たしろ ゆうが]・・・25歳。奏葉の同期。テキトーな性格だが、奏葉の変化には鋭い?
【作者に医療知識はありません。恋愛小説として楽しんで頂ければ幸いです!】
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる