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20皿目:あばたはえくぼ、苦味も甘露 ※
しおりを挟む一滴も残さず全てを飲み込んだ後、達成感に体を起こすと、チビは息も絶え絶えに涙目でこちらを見つめていた。
「もしかして、我慢していたのか?たくさん出たな……」
ニャーニャーと興奮したように鳴きだしたチビを宥めるように、ボガードはチビをギュッと抱きしめて頬ずりする。
可愛らしい鳴き声と共に精液と大量の尿が出てきてしまった時には少し驚いたが、すべて口に収められて良かった。
零したら床に放りっぱなしの本も汚れてしまうだろうし、何よりこの綺麗好きの生き物が、溢れた尿に濡れて悲しい思いをしたことだろう。
なにせ、猫砂に足がつくのも嫌がるくらい、綺麗好きな生き物なのだ。
今も、尿をトイレ以外で出してしまったことを気にしているのか、みるみる盛り上がった涙がぽろぽろと零れて頬を伝っていた。
「可愛い」
ついつい本音が漏れる。
泣き顔に喜んでいるなんて、飼い主としては失格だろう。
だが、目を赤くして震える姿は本当に可愛くて可愛くて、ついつい意地悪したくなってしまうし、ついつい可愛がりたくなってしまう。
頬をペロペロと舐めてやると、チビはカクリと脱力して、ボガードの膝に体重を預けてきた。
艶々と肌触りの良い皮膚は、甘くしっとりと熱を持っていて、ひどく離れがたい。
チュ、チュ、とチビが気持ちよさそうに鳴いていた場所にキスをしたり舐めたりしてやっていると、ふいにチビが顔を上げ、太腿をもぞもぞと動かしだした。
刺激された箇所に驚いて身を引こうとした瞬間。
――ブルンッ、と飛び出す己の逸物。
今の今まで意識を向けないようにしていたが、ボガードの硬く勃起したペニスは、横抱きにしたチビの丁度太腿の下にあった。
一応毛布を隔てていたはずだが、先ほどのやりとりでどこかへいってしまったのだろう。
白く柔い股の間から、赤黒く汚らしいものが、にょっきりと顔を出している。
その光景はひどく艶めかしく、背徳感をもってボガードの情欲を刺激した。
――思わず停止してしまった思考に鞭打ち、汚物を下げて太腿を元の通りに戻してやる。
自分の欲望が、こんな小さな生き物に向けられて良い訳がない。
怖がってしまっただろうかと心配になってチビを見下ろせば、チビはきょとんとボガードを見上げーーー再び、太腿をパカッと開き直した。
――ブルンッ
なんてことだ。
すぐさま、ボガードが太腿を閉じさせる。
自分の逸物など見なかった事にさせたいボガードは、二度その凶悪なモノが出てきてしまった事実に慌てていたが、そんな気も知らないチビは…………少し楽しくなってきたらしい。
ボガードの手が離れると、すぐさま太腿を開きにかかった。
「おい……おもちゃじゃないんだ、チビ」
無邪気に遊ばれて、取り返しのつかないことになっても困る。
ボガードは3度目の太腿が開いてしまう前にガシッとチビの太腿を掴んだ。
ジタバタと暴れる可愛いチビのせいで、下の凶器は一向に収まる気配がなく、少し辛い。
――アルゥ!ニャウウウウァ!!
何を言ってもダメだと、しばらく攻防を繰り返すチビとボガード。
しかしやはり、体力で勝るボガードよりも、チビの折れるほうが早かった。
「ん?ようやく諦める気になったか」
――ニャー!
ヘタリと暴れるのを止めて肩で息をしているチビに、ボガードはホッとして頭を撫でた。
チビは恨めしそうにボガードを見て、しがみ付いていたボガードの耳をグイグイと遠慮なく引っ張った。そうしてからようやく、首元にもたれかかり、体の緊張を解いていく。
拘束されているのが嫌だったのだろう。腕に力を入れて立ち上がろうとする気配があったので、ボガードは太腿の拘束を緩めてやった。
まだ少し可愛がっていてやりたい気持ちはあったが……己の凶器を収めてしまうのが先決、チビに嫌がられても困る。
しかし……チビが思いがけず自分の膝に座り直したせいで、ボガードは再び硬直した。
「な……チビ……おい、それは……おい」
赤黒い強直の横にピタリと寄り添う、チビの小さな可愛らしいイチモツ。
チビはボガードの胡坐をかいた膝の上に、向かい合う形で股を開いて乗っかり直したのだ。
当然ボガードの強直は、太腿の重みがなくなったせいでグリンと上を向いて起立しており。
そこにチビが座れば、可愛いイチモツと汚いイチモツが向かい合わせになってしまう。
しかもチビは、何を思ったかボガードの腹部にピタリとくっつくように深く座り、離されるまいとでもするように、ボガードの太い腰に細い足をしっかりと巻き付けてしまった。
――……視界の暴力だ。
卑猥すぎる光景に、ボガードの喉がごくりと鳴る。
……チビの陰茎は肌の色よりも少し濃い色をしているが、根本の淡い叢以外には毛もなくツルンとしていて、可愛いフォルムをしている。
射精した後で力なく震えていたはずのそこは、今は少し立ち上がっており…………チビもまた、興奮しているのだと、ボガードはさらに鼓動が高鳴るのを感じた。
――チビは怯えない。
しかし、ボガードのやることに対して反抗はきっちりするし、気持ちの良い時にはでろでろに甘え、嫌な時には嫌としっかり主張する。
……こんなことをしておいて何だが、チビがしっかり嫌がれば、途中でやめてやろうとボガードは思っていたのだ。
さすがに体の大きさが違うので、この強直を挿入しようなどとは夢にも思っていない。
しかし触ってやるぐらいなら良いだろう、チビも続きを求めてキスを強請ってきていたから、もう少し、もう少し……と、ついついペニスまで舐めてしまった。
――これはいけない。
しかし、チビもまた興奮している。
これがオモチャではないと、チビにも分かっているのではないか。
気持ちのいいことをしてくれるモノだと……分かっていて、こんなにも自分を誘っているのではないか。
都合の良い思考だとは思いつつも……止められない。
鼓動だけがドグドグと煩く音を立てる中、ボガードは息を殺して、チビの腰がゆらゆらと揺れる様を凝視した。
――スリ、スリ
――ツンツン
――……ギュッ。グリュグリュ
チビは遊ぶようにからかうように、自分の陰茎をボガードのモノに擦りつけていた。
時にはサワサワと頬ずりするように、時にはツンツンと気を惹こうとするように……
やがて、キラキラ光っていた黒い瞳が陰って涙の膜に覆われ、「ハァハァ」と荒い呼吸が小さな口から絶え間なく漏れ出し始める。
発情が止まらないのだろう、チビはたまりかねたようにフルフルと腰を揺らし、陰茎をギューッと力づくでボガードの強直に押し付け始めた。
腰に回した足に力が入り、陰嚢がボガードの黒い陰嚢に触れてゴリゴリと揺れる。
その柔らかでいて硬さのある感触が、得も言われぬ快感をボガードに与え、ボガードの陰茎はもはや、腹にくっつくほどに反り返っている。
そして、それを追いかけるようにチビの陰茎もまた、グイグイと押し付けられるのだが……先端が上手くすり合わないことが気になったらしく、小さな手が伸びてきて、両手を筒のようにして大きさの違う2つのペニスとギュッと握りこんだのだった。
裏筋の中腹あたりを刺激するチビの可愛らしいペニスの傘。
柔らかな両手に包まれて、それはそれで気持ちが良いのだが……
「……チビ。こうするんだ」
ついに、ボガードは手を出した。
両手で握りこまれた2つのペニスを、さらに片手で外れないように覆い、もう片手はチビの背中に回して、大きく腰を揺らめかせる。
チビは突然の揺れに驚いたのか危うく手を離しそうになったが、ボガードに覆われているせいで叶わず、ボガードの腰の動きに合わせて、胡坐の上で大きく跳ね上がった。
ズリュン、と上下に擦り上げられる陰茎。
――ャゥッ……ァゥ、ッん!アルゥ……ウニャァ!ニャァアッ!!
「ああ……チビ、チビ。気持ちいいな、一緒にできたな……ッああ、良い子だ」
大きく上下運動させられているチビのペニスは、根本から先っぽまで全体をグリュグリュとボガードのモノの裏筋に擦りつけられ、両手の中でビクビクと絶えず透明な液体をほとばしらせていた。
溢れ出した粘液は、突き上げられる度にボガードのカリ首にプチュンとくっつき、摩擦によって段々と白く泡立ち、糸を引き始める。
ボガードの先から滲んだ透明な雫は、どこにも触れられずにしばらく震動に合わせてプルプルと揺れていたが、度重なるピストンによってついに臨界点に達し、伝い落ちようとしていた。
その先にちょうど、チビの尿道口があることに気が付いたボガードは……ふと律動を止めた。
――ゥヤゥッ……ンッ、ゥ?ナゥッ……!……アルゥ……?
チビの不思議そうな視線がボガードを見、そして視線を辿って陰部へと行きつく。
ちょうど、チビからも見えるように、背中に回した手を調整してやる。
ボガードの尿道口から零れ落ちた先走りは……亀頭の裏側を伝い、陰茎小帯を通過した後……そこに待ち受けていた、チビの亀頭の頭頂部の窪みへと、正確に伝い落ちていった。
2つの液体が、まじりあう。
キラキラと光を反射する雫が、窪みにできた泉の中へ……ポロンと1粒、入って……溶けた。
――……ッ!ニュア―――ッ!アルゥ!アゥウ!ニャア!!ニャアアアアア!!!
しばらく2人で魅入っていた静寂が、急に暴れだしたチビによって、あっという間にはじけ飛んだ。
顔どころか耳も首も全身真っ赤っ赤にして、どうやら相当怒っているようである。
「ッくく。はははははっ!」
手と陰茎とが繋がっているせいで身動きの取れないチビが、ボガードの顔に向かって頭突きをおみまいしてくる。それがまた、可笑しくて可笑しくて堪らない。
――グリンッ
勢いよく体を反転させたボガードは、近くにあった寝床の上にチビをヒョイと引き倒した。
空いていた左手を床につき、右手はペニスとチビの両手を纏め上げたまま……思い切りグラインドさせる。
――グッチュ、グッチュ、グッチュグチュグチュグチュッ
地上に降りたことによって安定した体勢のまま、自身の根本から先っぽまで全てを駆使してチビの小さなモノをしごき上げる。
ボガードの粘液もチビの粘液も、もはやぐちゃぐちゃに入り乱れて白く泡立ち、手も陰部も全てが濡れそぼってテカテカと輝いていた。
――ンゥッ!二、ャァッ!ニャッ、アッウゥン!ニャッ!ニャアッ!ニャッ!ニャァッ!ァアルゥゥゥッ
ブルルルッ……とチビが途中で大きく震えてピュピュッと白濁を溢れさせたが、腰を止めるに止められず、ボガードは「悪い」と口の中で謝りながらチビの唇に唇を寄せた。
分厚い舌が割って入ってくると、チビは堪りかねたようにそれへと吸い付き、縋りつくようにぺちゃぺちゃと必死になって甘噛みしてくる。
途切れ途切れの呼吸は小さな悲鳴混じりで可哀想になるが、それでも小さな陰茎は再び健気に立ち上がり、チビとボガードの手の中で「気持ちがいい」と必死に伝えてくれていた。
「う…………くぅッ……」
キスをしながら、ボガードの陰茎が限界を迎える。
チビの可愛らしいペニスとは違い、ゴボゴボッと盛大な音を立てて吐き出された白濁は、まずチビの腹と胸を汚し、すでにベタベタの陰部をもさらに汚し、ドロドロと溢れて下の寝床を汚した。
――……ゥ?ニャウゥ……
吃驚して下腹部を覗き込んだチビの唇にも、白い粘液がぴとりとひとつ張り付く。
そしてペロリと出てきた舌に舐めとられ……口の中でしばらく吟味された後、再びベェッと舌に乗せられて出てきた。
――ゥニャァー……
「くくっ。不味かったか、チビ」
ベロリと白濁を受け取ってやれば、チビは不味そうに下がった眉毛のまま、その舌べらを見つめ……「ふぅ」とひとつため息をついて、ボガードの舌に舌を合わせる。
ペロペロ……ンクッ。
「しょうがないから飲んでやった」とばかりに再び見せつけられた舌べらを、ボガードは止まらない笑いに苦しみながら、優しく弄んで抱きしめてやったのだった。
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