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完結のお礼と独り言
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書いている小説が行き詰まり、気分転換で書き上げた(馬鹿)カップルのお話。
先にこちらのストックがたまり、投稿となりました。
去年の今頃、はじめて書いた、「推しに命を奪われる運命ですって?」に雰囲気が似ていると思います。
ああ、もう1年がたつのね。と感慨深くなりました。
「推しに命を奪われる運命ですって?」同様、お気に入りは、他の作品より伸びず、早々にランキング外となり、書きたいものと読まれるのは違うのね…とちょっとへこみましたが、個人的にはこういうお話の方がテンション高く、ふふふ~んな気持ちで、より楽しんで書けます。
次作の最後にでも宣伝してもっと読んでもらえるようにと企んでおります。(/ω\)
趣味の様な作品に最後まで付き合ってくださった皆様方、本当にありがとうございます。ハートなどすべての反応が、心の支えで、途中、削除しちゃおうかなという気持ちに負けず、なんとか踏ん張れました。
誰かが楽しみにしてくれているはずと…(*´▽`*)
ソレイユとルナちゃんの話が、個人的にお気に入りです。
感想欄を開くのを忘れており、途中開いたのですが、途中からって…と日和ってしまい、またすぐ閉じてしまいました。
次は最初から開けて、モチベーションを保とうと思っています(ΦωΦ)
いつも読んでくださるかたは、気付いたかもしれませんが、例のごとくストックがあるからと余裕をかまし、投稿初日早々から書けなくなるという事態に陥りまして、一日に数話、最高10話ほど投稿してストックを減らすという暴挙に出ました。
放出しすぎて、一日一話投稿できない日もありましたが( ;∀;)、追い詰められるとできる子です。ちゃんと完結しました。
先に書いていた小説はまだ、7話しかできておらず、やはり自分を追い詰めないとできないか? と今悩んでいるところです。7話は少なすぎますので、もう少し書いてから投稿するかもしれません。2月でしょうか?
若干ふざけているこちらの話とは、(ふざけている認識はあり(´艸`*))テイストが違い、主人公が悩み、答えを出していくものとなっています。
尚、今作のタイトルは仮タイトルスタートだったのですが、直すタイミングをつかめなかったので、完結を持ちまして「それは、私にお任せください」に変更いたします。
*****
おまけ(一度も登場しなかった3人)
父「レティは、今日もスヴェイン君のところか?」
母「そうですわね。結婚式の話じゃないかしら。毎日楽しそうよ」
父「そういえばエドは、セリーナ嬢とうまくいっているのか?」
兄「ん? セリーナ? 今度一緒に観劇に行くんだ。僕が贈った絵も喜んでくれたし、とってもいい子だね」
父「レティは見る目があるな。よかったなエド」
母「本当ね。レティに任せておけば、安心。さすが私の娘」
兄「レティは可愛くて優秀で自慢の妹だよ」
父「今日の仕事は終わったし、天気がいいから、私は午後から釣りに行ってくる。魚好きの可愛い娘に大物を釣って来るぞ」
母「私は刺繍をするわ。レティのベールがあともう少しで完成なの。エドあなたは?」
兄「もう少し仕事をしてから、ピアノの練習をするよ。レティに聴かせる約束をしたんだ」
母「まあ、いいわね。ふふふ」
父「そうだな。ははは」
*****
最後までお読みいただいた方々、本当にありがとうございました(o_ _)o))
また、お会いしましょう。
先にこちらのストックがたまり、投稿となりました。
去年の今頃、はじめて書いた、「推しに命を奪われる運命ですって?」に雰囲気が似ていると思います。
ああ、もう1年がたつのね。と感慨深くなりました。
「推しに命を奪われる運命ですって?」同様、お気に入りは、他の作品より伸びず、早々にランキング外となり、書きたいものと読まれるのは違うのね…とちょっとへこみましたが、個人的にはこういうお話の方がテンション高く、ふふふ~んな気持ちで、より楽しんで書けます。
次作の最後にでも宣伝してもっと読んでもらえるようにと企んでおります。(/ω\)
趣味の様な作品に最後まで付き合ってくださった皆様方、本当にありがとうございます。ハートなどすべての反応が、心の支えで、途中、削除しちゃおうかなという気持ちに負けず、なんとか踏ん張れました。
誰かが楽しみにしてくれているはずと…(*´▽`*)
ソレイユとルナちゃんの話が、個人的にお気に入りです。
感想欄を開くのを忘れており、途中開いたのですが、途中からって…と日和ってしまい、またすぐ閉じてしまいました。
次は最初から開けて、モチベーションを保とうと思っています(ΦωΦ)
いつも読んでくださるかたは、気付いたかもしれませんが、例のごとくストックがあるからと余裕をかまし、投稿初日早々から書けなくなるという事態に陥りまして、一日に数話、最高10話ほど投稿してストックを減らすという暴挙に出ました。
放出しすぎて、一日一話投稿できない日もありましたが( ;∀;)、追い詰められるとできる子です。ちゃんと完結しました。
先に書いていた小説はまだ、7話しかできておらず、やはり自分を追い詰めないとできないか? と今悩んでいるところです。7話は少なすぎますので、もう少し書いてから投稿するかもしれません。2月でしょうか?
若干ふざけているこちらの話とは、(ふざけている認識はあり(´艸`*))テイストが違い、主人公が悩み、答えを出していくものとなっています。
尚、今作のタイトルは仮タイトルスタートだったのですが、直すタイミングをつかめなかったので、完結を持ちまして「それは、私にお任せください」に変更いたします。
*****
おまけ(一度も登場しなかった3人)
父「レティは、今日もスヴェイン君のところか?」
母「そうですわね。結婚式の話じゃないかしら。毎日楽しそうよ」
父「そういえばエドは、セリーナ嬢とうまくいっているのか?」
兄「ん? セリーナ? 今度一緒に観劇に行くんだ。僕が贈った絵も喜んでくれたし、とってもいい子だね」
父「レティは見る目があるな。よかったなエド」
母「本当ね。レティに任せておけば、安心。さすが私の娘」
兄「レティは可愛くて優秀で自慢の妹だよ」
父「今日の仕事は終わったし、天気がいいから、私は午後から釣りに行ってくる。魚好きの可愛い娘に大物を釣って来るぞ」
母「私は刺繍をするわ。レティのベールがあともう少しで完成なの。エドあなたは?」
兄「もう少し仕事をしてから、ピアノの練習をするよ。レティに聴かせる約束をしたんだ」
母「まあ、いいわね。ふふふ」
父「そうだな。ははは」
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最後までお読みいただいた方々、本当にありがとうございました(o_ _)o))
また、お会いしましょう。
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