つれづれ司書ばなし
司書として働くかたわら、一応こうして小説も書いている者として、本や教育などについて思うことをつらつらと。単なる本の感想にもなる場合もあります。不定期更新。
学校図書館に務める司書であるため、学校に関することもときどき。とは言えプライバシーの関係上、個人名や学校名はすべて伏せ字あるいは仮名とします。
まだ司書としてはほんのヒヨッ子なので、仕事内容に関しては特に見るべきところはないかと思われます。
「小説家になろう」「カクヨム」にても連載中。
学校図書館に務める司書であるため、学校に関することもときどき。とは言えプライバシーの関係上、個人名や学校名はすべて伏せ字あるいは仮名とします。
まだ司書としてはほんのヒヨッ子なので、仕事内容に関しては特に見るべきところはないかと思われます。
「小説家になろう」「カクヨム」にても連載中。
あなたにおすすめの小説
【画像あり】八重山諸島の犬猫の話
BIRD
エッセイ・ノンフィクション
八重山の島々の動物たちの話。
主に石垣島での出来事を書いています。
各話読み切りです。
2020年に、人生初のミルクボランティアをしました。
扉画像は、筆者が育て上げた乳飲み子です。
石垣島には、年間100頭前後の猫が棄てられ続ける緑地公園がある。
八重山保健所には、首輪がついているのに飼い主が名乗り出ない犬たちが収容される。
筆者が関わった保護猫や地域猫、保健所の犬猫のエピソードを綴ります。
※第7回ほっこり・じんわり大賞にエントリーしました。

懸賞関連よもやま話&懸賞情報はオマケ~守銭奴おかーさんは懸賞の為に8キロ位はママチャリを漕ぐ。正直、膝が痛い。~
今田ナイ
エッセイ・ノンフィクション
というわけで、こんばんはー、今田です。(^^)/
アルファポリスの片隅で、昔書いた小説をアップするだけの社会的引きこもり予備軍のおかーさんです。
そこいらの石の下とかに潜んでいて、半世紀ぐらいは生きてます。(^_^;)(モゾモゾ
当方、懸賞が趣味でして。
ケーマー(懸賞マニア)の末席に連なるモノでございます。
懸賞関連とか、エッセイカテでどなたかやってらしても良さそうな気がするんですが、
検索しても見付けられなかったんで、思い切ってやってみたいと思います。
アメブロとか懸賞ブログって沢山あって、いつもお世話になっているのですが。
あれですかね、基本的には小説投稿サイトだからかしらん。(^_^;)(場違いカシラ?
アルファポリスの片隅でひっそりやらせて頂きますので、
どうぞお目こぼしくださいませ。(-人-)
※懸賞情報はもの凄い早さで古くなります。詳しくは公式HPなどでご確認下さいませ。(-人-)
※懸賞関連よもやま話主体で投稿しますので、懸賞情報はオマケレベルになります。
※基本的に毎週月曜更新で頑張ってみます。(-_-)(キリッ
-----------------------------------------
※経済/企業カテでもいいような気もしますが、
さすがにコレをライト文芸大賞に出そうとは思わないです。(^_^;)
※アルファポリスオンリーです。

表題はご自由に 【症例:愚か者の事件記録】
黒須共生
エッセイ・ノンフィクション
逮捕されてしまった人間とは如何なる存在であるのか。これはそんな人間が何を感じ、何を振り返り、何を失い、また何を得たのかを記録した試みです。読み手には特定の志向性を持って欲しくなかったため、表題はこの通りにさせていただきました。この作品はリアルな体験をもとに作成したフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
あなたの隣で愛を囁く
ハゼミ
エッセイ・ノンフィクション
ある日、夫が腸穿孔を起こし緊急入院してしまった。
しかしそれはこれから起こる事の序盤でしかなかった。
命の危機に見舞われる夫と、何もできないもどかしさを感じながらも、奮闘する妻のお話。
物置小屋
黒蝶
大衆娯楽
言葉にはきっと色んな力があるのだと証明したい。
けれど、もうやりたかった仕事を目指せない…。
そもそも、もう自分じゃただ読みあげることすら叶わない。
どうせ眠ってしまうなら、誰かに使ってもらおう。
──ここは、そんな作者が希望や絶望をこめた台詞や台本の物置小屋。
1人向けから演劇向けまで、色々な種類のものを書いていきます。
時々、書くかどうか迷っている物語もあげるかもしれません。
使いたいものがあれば声をかけてください。
リクエスト、常時受け付けます。
お断りさせていただく場合もありますが、できるだけやってみますので読みたい話を教えていただけると嬉しいです。
夏目碧央の長い一日~大阪・関西万博ボランティア面談~
夏目碧央
エッセイ・ノンフィクション
大阪・関西万博のボランティアをする事が決まった作者は、面談のため、東京から大阪へ新幹線で出かけた。しかし、新幹線が発車しない。果たして面談には間に合うのか。
この日の午後は、想定していなかった事がいくつも起こり、まさに作者にとっての長い一日となる。家に帰りつく最後の最後まで、ハプニングは続く。