悪役子息転生〜乙女ゲームなんて知りません〜

レイティア

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本編

僕の初めては全部貴方に2〜R18〜

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あけましておめでとうございます㊗️
まだまだ寒いですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
今年も皆様が元気に楽しく過ごせることを祈っています。

それでは!
寒さも吹き飛ぶような熱々の本編お楽しみください❣️










何故かお腹が切なく疼いてしまい、どうしていいのか分からない

「ヴァルト…さまぁ…お腹…切ない…のぉ…なん…でぇ…」
「ッゴクリ…煽るなよ」

ヴァルト様の目がギラギラとして、少し怖いけど…なんだか…とっても嬉しい

切なさに涙が溢れる

「うぅ…」
「…リオ…切ないの…どうにかしたいか?」

コクコク

切ないの辛い!

助けてぇ

「責任は取るから…」
「え?あ!ンッアア…」

お腹に浄化の魔法をかけられる

後孔にヴァルト様の指が入ってきた

初めてで痛いはずなのに、そこに痛みなど皆無で、快楽しか感じられない

ヴァルト様の指がゆっくりと抜き差しされ

「~~~⁈⁇‼︎」

ある一点を掠めた瞬間、声にならない悲鳴をあげ、頭が真っ白になる

「ここがリオのイイところか…」
「ヒッ!アッアン…ンン!」

敏感な一点、前立腺を攻められ、何度も絶頂してしまう

ヴァルト様の指はいつの間にか4本まで増えていた

「…そろそろいいか…リオ…俺を受け入れてくれ…」

ヴァルト様がそっと頬を撫で、唇に触れるだけのキスを落とし言った

「ハァハァ…ヴァルト…様…きて?」
「‼︎リオ‼︎」

ズン‼︎

「‼︎‼︎~‼︎」

一気に奥まで入ってきたヴァルト様に、息が出来なくなる

苦しい

でも、痛みはない




あるのは、快楽とヴァルト様と繋がり、一つになれた喜びだけ
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感想 24

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