奥さんが起きるまで色々触っちゃう話

立松

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奥さんが起きるまで色々触っちゃう話

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目が覚める
スマホを見ると、まだ日もまたいでない時間だった。
早く寝よう、枕に顔を埋めたときに奥さんの寝息が耳に当たった。
暗闇の中、奥さんの真っ白な肌が輝いて見える
無防備に投げ出された足に触れると、少し冷えていた。
「ん~~~」
奥さんの無防備な寝言が可愛い。
ついつい魔が差して、奥さんの足の付根に手を伸ばす
「ぁぁ…」
パンツの上から触ると奥さんの声が漏れる。
パンツの中に手を入れると、すでにぬれ始めてる
「んっっ…ぁ…………ぁ…………っ」
優しく手を動かし続けると、甘い声が止まらなくなる
起きてないのか?
奥さんの目は閉じたままだ。
「ぁぁ…あ!っ」
奥さんの体がおおきくはねたところで、我慢ができなくなり奥さんにまたがる。
「んっ?、あ??あれ??」
奥さんの目が開く
「ねぇ、していい?」
キョトンとした顔で一瞬考えたあと、小さく頷いた

「ぁあ!ぁあっっ!…!っっーん!!」

奥さんの首に顔をつけると、自分とは違う柔らかい汗の香りがした

「ぁあ!だめっ!いっちゃ…!いっちゃう!!」

白い肌があせばみ、薄い赤色に染まっている。
もう結婚して数年たつが、奥さんのこの顔がいつ見ても自分の心を踊らせる。

可愛いよ
とびっきり優しくキスをすれば、奥さんの顔が綻びた
    
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