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新たな冒険の始まり?
Hな男はいったい何者?
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ダンスホールは、盗賊達の砦にあった卑猥な罠と同じ魔法が仕掛けられていた。
領主主催の宴に集まった人達は、軒並みその罠にハマり、男は正気を失い、女はその男達に陵辱されてしまっている
この罠を仕掛けたのは領主?
でも、娘のルナリア、息子のリオまで巻き込まれてる
それどころか、シャイア、シェーダ
そして、ワタシも例外じゃない
淫猥なる地獄絵図
男達は、黒い煙を纏い、人の姿ではなくなっていた。
魔物化したケダモノ達が、ドレス姿の女性たちを、陵辱しまくってる
その中で、ワタシは領主の姿をした、化け物に、ヤラれてた
凄まじい催淫効果と、男の太く長いチンPがドリルの様に捻れるという、あり得ない動きの突き上げに、ワタシは、あっという間に絶頂に達してた。
「ひっ!い!!いやぁつ!イクっ!!ひっぐっ!」
みっともなく、喘ぎ悶えてる
オジ様の前で
オジ様なら、オジ様になら……
『ほう、そんなにあの男に抱かれたいか?』
な、あ、思考を読まれて……
『あいも変わらず、アバズレめ』
な、なにを、い、いってるの?
『いいだろう、好きなだけ交わるがいい』
男が、オジ様に視線を向け、手を伸ばした
オジ様の首に黒いモヤがかかり、もがいてる
「く、なんだ、コレは……」
やめて、その人に酷いことしないで…
『この男……、なるほど、力を分け与えていたのか?』
なにを……
『ククク、まあ、いい、そんな事は無駄だと思いしれ』
男がワタシからぢゅぽんっと、乱暴にチンPを引き抜いた。
「んあっ」
『可愛がってやれ、壊れるまでな』
オジ様がゆらりとワタシの前まで来た
その頭には黒いモヤがかかり、目だけが赤く光っている。
ああ、やめて
いやよ、こんなの
こんなの、違う、オジ様やめて
彼はワタシを仰向けにするとのしかかって来た。
股を割り腰を入れて来る
ショーツを引き裂かれた
ドレスも裂かれ、ブラジャーもむしり取られ、露わにされた乳房を揉みしだかれる。
オジ様の手に
でも、その手には愛がない、乱雑に乱暴に
「い、いやぁ」
そして
オジ様は腰だめにワタシのアソコにチンPを押し当て……
そして、ずんっと突き上げた。
ズヌっと深く、奥まで、一気に
コレはオジ様じゃない
オジ様はこんな事しない
「いやあああああんっ!!」
ワタシは泣き叫んだ
悲しい
こんなの酷い、ベットで優しく愛してくれると約束してくれたのに……
でも、ワタシにかかった催淫効果は容赦ない、抗えない
気持ちいい
おかしくなる
ダメ、もうワタシ…
「んああっ!オジ様ぁっ!オジ様あああっ!!」
ワタシはオジ様の首に抱きつき、腰を振っていた。
泣きながら
「んあっ!あっ、イクっ!イっちゃう!んああっ、ひっ!、いっ!!」
ワタシは、再び絶頂に達し、ビクビクと体を震わせる。
でも、収まらない、すぐ次の絶頂が来る。
止めて、誰か、タスケテ
黒い男は、ワタシの痴態にニヤニヤとイヤラシく笑ってる
オジ様は、ただ黙々と激しく腰を突き動かし、ワタシを嬲ってる
「んなぁ!んああっ!!」
『無様なり、どれだけ刻が経とうと、どこへ逃げようと、貴様はそういう運命だ』
わからない、あの男がなにを言ってるのか、理解できない。
オジ様ぁ、ごめんなさい、ごめんなさい
ワタシ、あああ、もう、ワタシ
…おれは
お、オジ様?
……お…俺は…なに……を……して…コイツを……泣かして……どうする
オジ様……完全には支配されてないのね
そうよ、ワタシはイキまくってるのに、オジ様はまだ一度も命の液を出してないい、この催淫の呪いの中で、腰を震わせているのに、出すのを耐えようとしている。
意識がある、凄い、なんて人なの
どうする…どうすれば……
ワタシは、咄嗟に闇を纏ったオジ様に口づけをした、そして舌を入れる。
ワタシの口の中に闇が流れ込んできた
『なんだと?』
謎の男が驚いた
ワタシの中に、黒い負の感情が入り込んでくる
んなぁっ!?
気持ち悪い、冷たい、ワタシの精神がどうにかなりそうなほどの、悪きモノが内に渦巻き始める
『バカめ、自ら引き受けるとは』
オジ様ぁ、オネガイ!
それでも、ワタシは泣きながら、オジ様に舌を絡めた、必死に、堪えながら。
すると……オジ様が答えた
舌を絡め返してきた来た。
ああ、もう、世話がやけるわ、このアル中オヤジ!
「アル中は余計だ」
オジ様の頭から闇が消え去った。
その目を見つめる、ああいつものオジ様だわ
彼は、腰の動きを止めて言った
「なぁ、我慢できん、このまま中に出していいか?」
「い、嫌よ、こんなとこで」
「だよな」
オジ様、名残惜しそうにチンPをずぽっと抜いてくれたわ
ああんっ
『バカな!?我の支配を解いただとと!?』
謎の男は、再びオジ様を支配しようと手を伸ばした
その時
ドンっ!!
『!?』
男のその手が飛んだ
槍だ、長槍が男の手首を打ち抜き、床に突き刺さっていた
だが、切り落とされた男の手は霧のように霧散し、即座に元に戻ってしまう、さしてダメージにもなってない、コイツは明らかに人じゃない。
「お姉さまぁ!」
ケティ!?
ケティがテラスからワタシに向かって、何かを放り投げた
ウェポンコンテナ!?
武器が多数格納された、ワタシのベルト
バシッと受け取る
「中にハイポーション、入ってまーす」
そう言って手を振って来た。
ケティはワタシだってわかってる??
でも、この催淫魔法をどうにかしないと……
すると四方の6本の柱が爆発する様に突然砕けた。
『なっ!?』
謎の男は周囲を見回し驚愕してる
催淫魔法が消えた。
呪いにハマった人達がバタバタと気を失っていく
ワタシも、意識が飛びそうになったけど、ハイポーションを一気飲み、残った液を口移しでオジ様にも飲ませる。
そして跳ね起きてベルトを腰に掛けた
おっとと、足がふらつくわ
でも、オジ様が後ろから支えてくれた。
「あ、ありがとう」
オジ様が耳元で囁いて来た
「我慢したんだ、後でタップリやらせてくれ」
「もう、こんな時に、スケベ」
壊した柱の後ろから、フラワーとアルラマージの面々が現れた。
『コレは、なんだ!どう言う事だ!!』
魔物がアホみたいに叫んでる。
頭悪い
ルールーがワタシに向かって親指を立てたわ
そっかルールーは、この対処方法を知ってたわね。
グッジョブ、ルールー
って言うかいつから潜んでたのよ
「ねぇ、ワタシの事、皆んなにバレバレみたいなんだけど?、オジ様」
「あれ?、変だな」
おい
『ククク、そうか、これは貴様の仕業か、罠に嵌ったフリをしていたのか、姑息な奴め』
は?、いや、普通にハマって、ハメハメされましたよ、姑息はアンタでしょ
コイツ、アホなの?
『だが、ここは魔法を封じてある、貴様に何ができる』
ダメだコイツ
「アンタも勘違いしてるわ」
ワタシは魔法使いじゃないんだってば
縮地
一瞬の内に踏み込んで移動するワザ
魔法じゃないわよ
これは体技
ウェポンコンテナから解放されたブロードソードが、ワタシの手の中に、そのまま逆袈裟に、男の体を斜めに切り上げた。
刹那、闇色の血飛沫が上がる。
それも男の股間から
ハイ、去勢してやりました。
クスっ
『ぎゃあああ!!わ、私のぉ!私のサオがぁぁぁぁぁ!!』
クソエルフと同じこと言ってる。
『な、なんだその剣は!?なぜ私を傷つけられる!!??』
ワタシはクルクルとブロードソードを回して見せた
やっぱり、コイツは精神的な魔物、悪魔、そんな類なのね
そう、一見なんの変哲もないブロードソード、でもこの剣は神鉄玉鋼でできてるのよ
龍人族の法具の一つ、神をも切り伏せる剣
“神罰の剣”
それをわざわざ教える必要もないわ
死ね
ワタシは更に踏み込み、男の顔を狙って、剣を突き入れた。
ガキーンっ
その剣を剣で弾いた者、ワタシは愕然とした
「ルナリア!?」
「な、なぜこんな事をするのですか!」
はぅ、もうヤダこの人!
『クッ!』
謎の男は、ルナリアの後ろで黒い霧になり、サアっと流れて窓へと向かって行く。その姿をみたルナリアが愕然としてる、そこでようやくその男が父、ブンターではないと理解したみたいね。
『我はいずれ、必ずお前の…』
「次なんて無いのよ」
ワタシはブロードソードを目にも止まらぬ速さで思いっきり投擲した。
ルナリアの顔を掠め、剣は轟音と共に窓脇の壁に突き刺さった
黒い男ごと、後頭部を打ち抜いて
「ば、か、な……」
男は絶命し、隣のスガー家の家紋が入ったタペストリのように、ダランと垂れ下がった。
シュールだわ
それ見て、ルナリアがペタンと座り込んだ。
「ルナリア!、なにを勘違いしてるのか知らないけど、まだワタシの邪魔をする気?」
ワタシの顔見て青ざめるルナリア
「ご、ごめんなさい」
領主主催の宴に集まった人達は、軒並みその罠にハマり、男は正気を失い、女はその男達に陵辱されてしまっている
この罠を仕掛けたのは領主?
でも、娘のルナリア、息子のリオまで巻き込まれてる
それどころか、シャイア、シェーダ
そして、ワタシも例外じゃない
淫猥なる地獄絵図
男達は、黒い煙を纏い、人の姿ではなくなっていた。
魔物化したケダモノ達が、ドレス姿の女性たちを、陵辱しまくってる
その中で、ワタシは領主の姿をした、化け物に、ヤラれてた
凄まじい催淫効果と、男の太く長いチンPがドリルの様に捻れるという、あり得ない動きの突き上げに、ワタシは、あっという間に絶頂に達してた。
「ひっ!い!!いやぁつ!イクっ!!ひっぐっ!」
みっともなく、喘ぎ悶えてる
オジ様の前で
オジ様なら、オジ様になら……
『ほう、そんなにあの男に抱かれたいか?』
な、あ、思考を読まれて……
『あいも変わらず、アバズレめ』
な、なにを、い、いってるの?
『いいだろう、好きなだけ交わるがいい』
男が、オジ様に視線を向け、手を伸ばした
オジ様の首に黒いモヤがかかり、もがいてる
「く、なんだ、コレは……」
やめて、その人に酷いことしないで…
『この男……、なるほど、力を分け与えていたのか?』
なにを……
『ククク、まあ、いい、そんな事は無駄だと思いしれ』
男がワタシからぢゅぽんっと、乱暴にチンPを引き抜いた。
「んあっ」
『可愛がってやれ、壊れるまでな』
オジ様がゆらりとワタシの前まで来た
その頭には黒いモヤがかかり、目だけが赤く光っている。
ああ、やめて
いやよ、こんなの
こんなの、違う、オジ様やめて
彼はワタシを仰向けにするとのしかかって来た。
股を割り腰を入れて来る
ショーツを引き裂かれた
ドレスも裂かれ、ブラジャーもむしり取られ、露わにされた乳房を揉みしだかれる。
オジ様の手に
でも、その手には愛がない、乱雑に乱暴に
「い、いやぁ」
そして
オジ様は腰だめにワタシのアソコにチンPを押し当て……
そして、ずんっと突き上げた。
ズヌっと深く、奥まで、一気に
コレはオジ様じゃない
オジ様はこんな事しない
「いやあああああんっ!!」
ワタシは泣き叫んだ
悲しい
こんなの酷い、ベットで優しく愛してくれると約束してくれたのに……
でも、ワタシにかかった催淫効果は容赦ない、抗えない
気持ちいい
おかしくなる
ダメ、もうワタシ…
「んああっ!オジ様ぁっ!オジ様あああっ!!」
ワタシはオジ様の首に抱きつき、腰を振っていた。
泣きながら
「んあっ!あっ、イクっ!イっちゃう!んああっ、ひっ!、いっ!!」
ワタシは、再び絶頂に達し、ビクビクと体を震わせる。
でも、収まらない、すぐ次の絶頂が来る。
止めて、誰か、タスケテ
黒い男は、ワタシの痴態にニヤニヤとイヤラシく笑ってる
オジ様は、ただ黙々と激しく腰を突き動かし、ワタシを嬲ってる
「んなぁ!んああっ!!」
『無様なり、どれだけ刻が経とうと、どこへ逃げようと、貴様はそういう運命だ』
わからない、あの男がなにを言ってるのか、理解できない。
オジ様ぁ、ごめんなさい、ごめんなさい
ワタシ、あああ、もう、ワタシ
…おれは
お、オジ様?
……お…俺は…なに……を……して…コイツを……泣かして……どうする
オジ様……完全には支配されてないのね
そうよ、ワタシはイキまくってるのに、オジ様はまだ一度も命の液を出してないい、この催淫の呪いの中で、腰を震わせているのに、出すのを耐えようとしている。
意識がある、凄い、なんて人なの
どうする…どうすれば……
ワタシは、咄嗟に闇を纏ったオジ様に口づけをした、そして舌を入れる。
ワタシの口の中に闇が流れ込んできた
『なんだと?』
謎の男が驚いた
ワタシの中に、黒い負の感情が入り込んでくる
んなぁっ!?
気持ち悪い、冷たい、ワタシの精神がどうにかなりそうなほどの、悪きモノが内に渦巻き始める
『バカめ、自ら引き受けるとは』
オジ様ぁ、オネガイ!
それでも、ワタシは泣きながら、オジ様に舌を絡めた、必死に、堪えながら。
すると……オジ様が答えた
舌を絡め返してきた来た。
ああ、もう、世話がやけるわ、このアル中オヤジ!
「アル中は余計だ」
オジ様の頭から闇が消え去った。
その目を見つめる、ああいつものオジ様だわ
彼は、腰の動きを止めて言った
「なぁ、我慢できん、このまま中に出していいか?」
「い、嫌よ、こんなとこで」
「だよな」
オジ様、名残惜しそうにチンPをずぽっと抜いてくれたわ
ああんっ
『バカな!?我の支配を解いただとと!?』
謎の男は、再びオジ様を支配しようと手を伸ばした
その時
ドンっ!!
『!?』
男のその手が飛んだ
槍だ、長槍が男の手首を打ち抜き、床に突き刺さっていた
だが、切り落とされた男の手は霧のように霧散し、即座に元に戻ってしまう、さしてダメージにもなってない、コイツは明らかに人じゃない。
「お姉さまぁ!」
ケティ!?
ケティがテラスからワタシに向かって、何かを放り投げた
ウェポンコンテナ!?
武器が多数格納された、ワタシのベルト
バシッと受け取る
「中にハイポーション、入ってまーす」
そう言って手を振って来た。
ケティはワタシだってわかってる??
でも、この催淫魔法をどうにかしないと……
すると四方の6本の柱が爆発する様に突然砕けた。
『なっ!?』
謎の男は周囲を見回し驚愕してる
催淫魔法が消えた。
呪いにハマった人達がバタバタと気を失っていく
ワタシも、意識が飛びそうになったけど、ハイポーションを一気飲み、残った液を口移しでオジ様にも飲ませる。
そして跳ね起きてベルトを腰に掛けた
おっとと、足がふらつくわ
でも、オジ様が後ろから支えてくれた。
「あ、ありがとう」
オジ様が耳元で囁いて来た
「我慢したんだ、後でタップリやらせてくれ」
「もう、こんな時に、スケベ」
壊した柱の後ろから、フラワーとアルラマージの面々が現れた。
『コレは、なんだ!どう言う事だ!!』
魔物がアホみたいに叫んでる。
頭悪い
ルールーがワタシに向かって親指を立てたわ
そっかルールーは、この対処方法を知ってたわね。
グッジョブ、ルールー
って言うかいつから潜んでたのよ
「ねぇ、ワタシの事、皆んなにバレバレみたいなんだけど?、オジ様」
「あれ?、変だな」
おい
『ククク、そうか、これは貴様の仕業か、罠に嵌ったフリをしていたのか、姑息な奴め』
は?、いや、普通にハマって、ハメハメされましたよ、姑息はアンタでしょ
コイツ、アホなの?
『だが、ここは魔法を封じてある、貴様に何ができる』
ダメだコイツ
「アンタも勘違いしてるわ」
ワタシは魔法使いじゃないんだってば
縮地
一瞬の内に踏み込んで移動するワザ
魔法じゃないわよ
これは体技
ウェポンコンテナから解放されたブロードソードが、ワタシの手の中に、そのまま逆袈裟に、男の体を斜めに切り上げた。
刹那、闇色の血飛沫が上がる。
それも男の股間から
ハイ、去勢してやりました。
クスっ
『ぎゃあああ!!わ、私のぉ!私のサオがぁぁぁぁぁ!!』
クソエルフと同じこと言ってる。
『な、なんだその剣は!?なぜ私を傷つけられる!!??』
ワタシはクルクルとブロードソードを回して見せた
やっぱり、コイツは精神的な魔物、悪魔、そんな類なのね
そう、一見なんの変哲もないブロードソード、でもこの剣は神鉄玉鋼でできてるのよ
龍人族の法具の一つ、神をも切り伏せる剣
“神罰の剣”
それをわざわざ教える必要もないわ
死ね
ワタシは更に踏み込み、男の顔を狙って、剣を突き入れた。
ガキーンっ
その剣を剣で弾いた者、ワタシは愕然とした
「ルナリア!?」
「な、なぜこんな事をするのですか!」
はぅ、もうヤダこの人!
『クッ!』
謎の男は、ルナリアの後ろで黒い霧になり、サアっと流れて窓へと向かって行く。その姿をみたルナリアが愕然としてる、そこでようやくその男が父、ブンターではないと理解したみたいね。
『我はいずれ、必ずお前の…』
「次なんて無いのよ」
ワタシはブロードソードを目にも止まらぬ速さで思いっきり投擲した。
ルナリアの顔を掠め、剣は轟音と共に窓脇の壁に突き刺さった
黒い男ごと、後頭部を打ち抜いて
「ば、か、な……」
男は絶命し、隣のスガー家の家紋が入ったタペストリのように、ダランと垂れ下がった。
シュールだわ
それ見て、ルナリアがペタンと座り込んだ。
「ルナリア!、なにを勘違いしてるのか知らないけど、まだワタシの邪魔をする気?」
ワタシの顔見て青ざめるルナリア
「ご、ごめんなさい」
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