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大人の魅力編

お尻♡

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駄目だ全然力が入らない…抵抗するにもできず僕の体はアロマさんに好きなようにされた

「だ、出しちゃった…お風呂で…ご、ごめんなさい」

アロマさんと僕しか使ってないからと言って流石にこれはまずい…

「良いのよエボルちゃん…ここのお湯は聖なる泉の水を使ってるから汚れる事はないわ」

「そ、そうなんだ…知らなかった」

聖なる泉とは人間達が魔王城に入った時に体力を回復できる泉の事です…いわゆる回復スポットですね…だからアロマさんも体が元に戻ったんだ

「そして…1回出しても…もうこんなに大きく♡」

アロマさんは再び大きくなった僕の肉棒を更に嬲る

「つ、つまりイキ放題ってこと」

「あ、ちょ…んん!!」

な、なんだこの最高の無限ループ…本当に馬鹿になっちゃう…

「ア、アロマさん!いい加減…」

「あ、そうね…ごめんなさい」

そう言うとアロマさんは手を離して僕を降ろし立ち上がる

そして、壁に手を付き自分の局部を僕に見せつける

な、なんてエロいフォルムなんだ…水滴がついてて余計そう感じる、あとお尻が大っきい

「アロマさん…僕が言いたかったのはそういう事じゃ…」

「好きにして良いのよ?」

アロマさんのその言葉に僕の理性は保つ事ができなかった

僕はまずアロマさんに後ろから抱きつき肉棒を太ももで挟む

そして胸をすっごい揉む…もう本当にめっちゃ揉む

父さんが初恋の相手と言ってた理由も分かる

大人の体だ…成熟しきった大人の体…全部が柔らかい…本当に申し訳ないがカリーナの胸とは比べ物にならない

「んん!」

僕はまた射精してしまった…しかし泉の力で性欲が収まる事はない

「あらあら…本当に元気ね…可愛いわぁ」

「アロマさん…お尻…出して」

アロマさんはニコッと笑ってお尻をつきだす…僕はたまらずそこに顔を埋め、ひたすら匂いを嗅いだり舐めたり…

「うふふっ、ちょっと…息凄い…くすぐったいわぁ」

今だから言うけど僕はお尻が好きだ…けどそれはローズとカリーナには頼みづらかったからな…ここは天国だ

普通は絶頂すればするほど、しなくなるんだが…そんな理論通用しない…もはや僕の肉棒は触れなくても射精している

「エボルちゃん…お尻好きなのね?」

顔を埋めていた為アロマさんの問いかけには僕の息遣いと本気で返した

「挿れていいわよ?」

「え!?良いんですか!?」

僕はお尻から顔を話し聞き返した…正直凄い興味があった

アロマさんはそう言うと四つん這いになりお尻を更に突き上げ、手で穴を広げた

僕の内なる性癖をアロマさんは全て理解してくれている…控えめに言って神だ

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