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転生編
プルルンHカップ
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「どお?ノンちゃん、Hカップよ」美代子さんは由奈さんの左右のバストを交互に下から持ち上げては揉みしだいた
「いやん、お姉さま、旦那さんの前で~」
「大丈夫、ノンちゃん立ち上がってこっちに来てよ」美代子さんの作戦にまんまとはまった私は立ち上がった。もちろんむき出しの下半身はフル勃起している。それを隠そうともせずに。二人に歩みよった
「きゃー、旦那さんのオチンチンおっきい、恥ずかし」由奈さんはそれでも視線を外さない
「もう、由奈ったらわたしのダンナのオチンチンにみとれてるとね」
「お姉さま、わたしお姉さましか知らないから、男の人のあんな大きいの初めて」
「さわってみる?」二人との距離がなくなった私は、妻の後輩に囁いた
「お姉さま」すがるような瞳で美代子さんを振り替える由奈さん
「いいわよ、わたしの最愛の人のオチンチンさわってあげて」震える手が私の勃起をつかんだ
「あっ」私は軽く声を漏らした
「とっても熱くて固い」
「そうよ、あなたの中に挿入してあげてたディルドとは大違いでしょ」
「お姉さま、恥ずかしこと言わないで」
「由奈さん、初めましてだね」私は更に距離をつめた
「初めまして、美代子先輩の後輩の由奈で…」彼女の自己紹介が終わる前に私は唇を奪った
「いやん、お姉さま、旦那さんの前で~」
「大丈夫、ノンちゃん立ち上がってこっちに来てよ」美代子さんの作戦にまんまとはまった私は立ち上がった。もちろんむき出しの下半身はフル勃起している。それを隠そうともせずに。二人に歩みよった
「きゃー、旦那さんのオチンチンおっきい、恥ずかし」由奈さんはそれでも視線を外さない
「もう、由奈ったらわたしのダンナのオチンチンにみとれてるとね」
「お姉さま、わたしお姉さましか知らないから、男の人のあんな大きいの初めて」
「さわってみる?」二人との距離がなくなった私は、妻の後輩に囁いた
「お姉さま」すがるような瞳で美代子さんを振り替える由奈さん
「いいわよ、わたしの最愛の人のオチンチンさわってあげて」震える手が私の勃起をつかんだ
「あっ」私は軽く声を漏らした
「とっても熱くて固い」
「そうよ、あなたの中に挿入してあげてたディルドとは大違いでしょ」
「お姉さま、恥ずかしこと言わないで」
「由奈さん、初めましてだね」私は更に距離をつめた
「初めまして、美代子先輩の後輩の由奈で…」彼女の自己紹介が終わる前に私は唇を奪った
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