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ヤンデレ翔奈さんの逆レイプ❤️
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…たまにはヤンデレに犯されるのもいいと少し前まで僕はそう思っていた…今はそれは間違いだったと思う…
「むーーーー!うふーーーー!むーーーーー!」
「あは、早乙女くんいい顔になったねぇ❤️もっと悶えていいんだよぉ。もっと君を壊したいよぉ❤️ちゅ❤️」
「ほらほらいけないもの全部出して❤️君を狂わせてるもの全部❤️わはひがふへとめふはら❤️」
にゅこにゅこにゅこ❤️ぬこぬこぬこぬこ❤️グチュグチュ❤️ずりずり❤️❤️クチュッニチニチ❤️グチュ❤️❤️
じゅるん❤️グチュ❤️❤️クチュ❤️ずりゅん❤️
「うむううううううううー!ううううううううー」
僕が必死にその快感から逃げようと悶えるたびにガチャンガチャンと鎖の音がするが一切逃げる事はできない。
翔奈さんは容赦なく長い舌でザリザリと亀頭を削る。しかし、他の竿の部分などは舐めてもらえずイくこともできずに生殺しにされていた。
たとえイッたとしても外に精液は出ない。
それは僕のチンポに尿道プラグが入っていて精液をせきとめているからだ。
これは本当に辛い。
この状態を30分ずっとやられている。
本当に頭がおかしくなりそうだ。
30分前―
「じゃあお仕置きを始めるよ」
「おい、なに勝手に決めてんdむぐっ」
翔奈さんは数々の淫具の中からボールギャグを手に取り、僕の口にはめてきた。
「うるさいお口をまずは塞いでっと、次は~よしこれにしよう♪」
彼女は満足そうに言って、再び後ろを向いてカチャカチャと作業を始める。
「よし❤️さあ、早乙女くんお仕置きの時間だ❤️」
そう言ってくるりとこちらを向いた彼女の手には細長い金属製の棒が握られていた。
「これはね、尿道プラグっていうものなんだ。これを君のね、お!もう元気いっぱいじゃないか❤️君も素直になればいいのに❤️(うちの愚息が申し訳ありません❤️)ここに入れて❤️…これでよし❤️」
ぐぷぷっとその尿道プラグが僕の息子の鈴口に飲み込まれていく。
その全部収まった後、息子から感じられる異物感は半端なものじゃない。
それと同時に息子はもっと硬くなろうとするその際に加わる内側からの圧迫感。
僕は声を出すことしかできなかった。
「んんん!うんんんん!うっっうう!」
「そんなに暴れないでくれ。そのうち気持ち良くなってくるよ❤️❤️」
そう言って僕の息子の前にしゃがむ。
そして彼女のすべすべな手で下腹部あたりを撫で回してくる。
それも刺激となって息子がまた硬くなる。
「ふふ、でも、これはお仕置きなんだ。これだけでは終わらないよ❤️」
な、なにをする気だ!?(ワクワク)
そして彼女はピンク色の半透明な液体が入った容器を逆さにして中にあるものを手にかけていく。
ぬちゃぬちゃという粘着質な音が聞こえそれがローションだということがわかる。
「うふ、これはね、媚薬入りのローションなんだ」
そして、彼女はそれを自分の手にコーティングしていく。
彼女はその手で、息子を握って優しく握り、扱くのかと思ったら…もう片方の手のひらで亀頭だけをグリングリンと刺激してきた。
その快感は想像絶するもので僕は悶えるが、拘束されているので動くこともできず首だけを激しく揺らす。
グチュ❤️グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ❤️❤️❤️❤️ずりゅんずりゅん❤️じゅぷじゅぷ❤️❤️にゅちゅ❤️ずりゅん❤️
「うううううんんんんん!(首ぐわんぐわん)」
「あはは、早乙女くんそんなに首をそんなに揺らすほど気持ちいいんだね❤️いいよぉもっとやってあげる❤️」
グリンッ❤️グリンッ❤️❤️ぬちゃっ❤️❤️
「うううううううううううう!う゛う゛!(ちがうううう)」
「ふふふ❤️根本をしっかり押さえられて、僕の手の平で徹底的に亀頭だけを刺激されて❤️自分だけじゃこんな強い刺激味わえないよぉ❤️❤️もっと君は壊れて良いんだよ❤️僕が一生面倒みてあげるから❤️はあ、早乙女くん❤️すきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすき❤️❤️」
ずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅん❤️にゅこにゅこ❤️じゅぷじゅぴ❤️じゅぷ❤️❤️ずりゅん❤️にゅこ❤️ずりん❤️ザリザリ❤️じゅぷ❤️
「ううううおおおおおおんんんんん!!!」
これやばいぃぃぃぃ❤️オナニーとは全然違うぅぅぅぅ❤️❤️最初は亀頭が敏感で刺激が強すぎてちょっと痛かったけど、今は気持ち良いという感覚しかなくなっている❤️❤️
だけど、どうしてだぁぁぁ?!
こんなに気持ち良くなっているのに一向に射精できない。
辛い、辛すぎるよおおお!
「ふふふ、早乙女くん❤️今なんでいけないのか疑問に思ってるでしょ❤️(なんでわかるんですか)
早乙女君の考えている事は僕はぜーんぶわかるよぉ❤️(なにそれ怖い)こんなに刺激が強いのになんでいけないの?こんなところかなぁ❤️
僕の君のために色々調べたんだぁ❤️❤️男の人ってこうやって先っぽだけ刺激されたら気持ちいいけどイくことができないんだって❤️❤️
これってお仕置きにぴったりだと思ったからやってみたんだよ❤️にゅちゅ❤️
しかも君の中に入っているプラグ。これもあるから、間違っても射精ってことは絶対ないよ❤️❤️にゅこにゅこ❤️君が反省するまでずっとちゅづけるよぉ❤️
快感から逃れようとして腰を引こうとしても、快楽で立っていられなくなったとしても君のチンポは絶対離さないよ❤️❤️だからほらもっと、もっと壊れて良いんだよぉ❤️❤️」
そう言って彼女は刺激を強めてくる。
やばいやばいやばい。本気でつらすぎる。本当に壊れそうだ。
翔奈さん!お願いしますなんでもしますから出させて下さい!!反省してますから!!お願いしますうううううう
「ん~?そんな泣きそうな顔して。何か僕に言いたいことでもあるのかなぁ?…
ちょっとだけボールギャグ外してあげるけど、大声出しても意味はないからね。
教えていなかったかもしれないけどここは僕の家の地下室だ。コンクリートで作ってあるから防音もバッチリだからね。大声なんて出しても意味ないよ。
まあ、そんなことした瞬間追加のお仕置き決定だからね。じゃあ、外すよ」
追加のお仕置っていうのも気になるけど、今はそれどころじゃない❤️
まさかあのプライドの高い隼人くんがこんな惨めな懇願することになるなんて…❤️
口にあったボールギャグが外される
「…ゴホッ…お願いだ、しゃ、射精させてくれぇ」
「ちゃんとお願いの仕方があるよね?」
「お、お願いします…しゃ、射精させてください…」
「んーーーーーー❤️いいよぉ❤️早乙女くんのためだもんね❤️❤️❤️じゃあ…」
そう言うと翔奈さんは手を止めてパーカーを脱ぐと、そこにはぴっちりとした袖無しスエットを着た彼女がいた。
それのせいでボディーラインがはっきりと見える。
下から上に向かって見ていくと長く細い綺麗な足に、小ぶりなお尻、腰はくびれ、胸はその大きさを物語るように大きく隆起している。そして両方の乳首のところは興奮のためか濡れたように黒くなっている。
「ふふふ、そんなに見て❤️ やっぱり僕のことが好きなんだね。亀さんいじめも飽きただろうからパイズリでイかせてあげるよ❤️君もイくことができて僕もパイズリ処女が卒業できて一石二鳥じゃないか❤️じゃあ、パイズリしにくいからとりあえずベッドに行こうか❤️拘束をはずすけど暴れないでくれよ。もし暴れたら僕は何をするかわからないよ。それと口は自由にしといてあげるよ」
そして、翔奈さんは僕の拘束を外して、僕は自由になったあああ!と思ったのも束の間、レザーの拘束具(イメージとしては腹巻の中に両手を入れてそれを3本の細いベルトで固定されてる感じ)に僕の両手がギッチっと拘束されてしまう。
息子だけがいきり立っている。
そんな僕を恍惚とした表情で見る翔奈さん。
「ふふ❤️いい格好だよ、早乙女くん❤️じゃあ、ベットにドーン❤️…うふふ❤️じゃあ…挟むね❤️❤️」
「…うあ゛っ❤️❤️❤️」
挟まれた途端様強い快感が僕を襲ってきた。
翔奈さんのドデカおっぱいが僕の息子を挟み込み、おっぱいを彼女自身が両側から押してきて中に挟まれているチンポに圧力を与える。しかも僕の息子の中にはカテーテルが入っているので外側からも内側からも圧力がかかる。
彼女のスエットのサラサラ感も相まって僕の射精感を煽る。
しゅり❤️しゅり❤️ジュチュずりゅん❤️タプタプッ❤️
彼女のおっぱいが形を変えるのを見ると余計に…やばい!!
「あん❤️あん❤️ど、どうかな❤️早乙女くん❤️あのローションには媚薬も入ってたからさぞ気持ちんじゃないか?んあ❤️ふうふう❤️
あ、そうだ、パイズリでも亀頭を重点的にやってあげるよ❤️さっきとはまた違った感触が得られると思うよ❤️」
にちゅぬりゅくにゅくちゅにちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ❤️
「うああああ゛んーーー」
これはチンコが溶ける。柔らかい胸でさっきより敏感になっている先っぽを磨くような刺激を与えられ一気に射精感が来てしまう❤️
「ハハハ、よっぽど気持ちいいみたいだね❤️イく時はちゃんとイくって言うんだよ❤️わかったね❤️」
タパンッ❤️タパンッ❤️ にゅる、にゅるん、ぬるう、ぬりゅ、ぬにゅるう❤️
僕は一言も喋れず、ただ荒い息を繰り返すだけになっていた。
頭の中がイキたいという感情一色に染まってしまう。
そして僕は
「もう無理だっ!イく!」
「いいよぉ❤️はぁはぁ❤️その顔ぉ❤️最高❤️」
「あああああああ!」
ビュッ❤️ビュル❤️ビュルルルッ❤️
僕がイくという宣言をすると片方の手で尿道にあったカテーテルをにゅるんっと引き抜く。
それも強烈な快感となり僕は引き抜かれると同時に射精した。
「あはぁぁぁぁ❤️早乙女くんのセーエキ❤️おいふぃいい❤️」
それはよかったです。
それにしてもすごい量だ。多分3回分くらいの量だ。あんだけ我慢させられてたらそりゃこうなるよね…
ちゃんと味わってね…
まずい、疲労感が半端ない、今も意識が朦朧としている状態だ。
僕は意識を保っていられなくなり、必死に踏ん張っていた意識から手を離し暗闇へと落ちていった。
「ペロペロ❤️おいふぃ❤️早乙女くん❤️あれ、気絶してしまったのかい?ちゅっ❤️起きたらまた犯してあげるよ❤️絶対逃がさないから❤️大好きだよ❤️好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き❤️」
「じゃあ、つぎは起きるまで君の耳をふやけるまで舐めてあげようかな❤️…」
じゅぞっ❤️ずぞぞぞおぉおぉおぉおぉぉぉ~~~~~~ッ❤️❤️じゅるるるるー❤️ずるずるずるっ❤️❤️じゅるじゅるじゅる……❤️❤️
彼女は容赦無く彼の耳の穴から周りも丁寧に舐めあげていく。
彼女の唾液で彼の耳はコーティングされテカテカと光っている。
「ん、ぷはっ!美味しいよ❤️君の体はぁ❤️❤️」
「…でも、反応がないのはやっぱり面白くないなあ…」
「よしっ!無理矢理起きてもらおう!」
彼女はそう言うと何やらカチャカチャと準備を始め、再び彼のもとに戻る手にはピンクのローターが握られていた。
「よいしょっ」
隼人は簀巻きの状態から解放されるが四つん這いで尻を上げるような姿勢にさせられる。
彼の尻穴が丸見えの状態をニマニマと見つめながら手に持ったローターに媚薬入りローションをコーティングして目の前の穴にチュプッと入れていく。彼はこの時うっ!っと言う声を出すが彼女は気にせず入れていく。
2つ目を入れたところで彼の両手を始めのステンレスの棒に固定し、両足ももう一つの棒に固定して始めの拘束状態にする、ガラガラと両手を固定している棒の真ん中につけてあるチェーンをギリギリ彼が身動ぎができるくらいに調節して固定する。
彼は無理矢理立たせられた状態になる。
そして今度はチンポに皮ベルトをギチッと巻き付け勝手にイケないようにする。
改めて彼の体を見てみるとイケメンな顔に割れた腹筋、萎えている状態でもでかいチンポ、そして、お尻からは二本のピンクのコードが出ている。
彼女はその状態の彼を満足そうに見て手もとにあるローターのコントローラーを手に持ち‥
「おーい、早乙女くーん。起きてー」
「……」
「おーい…やっぱり反応無しかー。じゃあ、無理矢理起こすねー」ポチッ
ビィィィィィ!!
隼人の中にある一個のローターが起動し、強烈な振動を始める。そのせいで、今まで気絶していた隼人も強制的に起こされる。
「う!ああああああんほお〝お〝ぉぉぉおぉ〝ぉぉぉ!!」
「あ、隼人くんおはよう❤️」
「何がどうなってるのかわからないって感じだねぇ。教えてあげるよ。君のお尻の中には強力なローターが入ってるんだ❤️君を強制的に起こすために僕が入れたんだよ❤️❤️ふふ、ちんぽの裏側の前立腺に当たって気持ちいいだろ❤️君のために作らせたんだ❤️たっぷり味わってくれ❤️❤️」
「うはああああああ゛」
「ほらほらぁ❤️早乙女くん❤️一回壊れよ❤️❤️一回壊れて僕のことしか考えられなくなろ?❤️❤️」
その言葉を耳元で言われ乳首を軽くつねられたり引っ掻いたりされた。
僕は我慢をやめた。
ぷっしゃーっ
と射精とはまた違ったものが僕のチンポから出た。
「あ、あれ?せーえきだと思ったら、なにこれ透明なものが出てきたね…?ピチャピチャ、なんか僕がオナニーしていったときに出るお潮に似てるね。」
「ふーん、もしかして男の人でも出るのかな?…男の人でも潮吹きってできるんだぁ❤️❤️❤️」
僕がイってもローターは止まらず、射精直後の僕をまた追い詰めていく。
ビイイイイイイイイイイイイイイイ!
「うあ゛あ゛!お願い゛ぃぃぃぃ普通の、しゃせー、させてぇぇぇ!」
「ふふ、だーめ。君にはもっと壊れてもらう必要があるからねー❤️もっとお潮も吹いちゃお~ね~」
「じゃあ、次はローター2個振動させながら亀頭フェラしてあげるよ❤️❤️」
「そ、そんなにゃあ、あああああああああ」
もう、ろれつも回らなくなってきた。
カチッカチッ
ビイイイイイイイイイイイイイイイビィイイイイイイイイイイイイイ!!!!
じゅぞっ❤️ずぞぞぞおぉおぉおぉおぉぉぉ~~~~~~ッッ❤️じゅぼっじゅぼっずるずるずるっ……ぶっぽっぶっぽっ❤️❤️じゅるじゅるじゅる❤️ザリザリザリザリ❤️
尻の中で暴れ回る2つのローターに耐えているとそれもさせんと言うように翔奈さんは僕のチンポの亀頭の部分とエラに長い舌を擦り付けながらバキュームフェラをしてきた。
僕はあっという間に行く寸前まできてしまう。
「んあ゛あ゛あ゛ぃぃぃぃ」
「んじゅるる❤️❤️んばああ❤️」
「イケるなんて思うなよ❤️大体君が射精する時はわかるんだ❤️絶対イカせないよ❤️❤️」
僕がイきそうになるとそれまで激しく責め立てていたバキュームフェラもピタっとやめられ、ローターも止められる。
「ほら、治ったら、再開だ❤️」
カチッ、ビイイイイイイイイイイイイイイイ!
じゅるるるるー❤️❤️ザリザリザリザリッ❤️じゅるるるるー❤️❤️ザリザリザリザリッ❤️じゅぷっ❤❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤❤️じゅるるるぅう~~~~❤❤️
「おあああああああ!お願い゛します゛ぅぅぅぅ!も゛ういかじでぇぇぇ」
「あはっ、もう限界そうだねぇ❤️いいよ❤️❤️イカしてあげるけどまだ出しちゃダメだよ❤️」
「出すのはこの中だ❤️❤️」
彼女はそう言いながら自分の下腹部を指差す。
これからは拘束具を外され僕はもう足腰が立たなかったのでお姫様抱っこでベットに連れてかれた。
ボスッと部屋の隅にあるベットに投げられる。
「ほら、バンドとるけどまだ、出さないでよ。許可なくイッたらもう一回同じこと最初からやるからね。」
「はぁはぁ、早く、早く!お願い゛❤️もう限界ぃ」
ペリペリ
「ほら、外したよ❤️まだイカないでよ❤️」
彼女はハーフパンツをいそいそと脱ぐと僕の上に跨り、チンポを自分の愛液まみれのマンコに誘導させ、一気に腰を落としてきた。
ずぷぷっ❤️
「あ、はああああああああ❤️❤️い、いいいい❤️❤️」
僕のチンポは翔奈さんの下のお口に食べられてしまう。
ズチュッ❤️ズチュッ❤️っと下半身の方から粘着質な音が聞こえる。
彼女の中の無数のヒダヒダが僕のチンポを這い回り、凄まじい快感を僕に与える。
「はぁはぁ❤️いいよぉ❤️射精できなくて涙とよだれでぐちゃぐちゃになっている君の顔ぉ❤️」
そう言いながらパンパンと腰を打ちつける。
「あはは、あんなにかっこよかった君がこんなに惨めに射精を懇願するようになるなんてねぇ❤️」
「も、もうむり゛い゛い゛い゛」
翔奈さんは蔑むように僕を見ながら言ってくる。
そして、僕の両乳首を軽く摘んで
「ほら、さっさとイケ!!変態早乙女くん❤️」
ずばんっと深く腰を深く落としてきた❤️
罵倒されながらお許しが出たことで僕は思いっきり射精した
びゅるびゅる❤️ぶぴゅっ❤️ぶぴゅっぶぴゅっ❤️
「あはあああああ❤️君のせーえきが僕に流れ込んでるよぉ❤️❤️これからは毎日搾り取ってあげるからねぇ❤️ちゅっ❤️」
「あへええええ❤️(くたっ)」
「あーらら、また気絶してしまったかぁ」
「ま、また少ししたら無理矢理起こしてあげるか❤️」
「次は何がいいかな~。早乙女くんはやっぱりマゾみたいだし、お尻にエネマグラ入れて、ミチミチ詰めて、勃起チンポを丁寧に柔らかブラシでブラッシングしながら起こしてあげるのもいいな~❤️」
「まあ、たっぷりあるんだし。後でゆっくり考えよう❤️」
銀バットの上に何があるかを確認しようとベットを降りた。
その時、部屋に置いてあったスマホからピリリっと音が鳴り、彼女はスタスタとそちらに歩いて行き電話に出た。
『はい、僕だけど、どうしたの?僕は今忙しいんだけど?……は?そんなの追い返してよ…はぁ!?っ…』
そこで彼女はそこで部屋にひとつしかない扉を見た。
そして、
…バゴーンッ!!
部屋の鉄製の扉が弾け飛んだ
彼女は思わずビクッと肩を震わせてしまう。
そして、そこには1人の女性が立っていた。
そして言った
「よお、お嬢さん。うちの隼人は無事かぁ?」
「むーーーー!うふーーーー!むーーーーー!」
「あは、早乙女くんいい顔になったねぇ❤️もっと悶えていいんだよぉ。もっと君を壊したいよぉ❤️ちゅ❤️」
「ほらほらいけないもの全部出して❤️君を狂わせてるもの全部❤️わはひがふへとめふはら❤️」
にゅこにゅこにゅこ❤️ぬこぬこぬこぬこ❤️グチュグチュ❤️ずりずり❤️❤️クチュッニチニチ❤️グチュ❤️❤️
じゅるん❤️グチュ❤️❤️クチュ❤️ずりゅん❤️
「うむううううううううー!ううううううううー」
僕が必死にその快感から逃げようと悶えるたびにガチャンガチャンと鎖の音がするが一切逃げる事はできない。
翔奈さんは容赦なく長い舌でザリザリと亀頭を削る。しかし、他の竿の部分などは舐めてもらえずイくこともできずに生殺しにされていた。
たとえイッたとしても外に精液は出ない。
それは僕のチンポに尿道プラグが入っていて精液をせきとめているからだ。
これは本当に辛い。
この状態を30分ずっとやられている。
本当に頭がおかしくなりそうだ。
30分前―
「じゃあお仕置きを始めるよ」
「おい、なに勝手に決めてんdむぐっ」
翔奈さんは数々の淫具の中からボールギャグを手に取り、僕の口にはめてきた。
「うるさいお口をまずは塞いでっと、次は~よしこれにしよう♪」
彼女は満足そうに言って、再び後ろを向いてカチャカチャと作業を始める。
「よし❤️さあ、早乙女くんお仕置きの時間だ❤️」
そう言ってくるりとこちらを向いた彼女の手には細長い金属製の棒が握られていた。
「これはね、尿道プラグっていうものなんだ。これを君のね、お!もう元気いっぱいじゃないか❤️君も素直になればいいのに❤️(うちの愚息が申し訳ありません❤️)ここに入れて❤️…これでよし❤️」
ぐぷぷっとその尿道プラグが僕の息子の鈴口に飲み込まれていく。
その全部収まった後、息子から感じられる異物感は半端なものじゃない。
それと同時に息子はもっと硬くなろうとするその際に加わる内側からの圧迫感。
僕は声を出すことしかできなかった。
「んんん!うんんんん!うっっうう!」
「そんなに暴れないでくれ。そのうち気持ち良くなってくるよ❤️❤️」
そう言って僕の息子の前にしゃがむ。
そして彼女のすべすべな手で下腹部あたりを撫で回してくる。
それも刺激となって息子がまた硬くなる。
「ふふ、でも、これはお仕置きなんだ。これだけでは終わらないよ❤️」
な、なにをする気だ!?(ワクワク)
そして彼女はピンク色の半透明な液体が入った容器を逆さにして中にあるものを手にかけていく。
ぬちゃぬちゃという粘着質な音が聞こえそれがローションだということがわかる。
「うふ、これはね、媚薬入りのローションなんだ」
そして、彼女はそれを自分の手にコーティングしていく。
彼女はその手で、息子を握って優しく握り、扱くのかと思ったら…もう片方の手のひらで亀頭だけをグリングリンと刺激してきた。
その快感は想像絶するもので僕は悶えるが、拘束されているので動くこともできず首だけを激しく揺らす。
グチュ❤️グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ❤️❤️❤️❤️ずりゅんずりゅん❤️じゅぷじゅぷ❤️❤️にゅちゅ❤️ずりゅん❤️
「うううううんんんんん!(首ぐわんぐわん)」
「あはは、早乙女くんそんなに首をそんなに揺らすほど気持ちいいんだね❤️いいよぉもっとやってあげる❤️」
グリンッ❤️グリンッ❤️❤️ぬちゃっ❤️❤️
「うううううううううううう!う゛う゛!(ちがうううう)」
「ふふふ❤️根本をしっかり押さえられて、僕の手の平で徹底的に亀頭だけを刺激されて❤️自分だけじゃこんな強い刺激味わえないよぉ❤️❤️もっと君は壊れて良いんだよ❤️僕が一生面倒みてあげるから❤️はあ、早乙女くん❤️すきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすき❤️❤️」
ずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅんずりゅん❤️にゅこにゅこ❤️じゅぷじゅぴ❤️じゅぷ❤️❤️ずりゅん❤️にゅこ❤️ずりん❤️ザリザリ❤️じゅぷ❤️
「ううううおおおおおおんんんんん!!!」
これやばいぃぃぃぃ❤️オナニーとは全然違うぅぅぅぅ❤️❤️最初は亀頭が敏感で刺激が強すぎてちょっと痛かったけど、今は気持ち良いという感覚しかなくなっている❤️❤️
だけど、どうしてだぁぁぁ?!
こんなに気持ち良くなっているのに一向に射精できない。
辛い、辛すぎるよおおお!
「ふふふ、早乙女くん❤️今なんでいけないのか疑問に思ってるでしょ❤️(なんでわかるんですか)
早乙女君の考えている事は僕はぜーんぶわかるよぉ❤️(なにそれ怖い)こんなに刺激が強いのになんでいけないの?こんなところかなぁ❤️
僕の君のために色々調べたんだぁ❤️❤️男の人ってこうやって先っぽだけ刺激されたら気持ちいいけどイくことができないんだって❤️❤️
これってお仕置きにぴったりだと思ったからやってみたんだよ❤️にゅちゅ❤️
しかも君の中に入っているプラグ。これもあるから、間違っても射精ってことは絶対ないよ❤️❤️にゅこにゅこ❤️君が反省するまでずっとちゅづけるよぉ❤️
快感から逃れようとして腰を引こうとしても、快楽で立っていられなくなったとしても君のチンポは絶対離さないよ❤️❤️だからほらもっと、もっと壊れて良いんだよぉ❤️❤️」
そう言って彼女は刺激を強めてくる。
やばいやばいやばい。本気でつらすぎる。本当に壊れそうだ。
翔奈さん!お願いしますなんでもしますから出させて下さい!!反省してますから!!お願いしますうううううう
「ん~?そんな泣きそうな顔して。何か僕に言いたいことでもあるのかなぁ?…
ちょっとだけボールギャグ外してあげるけど、大声出しても意味はないからね。
教えていなかったかもしれないけどここは僕の家の地下室だ。コンクリートで作ってあるから防音もバッチリだからね。大声なんて出しても意味ないよ。
まあ、そんなことした瞬間追加のお仕置き決定だからね。じゃあ、外すよ」
追加のお仕置っていうのも気になるけど、今はそれどころじゃない❤️
まさかあのプライドの高い隼人くんがこんな惨めな懇願することになるなんて…❤️
口にあったボールギャグが外される
「…ゴホッ…お願いだ、しゃ、射精させてくれぇ」
「ちゃんとお願いの仕方があるよね?」
「お、お願いします…しゃ、射精させてください…」
「んーーーーーー❤️いいよぉ❤️早乙女くんのためだもんね❤️❤️❤️じゃあ…」
そう言うと翔奈さんは手を止めてパーカーを脱ぐと、そこにはぴっちりとした袖無しスエットを着た彼女がいた。
それのせいでボディーラインがはっきりと見える。
下から上に向かって見ていくと長く細い綺麗な足に、小ぶりなお尻、腰はくびれ、胸はその大きさを物語るように大きく隆起している。そして両方の乳首のところは興奮のためか濡れたように黒くなっている。
「ふふふ、そんなに見て❤️ やっぱり僕のことが好きなんだね。亀さんいじめも飽きただろうからパイズリでイかせてあげるよ❤️君もイくことができて僕もパイズリ処女が卒業できて一石二鳥じゃないか❤️じゃあ、パイズリしにくいからとりあえずベッドに行こうか❤️拘束をはずすけど暴れないでくれよ。もし暴れたら僕は何をするかわからないよ。それと口は自由にしといてあげるよ」
そして、翔奈さんは僕の拘束を外して、僕は自由になったあああ!と思ったのも束の間、レザーの拘束具(イメージとしては腹巻の中に両手を入れてそれを3本の細いベルトで固定されてる感じ)に僕の両手がギッチっと拘束されてしまう。
息子だけがいきり立っている。
そんな僕を恍惚とした表情で見る翔奈さん。
「ふふ❤️いい格好だよ、早乙女くん❤️じゃあ、ベットにドーン❤️…うふふ❤️じゃあ…挟むね❤️❤️」
「…うあ゛っ❤️❤️❤️」
挟まれた途端様強い快感が僕を襲ってきた。
翔奈さんのドデカおっぱいが僕の息子を挟み込み、おっぱいを彼女自身が両側から押してきて中に挟まれているチンポに圧力を与える。しかも僕の息子の中にはカテーテルが入っているので外側からも内側からも圧力がかかる。
彼女のスエットのサラサラ感も相まって僕の射精感を煽る。
しゅり❤️しゅり❤️ジュチュずりゅん❤️タプタプッ❤️
彼女のおっぱいが形を変えるのを見ると余計に…やばい!!
「あん❤️あん❤️ど、どうかな❤️早乙女くん❤️あのローションには媚薬も入ってたからさぞ気持ちんじゃないか?んあ❤️ふうふう❤️
あ、そうだ、パイズリでも亀頭を重点的にやってあげるよ❤️さっきとはまた違った感触が得られると思うよ❤️」
にちゅぬりゅくにゅくちゅにちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ❤️
「うああああ゛んーーー」
これはチンコが溶ける。柔らかい胸でさっきより敏感になっている先っぽを磨くような刺激を与えられ一気に射精感が来てしまう❤️
「ハハハ、よっぽど気持ちいいみたいだね❤️イく時はちゃんとイくって言うんだよ❤️わかったね❤️」
タパンッ❤️タパンッ❤️ にゅる、にゅるん、ぬるう、ぬりゅ、ぬにゅるう❤️
僕は一言も喋れず、ただ荒い息を繰り返すだけになっていた。
頭の中がイキたいという感情一色に染まってしまう。
そして僕は
「もう無理だっ!イく!」
「いいよぉ❤️はぁはぁ❤️その顔ぉ❤️最高❤️」
「あああああああ!」
ビュッ❤️ビュル❤️ビュルルルッ❤️
僕がイくという宣言をすると片方の手で尿道にあったカテーテルをにゅるんっと引き抜く。
それも強烈な快感となり僕は引き抜かれると同時に射精した。
「あはぁぁぁぁ❤️早乙女くんのセーエキ❤️おいふぃいい❤️」
それはよかったです。
それにしてもすごい量だ。多分3回分くらいの量だ。あんだけ我慢させられてたらそりゃこうなるよね…
ちゃんと味わってね…
まずい、疲労感が半端ない、今も意識が朦朧としている状態だ。
僕は意識を保っていられなくなり、必死に踏ん張っていた意識から手を離し暗闇へと落ちていった。
「ペロペロ❤️おいふぃ❤️早乙女くん❤️あれ、気絶してしまったのかい?ちゅっ❤️起きたらまた犯してあげるよ❤️絶対逃がさないから❤️大好きだよ❤️好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き❤️」
「じゃあ、つぎは起きるまで君の耳をふやけるまで舐めてあげようかな❤️…」
じゅぞっ❤️ずぞぞぞおぉおぉおぉおぉぉぉ~~~~~~ッ❤️❤️じゅるるるるー❤️ずるずるずるっ❤️❤️じゅるじゅるじゅる……❤️❤️
彼女は容赦無く彼の耳の穴から周りも丁寧に舐めあげていく。
彼女の唾液で彼の耳はコーティングされテカテカと光っている。
「ん、ぷはっ!美味しいよ❤️君の体はぁ❤️❤️」
「…でも、反応がないのはやっぱり面白くないなあ…」
「よしっ!無理矢理起きてもらおう!」
彼女はそう言うと何やらカチャカチャと準備を始め、再び彼のもとに戻る手にはピンクのローターが握られていた。
「よいしょっ」
隼人は簀巻きの状態から解放されるが四つん這いで尻を上げるような姿勢にさせられる。
彼の尻穴が丸見えの状態をニマニマと見つめながら手に持ったローターに媚薬入りローションをコーティングして目の前の穴にチュプッと入れていく。彼はこの時うっ!っと言う声を出すが彼女は気にせず入れていく。
2つ目を入れたところで彼の両手を始めのステンレスの棒に固定し、両足ももう一つの棒に固定して始めの拘束状態にする、ガラガラと両手を固定している棒の真ん中につけてあるチェーンをギリギリ彼が身動ぎができるくらいに調節して固定する。
彼は無理矢理立たせられた状態になる。
そして今度はチンポに皮ベルトをギチッと巻き付け勝手にイケないようにする。
改めて彼の体を見てみるとイケメンな顔に割れた腹筋、萎えている状態でもでかいチンポ、そして、お尻からは二本のピンクのコードが出ている。
彼女はその状態の彼を満足そうに見て手もとにあるローターのコントローラーを手に持ち‥
「おーい、早乙女くーん。起きてー」
「……」
「おーい…やっぱり反応無しかー。じゃあ、無理矢理起こすねー」ポチッ
ビィィィィィ!!
隼人の中にある一個のローターが起動し、強烈な振動を始める。そのせいで、今まで気絶していた隼人も強制的に起こされる。
「う!ああああああんほお〝お〝ぉぉぉおぉ〝ぉぉぉ!!」
「あ、隼人くんおはよう❤️」
「何がどうなってるのかわからないって感じだねぇ。教えてあげるよ。君のお尻の中には強力なローターが入ってるんだ❤️君を強制的に起こすために僕が入れたんだよ❤️❤️ふふ、ちんぽの裏側の前立腺に当たって気持ちいいだろ❤️君のために作らせたんだ❤️たっぷり味わってくれ❤️❤️」
「うはああああああ゛」
「ほらほらぁ❤️早乙女くん❤️一回壊れよ❤️❤️一回壊れて僕のことしか考えられなくなろ?❤️❤️」
その言葉を耳元で言われ乳首を軽くつねられたり引っ掻いたりされた。
僕は我慢をやめた。
ぷっしゃーっ
と射精とはまた違ったものが僕のチンポから出た。
「あ、あれ?せーえきだと思ったら、なにこれ透明なものが出てきたね…?ピチャピチャ、なんか僕がオナニーしていったときに出るお潮に似てるね。」
「ふーん、もしかして男の人でも出るのかな?…男の人でも潮吹きってできるんだぁ❤️❤️❤️」
僕がイってもローターは止まらず、射精直後の僕をまた追い詰めていく。
ビイイイイイイイイイイイイイイイ!
「うあ゛あ゛!お願い゛ぃぃぃぃ普通の、しゃせー、させてぇぇぇ!」
「ふふ、だーめ。君にはもっと壊れてもらう必要があるからねー❤️もっとお潮も吹いちゃお~ね~」
「じゃあ、次はローター2個振動させながら亀頭フェラしてあげるよ❤️❤️」
「そ、そんなにゃあ、あああああああああ」
もう、ろれつも回らなくなってきた。
カチッカチッ
ビイイイイイイイイイイイイイイイビィイイイイイイイイイイイイイ!!!!
じゅぞっ❤️ずぞぞぞおぉおぉおぉおぉぉぉ~~~~~~ッッ❤️じゅぼっじゅぼっずるずるずるっ……ぶっぽっぶっぽっ❤️❤️じゅるじゅるじゅる❤️ザリザリザリザリ❤️
尻の中で暴れ回る2つのローターに耐えているとそれもさせんと言うように翔奈さんは僕のチンポの亀頭の部分とエラに長い舌を擦り付けながらバキュームフェラをしてきた。
僕はあっという間に行く寸前まできてしまう。
「んあ゛あ゛あ゛ぃぃぃぃ」
「んじゅるる❤️❤️んばああ❤️」
「イケるなんて思うなよ❤️大体君が射精する時はわかるんだ❤️絶対イカせないよ❤️❤️」
僕がイきそうになるとそれまで激しく責め立てていたバキュームフェラもピタっとやめられ、ローターも止められる。
「ほら、治ったら、再開だ❤️」
カチッ、ビイイイイイイイイイイイイイイイ!
じゅるるるるー❤️❤️ザリザリザリザリッ❤️じゅるるるるー❤️❤️ザリザリザリザリッ❤️じゅぷっ❤❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️じゅぷっ❤❤️じゅるるるぅう~~~~❤❤️
「おあああああああ!お願い゛します゛ぅぅぅぅ!も゛ういかじでぇぇぇ」
「あはっ、もう限界そうだねぇ❤️いいよ❤️❤️イカしてあげるけどまだ出しちゃダメだよ❤️」
「出すのはこの中だ❤️❤️」
彼女はそう言いながら自分の下腹部を指差す。
これからは拘束具を外され僕はもう足腰が立たなかったのでお姫様抱っこでベットに連れてかれた。
ボスッと部屋の隅にあるベットに投げられる。
「ほら、バンドとるけどまだ、出さないでよ。許可なくイッたらもう一回同じこと最初からやるからね。」
「はぁはぁ、早く、早く!お願い゛❤️もう限界ぃ」
ペリペリ
「ほら、外したよ❤️まだイカないでよ❤️」
彼女はハーフパンツをいそいそと脱ぐと僕の上に跨り、チンポを自分の愛液まみれのマンコに誘導させ、一気に腰を落としてきた。
ずぷぷっ❤️
「あ、はああああああああ❤️❤️い、いいいい❤️❤️」
僕のチンポは翔奈さんの下のお口に食べられてしまう。
ズチュッ❤️ズチュッ❤️っと下半身の方から粘着質な音が聞こえる。
彼女の中の無数のヒダヒダが僕のチンポを這い回り、凄まじい快感を僕に与える。
「はぁはぁ❤️いいよぉ❤️射精できなくて涙とよだれでぐちゃぐちゃになっている君の顔ぉ❤️」
そう言いながらパンパンと腰を打ちつける。
「あはは、あんなにかっこよかった君がこんなに惨めに射精を懇願するようになるなんてねぇ❤️」
「も、もうむり゛い゛い゛い゛」
翔奈さんは蔑むように僕を見ながら言ってくる。
そして、僕の両乳首を軽く摘んで
「ほら、さっさとイケ!!変態早乙女くん❤️」
ずばんっと深く腰を深く落としてきた❤️
罵倒されながらお許しが出たことで僕は思いっきり射精した
びゅるびゅる❤️ぶぴゅっ❤️ぶぴゅっぶぴゅっ❤️
「あはあああああ❤️君のせーえきが僕に流れ込んでるよぉ❤️❤️これからは毎日搾り取ってあげるからねぇ❤️ちゅっ❤️」
「あへええええ❤️(くたっ)」
「あーらら、また気絶してしまったかぁ」
「ま、また少ししたら無理矢理起こしてあげるか❤️」
「次は何がいいかな~。早乙女くんはやっぱりマゾみたいだし、お尻にエネマグラ入れて、ミチミチ詰めて、勃起チンポを丁寧に柔らかブラシでブラッシングしながら起こしてあげるのもいいな~❤️」
「まあ、たっぷりあるんだし。後でゆっくり考えよう❤️」
銀バットの上に何があるかを確認しようとベットを降りた。
その時、部屋に置いてあったスマホからピリリっと音が鳴り、彼女はスタスタとそちらに歩いて行き電話に出た。
『はい、僕だけど、どうしたの?僕は今忙しいんだけど?……は?そんなの追い返してよ…はぁ!?っ…』
そこで彼女はそこで部屋にひとつしかない扉を見た。
そして、
…バゴーンッ!!
部屋の鉄製の扉が弾け飛んだ
彼女は思わずビクッと肩を震わせてしまう。
そして、そこには1人の女性が立っていた。
そして言った
「よお、お嬢さん。うちの隼人は無事かぁ?」
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