261 / 271
淫乱ビッチの失速
また荷役人足たちの肉便器になりにイッちゃったリョーコ
しおりを挟む
ビッチなセクサロイドであるリョーコはペニー・ワイズに襲われ、保健室に運び込まれた。イルザの尋問に耐えかね、ついにペニーの名前を口にしたリョーコはご褒美と称してバイブレーターで責められる。リョーコ専用テレポート機能&射精機能付きバイブレーターはリョーコの膣奥に3発射精すると、いつものようにテレポートで還っていった。
蜜壺を埋めていた人造男根が消滅し、それまで確かにあった支柱を突然失ったような空虚感が下半身を支配する。だが同時に、膣奥に射精された疑似精液のただれるような熱さが、確かな満足感をリョーコに与えてもいた。そしてそれは子宮に吸収され、卵巣の代わりに設置されたマナジェネレーターを駆動させる。それがお腹の奥からカラダ全体を温めるようなどうしようもない満足感と多幸感とをリョーコにもたらすのだった。
「うう♥️…ペニっ♥️…ペニー様ぁ♥️…」
「気にしなくていいのよリョーコ。
大丈夫、ちゃんと内緒にしてあげるわ。
安心して…今日はもうお帰りなさい♪
学校にはちゃんと早退するって手続きし解いてあげる♪」
「は…はい…」
リョーコは泥沼のような疲労感と、そこはかとない多幸感に包まれたカラダを起こし、手渡されたタオルで全身を拭くと服を着た。リョーコを保健室に担ぎ込んだ美術部員たちが、イェーリングに連行される前にイルザの指示で美術室から運んでくれていたものだった。
まだ午前の授業時間は終わってなかったが、リョーコは帰ることにした。リョーコが馬車に乗り込むとき、ちょうど午前の授業の終わりを告げるチャイムが鳴っていた。
家に帰り着いたリョーコはそのまま自室へ直行し、シャワーを浴びた。サッパリして出たところで時間はまだ昼である。だが、することがない…
「ハァ…時間が出来ちゃったな…」
昼休みも終わりを告げようとしている気怠い午後、荷役人足たちが昼寝したりエロ雑誌を見ながら駄弁っている詰め所の扉が突然開かれた。現れたのはバスローブ姿のリョーコであった。
「んあ?…おおっ!?リョーコちゃぁ~ん♪」
入口に一番近くにいた男がリョーコを見て驚き、嬉しそうに声を上げると、詰め所で駄弁っていた男たちが一斉に騒ぎ始める。
「おおおっ!マジかあl!?」
「しばらく来てなかったからもう来ないかと思ったぜ!?」
「おーおー、オツな格好しやがって用意がいいじゃねぇか♪」
「俺ぁもう、リョーコちゃんがいつ来てもいいようにガマンしてたから、溜まりまくってたんだぜぇ?」
「おう、さっそく吐き出させてくれよぉ」
「そうだぞ、リョーコちゃん俺らの肉便器なんだからよぉ」
男たちが立ち上がって好き勝手騒ぎ始めると、リョーコはポヤァ~ンとしただらしない笑顔を浮かべてバスローブの腰ひもを自ら解いた。
「はぁ~~ん♥️にくべんきぃ~♥️」
肉便器と言われると何故かカラダの奥がズキンと疼き、お腹の奥が熱くなってジュンっと潤み始めてしまう。
「「「「「「「「「おおお~~~~!!」」」」」」」」」
リョーコがバスローブを脱いで裸体を晒すと、荷役人足たちは歓声を上げた。残されたのはパンツのみ。男たちが一斉にリョーコの若くみずみずしいカラダに群がり始める。
「ああっ♥️…あ♥️ああ~~~~ん♥️」
まるでそれが当たり前のように男たちの手が一斉にリョーコのカラダを遠慮会釈なく触り始める。乳房に、尻に、太腿に、秘所に、乳首に、そしてクリトリスにも男たちの手が這いまわり、リョーコは立ったままカラダをくねらせ始める。
「おお~キレイだなぁ、シャワー浴びて来たのか?」
「おあつらえ向きだな♪わざわざシャワー浴びてバスローブ姿で来てくれるなんて♪」
「相変わらずオッパイでけぇなあ♪」
「尻もプリップリだ♪」
「クリちゃんがもうコチンコチンだぜリョーコちゃん♪
感じてるのかぁ?」
「乳首もビンビンだぁ♪」
「あふっ♥️ふあっ♥️あっ♥️あああ凄い♥️感じるっ♥️感じちゃうぅ♥️」
絶対に壊れないアダマンタイト製で出来たリョーコのカラダは痛覚神経を減らし触覚神経を増やしている。このため普通の人間よりも4~16倍ビンカンなリョーコのカラダは通常なら痛みを感じるような刺激からすら快感を得てしまうほど感じやすく、まるで全身性感帯のようだ。そのカラダの中でも最も感じやすい部分を同時に刺激されるのだからたまらない。
その上、今のリョーコは後催眠の効果で理性が機能していなかった。好いように触らせ、むしろ快感を求めるようにカラダを蠢かし、歓喜の嬌声を漏らす。
「じゃあリョーコちゃんパンツ脱ごうなぁ♪」
「あっ♥️…えっ?♥️きゃっ!?♥️」
背後にいた男がリョーコを抱え上げた。リョーコの脚が床から浮いた途端に、前にいた男たちがリョーコのパンツを引きずりおろし、脱がし終わるとリョーコはそのまま床に降ろされた。
「あっ♥️…あ♥️あれ♥️え!?♥️」
リョーコはふとした拍子に正気に戻った。
(あれ♥️アタシなんでこんなところに♥️…え!?♥️ここどこ?♥️)
「お前ら、先にお茶だろ~?
ほら、リョーコちゃんの好きなお茶だよぉ~♪」
混乱するリョーコにお茶が差し出された。
「え♥️あ♥️あの♥️」
「さあ、いいからいいから♪」
「リョーコちゃんの好きなお茶だよ」
「まずは一杯、な?」
「え♥️あ♥️はい?♥️」
リョーコは口元へ押し付けられた茶碗に口をつけると、茶碗を持っていた男がリョーコの口にお茶を流し込む。
「んっ?!♥️んっ♥️んぐっ♥️ごくっ♥️ごくんっ♥️ぷはっ♥️あ!?♥️」
お茶は極ありきたりな味なのだが飲み干した瞬間、何故か軽く頭がクラッとする。
(なに♥️コレ!?♥️)
そして再び男たちの手がリョーコに襲い掛かる。尻に、乳房に、太腿に、秘所に…だがさっきと違って今度はパンツが無い。リョーコの尻や股間に挿し込まれた指は先ほどまでとは比べ物にならないほどの快感をリョーコにもたらした。
「え!?♥️あっ♥️あああっ!?♥️
やっ♥️なっ♥️何でっ!?♥️何でアタシ!?♥️
ああっ♥️ああああ~~~っ!?♥️あはああっ!?♥️」
乳房を揉まれ、乳首を摘ままれ、尻を撫でまわされ、肉ヒダを捏ね回され、肉芽を転がされ、リョーコの戻りかけていた理性は敢え無く決壊する。そして愛液を滴らせる秘孔を指で穿たれればもう何も考えることなどできなくなってしまう。
「おおお、もうヌレヌレだぁ」
「もうか?さすがだなぁ」
「相変わらずの乱れっぷり」
「ホントに好きなんだなぁ」
男たちはリョーコを触りながら好き勝手に囃し立てる。
「あはぁ♥️あっ♥️ああっ♥️お♥️おじさんたち♥️
だっ♥️だれっ♥️あひゃあっ!?♥️」
辛うじて疑問を口にするも、その瞬間に今度は後ろの孔にも指が突っ込まれ、リョーコの思考は強制的に中断させられてしまう。前後の穴に突っ込まれた指がグリグリと動き回ると、リョーコの意識そのものまでもがグリグリとかき回されてしまい、もう思考がまとまらない。その内飲まされた怪しいお茶が効いて来たのか、頭がボーっとし始める。
「あぐっ♥️くあっ♥️ああっ♥️だ♥️だれっ!?♥️おじさんたちぃ!?♥️♥️
…かはっ️♥️あうっ♥️…こっ♥️ここはぁぁああっ!?♥️あっ♥️あああっ♥️」
お茶の効果と快感のせいで朦朧としながらもなんとか尋ねたリョーコに男たちは笑いながら答えた。その答えの一言一言がイチイチ頭の中に繰り返し鳴り響く。
「気にしない、気にしな~い♪」
(気にしない♥️気にしない♥️気にしない♥️気にしない♥️)
「ここは秘密の場所だよぉ~」
(秘密の場所♥️秘密の場所♥️秘密の場所♥️)
「そうそう、誰にも言っちゃいけない秘密の場所」
(誰にも言わない♥️誰にも言わない♥️誰にも言わない♥️)
「リョーコちゃんもここから出たら忘れるんだ、いつものようにね♪」
(出たら忘れる♥️出たら忘れる♥️出たら忘れる♥️)
「大丈夫、ちゃんとかわいがってあげるからねぇ♪」
(かわいがってもらえる♥️かわいがってもらえる♥️かわいがってもらえる♥️)
「リョーコちゃんもキモチいいの好きだろ?」
「キモチいいの好き♥️キモチいいの好き♥️キモチいいの好きぃ♥️)
「たっぷり射精してやるからな」
(たっぷり射精してもらえる♥️たっぷり射精してもらえる♥️たっぷり射精してもらえる♥️)
「リョーコちゃん嬉しいだろう?生まれついての肉便器だもんなぁ♪」
(生まれついての肉便器♥️生まれついての肉便器♥️生まれついての肉便器ぃ♥️)
そして肉便器のキーワードがギリギリ生き残っていたリョーコの理性にとどめを刺した。
「肉便器ぃ♥️はあぁぁぁ~~ん♥️」
カラダの中心で何かがズキンと疼き、お腹の奥深いところでジュンッと新たな泉が湧き出す。リョーコの目が潤み、頬が赤く上気して顔全体がトロンとふやけていく。
「おお、リョーコちゃんもノッてきたな!?」
「じゃあそろそろお愉しみかぁ!?」
「あああっ♥️イイッ♥️イイのッ♥️
来てっ♥️おじさんたち♥️来てぇ♥️
リョーコに♥️いっぱい注いでぇ♥️♥️」
リョーコのその言葉を合図に男たちはリョーコをソファーへ押し倒し、襲い掛かった。9人の荷役人足たちに次々と犯され、リョーコはカラダをくねらせ、愛液を滴らせ、挿入された肉棒を締め付け、そして嬌声をあげ続けた。
🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶 結果報告 🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶
リョーコは9人と40回性交し、25回の射精で計148ccの精液を出され、104回絶頂した。
リョーコは9人から17回、口に挿入され、7回の射精で計41ccの精液を口に出され、その全てを嚥下した。
リョーコは9人から19回、膣に挿入され、15回の射精で計89ccの精液を膣に出され、8回潮を噴いた。
リョーコは2人から3回、肛門に挿入され、3回の射精で計18ccの精液を直腸に出された。
リョーコは2255の経験値を得た。
リョーコはレベルが1上がった。
リョーコの自己肯定感は8ポイント低下し67ポイントになった。
【レベル】54+1
【累計性交回数】928+40
【累計性交人数】130+0
【累計自慰回数】67+0
【累計絶頂回数】3038+104
【累計射精回数】842+25
【累計射精人数】130+0
【累計射精量】5169+148
【累計口淫回数】229+17
【累計口淫人数】81+0
【累計口内射精回数】122+7
【累計口内射精人数】67+2
【累計口内射精量】678+41
【累計精液嚥下回数】110+7
【累計精液嚥下人数】61+2
【累計嚥下性液量】614+41
【累計膣挿入回数】697+19
【累計膣挿入人数】126+0
【累計膣内射精回数】674+15
【累計膣内射精人数】126+0
【累計膣内射精量】4206+89
【累計潮噴き回数】189+8
【累計肛虐回数】33+3
【累計肛虐人数】27+2
【累計直腸射精回数】30+3
【累計直腸射精人数】25+2
【累計直腸射精量】159+18
【累計強姦回数】91+1
【累計強姦人数】108+0
【最高連続絶頂回数】10
【累積経験値】53768+2255(次のレベルアップ経験値56626)
アボットの依存度は75ポイント加算され273ポイントになった。
デイゲンの依存度は65ポイント加算され222ポイントになった。
ヒンドルの依存度は66ポイント加算され242ポイントになった。
フォークナーの依存度は52ポイント加算され196ポイントになった。
マシューズの依存度は40ポイント加算され159ポイントになった。
マリックの依存度は57ポイント加算され144ポイントになった。
ライデンアワーの依存度は69ポイント加算され218ポイントになった。
リーヒの依存度は62ポイント加算され259ポイントになった。
レインハートの依存度は53ポイント加算され181ポイントになった。
新規実績解除:なし
解除実績:【自慰】【学校で自慰】【露出自慰】【セックス】【レイプ】【学校でセックス】【便所でセックス】【教師とセックス】【学校でレイプ】【学校で絶頂】【レイプで絶頂】【膣内射精】【中出し絶頂】【青姦】【輪姦】【3P】【路地裏セックス】【公園セックス】【フェラチオ】【イマラチオ】【串刺し】【口内射精】【連続絶頂】【精液嚥下】【アナルセックス】【腸内射精】【スパンキング】【潮噴き】【催眠】【逆ナンパ】【誘い受け】【肉鞭指導】【昏睡姦】【浮浪者とセックス】【お掃除フェラ】【取調べセックス】【警官とセックス】【駅弁】【コーデルの情婦】【肉体接待】【倉庫でセックス】【監禁】【失神】【二穴挿入】【オークスのオモチャ】【監獄ファック】【手錠プレイ】【身体検査】【クレッツァーのオモチャ】【筆おろし】【乱交】【三穴開通】【ロケッツのオモチャ】【眠姦】【NTR】【同時絶頂】【暗示】【抜かず3発】【ベルナルドの女】【ザーメン1L】【カラダで買物】【不倫】【露出散歩】【エステバンの恋人】【顔面シャワー】【バイブ】【異物挿入】【生体実験】【公然絶頂】【レズ】【調教】【膣内射精1L】【痴漢】【手コキ】【ぶっかけ】【エッチな告白】【ペペのオンナ】【覗かれ】【洗いっこ】【分娩台】【拘束】【緊縛】【薬物】【被検体】【痴漢バス】【教会で自慰】【連続潮噴き】【さるぐつわ】【巨大ディルドー】【バイブ狂い】【オーク姦】【ボルチオ舐め】【レフティの愛人】【パイズリ】【窒息】【レフティにゾッコン】【オーク狂い】【パイズリ】【顔面シャワー】【フランクの恋人】【教会レイプ】【教会でエッチ】【聖職者とエッチ】【昇天千回】【目隠しプレイ】【高圧洗浄】【カーオナニー】【カーセックス】【ビッチの自覚】【体育館裏】【脅迫】【チンカス掃除】【携帯用ビデ】【ヌードモデル】【盗撮】【肉便器】【イカせ勝負】【保健室】【見せつけオナ】【スタンリーの恋人】【好色】【フェラ百回】【ワイズのオモチャ】【公衆便女】【実況オナニー】【百人斬り】【ドミダラのマリア】【潮噴き100回】【種付けプレス】【白目】【イキッパ】【69】【電マ】【橋の下】【膣挿入百人】【膣内射精百人】【おしゃぶり姫】【専属モデル】【美術部の性玩具】【男のオモチャ】【ペニーの餌食】【触診】【校長の玩具】【浮浪者のアイドル】【逆レイプ】【病院長の犠牲者】【グールの餌食】【口内射精百発】【ワイズの恋人】【小説のモデル】【触手チンポ】【サイボーグチンポ】【レイパー100】【淫乱化洗脳】【角オナ】【ワイズの奴隷】【タコ壺】【泡踊り】【ゴックン100回】【チンポ奴隷】
蜜壺を埋めていた人造男根が消滅し、それまで確かにあった支柱を突然失ったような空虚感が下半身を支配する。だが同時に、膣奥に射精された疑似精液のただれるような熱さが、確かな満足感をリョーコに与えてもいた。そしてそれは子宮に吸収され、卵巣の代わりに設置されたマナジェネレーターを駆動させる。それがお腹の奥からカラダ全体を温めるようなどうしようもない満足感と多幸感とをリョーコにもたらすのだった。
「うう♥️…ペニっ♥️…ペニー様ぁ♥️…」
「気にしなくていいのよリョーコ。
大丈夫、ちゃんと内緒にしてあげるわ。
安心して…今日はもうお帰りなさい♪
学校にはちゃんと早退するって手続きし解いてあげる♪」
「は…はい…」
リョーコは泥沼のような疲労感と、そこはかとない多幸感に包まれたカラダを起こし、手渡されたタオルで全身を拭くと服を着た。リョーコを保健室に担ぎ込んだ美術部員たちが、イェーリングに連行される前にイルザの指示で美術室から運んでくれていたものだった。
まだ午前の授業時間は終わってなかったが、リョーコは帰ることにした。リョーコが馬車に乗り込むとき、ちょうど午前の授業の終わりを告げるチャイムが鳴っていた。
家に帰り着いたリョーコはそのまま自室へ直行し、シャワーを浴びた。サッパリして出たところで時間はまだ昼である。だが、することがない…
「ハァ…時間が出来ちゃったな…」
昼休みも終わりを告げようとしている気怠い午後、荷役人足たちが昼寝したりエロ雑誌を見ながら駄弁っている詰め所の扉が突然開かれた。現れたのはバスローブ姿のリョーコであった。
「んあ?…おおっ!?リョーコちゃぁ~ん♪」
入口に一番近くにいた男がリョーコを見て驚き、嬉しそうに声を上げると、詰め所で駄弁っていた男たちが一斉に騒ぎ始める。
「おおおっ!マジかあl!?」
「しばらく来てなかったからもう来ないかと思ったぜ!?」
「おーおー、オツな格好しやがって用意がいいじゃねぇか♪」
「俺ぁもう、リョーコちゃんがいつ来てもいいようにガマンしてたから、溜まりまくってたんだぜぇ?」
「おう、さっそく吐き出させてくれよぉ」
「そうだぞ、リョーコちゃん俺らの肉便器なんだからよぉ」
男たちが立ち上がって好き勝手騒ぎ始めると、リョーコはポヤァ~ンとしただらしない笑顔を浮かべてバスローブの腰ひもを自ら解いた。
「はぁ~~ん♥️にくべんきぃ~♥️」
肉便器と言われると何故かカラダの奥がズキンと疼き、お腹の奥が熱くなってジュンっと潤み始めてしまう。
「「「「「「「「「おおお~~~~!!」」」」」」」」」
リョーコがバスローブを脱いで裸体を晒すと、荷役人足たちは歓声を上げた。残されたのはパンツのみ。男たちが一斉にリョーコの若くみずみずしいカラダに群がり始める。
「ああっ♥️…あ♥️ああ~~~~ん♥️」
まるでそれが当たり前のように男たちの手が一斉にリョーコのカラダを遠慮会釈なく触り始める。乳房に、尻に、太腿に、秘所に、乳首に、そしてクリトリスにも男たちの手が這いまわり、リョーコは立ったままカラダをくねらせ始める。
「おお~キレイだなぁ、シャワー浴びて来たのか?」
「おあつらえ向きだな♪わざわざシャワー浴びてバスローブ姿で来てくれるなんて♪」
「相変わらずオッパイでけぇなあ♪」
「尻もプリップリだ♪」
「クリちゃんがもうコチンコチンだぜリョーコちゃん♪
感じてるのかぁ?」
「乳首もビンビンだぁ♪」
「あふっ♥️ふあっ♥️あっ♥️あああ凄い♥️感じるっ♥️感じちゃうぅ♥️」
絶対に壊れないアダマンタイト製で出来たリョーコのカラダは痛覚神経を減らし触覚神経を増やしている。このため普通の人間よりも4~16倍ビンカンなリョーコのカラダは通常なら痛みを感じるような刺激からすら快感を得てしまうほど感じやすく、まるで全身性感帯のようだ。そのカラダの中でも最も感じやすい部分を同時に刺激されるのだからたまらない。
その上、今のリョーコは後催眠の効果で理性が機能していなかった。好いように触らせ、むしろ快感を求めるようにカラダを蠢かし、歓喜の嬌声を漏らす。
「じゃあリョーコちゃんパンツ脱ごうなぁ♪」
「あっ♥️…えっ?♥️きゃっ!?♥️」
背後にいた男がリョーコを抱え上げた。リョーコの脚が床から浮いた途端に、前にいた男たちがリョーコのパンツを引きずりおろし、脱がし終わるとリョーコはそのまま床に降ろされた。
「あっ♥️…あ♥️あれ♥️え!?♥️」
リョーコはふとした拍子に正気に戻った。
(あれ♥️アタシなんでこんなところに♥️…え!?♥️ここどこ?♥️)
「お前ら、先にお茶だろ~?
ほら、リョーコちゃんの好きなお茶だよぉ~♪」
混乱するリョーコにお茶が差し出された。
「え♥️あ♥️あの♥️」
「さあ、いいからいいから♪」
「リョーコちゃんの好きなお茶だよ」
「まずは一杯、な?」
「え♥️あ♥️はい?♥️」
リョーコは口元へ押し付けられた茶碗に口をつけると、茶碗を持っていた男がリョーコの口にお茶を流し込む。
「んっ?!♥️んっ♥️んぐっ♥️ごくっ♥️ごくんっ♥️ぷはっ♥️あ!?♥️」
お茶は極ありきたりな味なのだが飲み干した瞬間、何故か軽く頭がクラッとする。
(なに♥️コレ!?♥️)
そして再び男たちの手がリョーコに襲い掛かる。尻に、乳房に、太腿に、秘所に…だがさっきと違って今度はパンツが無い。リョーコの尻や股間に挿し込まれた指は先ほどまでとは比べ物にならないほどの快感をリョーコにもたらした。
「え!?♥️あっ♥️あああっ!?♥️
やっ♥️なっ♥️何でっ!?♥️何でアタシ!?♥️
ああっ♥️ああああ~~~っ!?♥️あはああっ!?♥️」
乳房を揉まれ、乳首を摘ままれ、尻を撫でまわされ、肉ヒダを捏ね回され、肉芽を転がされ、リョーコの戻りかけていた理性は敢え無く決壊する。そして愛液を滴らせる秘孔を指で穿たれればもう何も考えることなどできなくなってしまう。
「おおお、もうヌレヌレだぁ」
「もうか?さすがだなぁ」
「相変わらずの乱れっぷり」
「ホントに好きなんだなぁ」
男たちはリョーコを触りながら好き勝手に囃し立てる。
「あはぁ♥️あっ♥️ああっ♥️お♥️おじさんたち♥️
だっ♥️だれっ♥️あひゃあっ!?♥️」
辛うじて疑問を口にするも、その瞬間に今度は後ろの孔にも指が突っ込まれ、リョーコの思考は強制的に中断させられてしまう。前後の穴に突っ込まれた指がグリグリと動き回ると、リョーコの意識そのものまでもがグリグリとかき回されてしまい、もう思考がまとまらない。その内飲まされた怪しいお茶が効いて来たのか、頭がボーっとし始める。
「あぐっ♥️くあっ♥️ああっ♥️だ♥️だれっ!?♥️おじさんたちぃ!?♥️♥️
…かはっ️♥️あうっ♥️…こっ♥️ここはぁぁああっ!?♥️あっ♥️あああっ♥️」
お茶の効果と快感のせいで朦朧としながらもなんとか尋ねたリョーコに男たちは笑いながら答えた。その答えの一言一言がイチイチ頭の中に繰り返し鳴り響く。
「気にしない、気にしな~い♪」
(気にしない♥️気にしない♥️気にしない♥️気にしない♥️)
「ここは秘密の場所だよぉ~」
(秘密の場所♥️秘密の場所♥️秘密の場所♥️)
「そうそう、誰にも言っちゃいけない秘密の場所」
(誰にも言わない♥️誰にも言わない♥️誰にも言わない♥️)
「リョーコちゃんもここから出たら忘れるんだ、いつものようにね♪」
(出たら忘れる♥️出たら忘れる♥️出たら忘れる♥️)
「大丈夫、ちゃんとかわいがってあげるからねぇ♪」
(かわいがってもらえる♥️かわいがってもらえる♥️かわいがってもらえる♥️)
「リョーコちゃんもキモチいいの好きだろ?」
「キモチいいの好き♥️キモチいいの好き♥️キモチいいの好きぃ♥️)
「たっぷり射精してやるからな」
(たっぷり射精してもらえる♥️たっぷり射精してもらえる♥️たっぷり射精してもらえる♥️)
「リョーコちゃん嬉しいだろう?生まれついての肉便器だもんなぁ♪」
(生まれついての肉便器♥️生まれついての肉便器♥️生まれついての肉便器ぃ♥️)
そして肉便器のキーワードがギリギリ生き残っていたリョーコの理性にとどめを刺した。
「肉便器ぃ♥️はあぁぁぁ~~ん♥️」
カラダの中心で何かがズキンと疼き、お腹の奥深いところでジュンッと新たな泉が湧き出す。リョーコの目が潤み、頬が赤く上気して顔全体がトロンとふやけていく。
「おお、リョーコちゃんもノッてきたな!?」
「じゃあそろそろお愉しみかぁ!?」
「あああっ♥️イイッ♥️イイのッ♥️
来てっ♥️おじさんたち♥️来てぇ♥️
リョーコに♥️いっぱい注いでぇ♥️♥️」
リョーコのその言葉を合図に男たちはリョーコをソファーへ押し倒し、襲い掛かった。9人の荷役人足たちに次々と犯され、リョーコはカラダをくねらせ、愛液を滴らせ、挿入された肉棒を締め付け、そして嬌声をあげ続けた。
🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶 結果報告 🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶
リョーコは9人と40回性交し、25回の射精で計148ccの精液を出され、104回絶頂した。
リョーコは9人から17回、口に挿入され、7回の射精で計41ccの精液を口に出され、その全てを嚥下した。
リョーコは9人から19回、膣に挿入され、15回の射精で計89ccの精液を膣に出され、8回潮を噴いた。
リョーコは2人から3回、肛門に挿入され、3回の射精で計18ccの精液を直腸に出された。
リョーコは2255の経験値を得た。
リョーコはレベルが1上がった。
リョーコの自己肯定感は8ポイント低下し67ポイントになった。
【レベル】54+1
【累計性交回数】928+40
【累計性交人数】130+0
【累計自慰回数】67+0
【累計絶頂回数】3038+104
【累計射精回数】842+25
【累計射精人数】130+0
【累計射精量】5169+148
【累計口淫回数】229+17
【累計口淫人数】81+0
【累計口内射精回数】122+7
【累計口内射精人数】67+2
【累計口内射精量】678+41
【累計精液嚥下回数】110+7
【累計精液嚥下人数】61+2
【累計嚥下性液量】614+41
【累計膣挿入回数】697+19
【累計膣挿入人数】126+0
【累計膣内射精回数】674+15
【累計膣内射精人数】126+0
【累計膣内射精量】4206+89
【累計潮噴き回数】189+8
【累計肛虐回数】33+3
【累計肛虐人数】27+2
【累計直腸射精回数】30+3
【累計直腸射精人数】25+2
【累計直腸射精量】159+18
【累計強姦回数】91+1
【累計強姦人数】108+0
【最高連続絶頂回数】10
【累積経験値】53768+2255(次のレベルアップ経験値56626)
アボットの依存度は75ポイント加算され273ポイントになった。
デイゲンの依存度は65ポイント加算され222ポイントになった。
ヒンドルの依存度は66ポイント加算され242ポイントになった。
フォークナーの依存度は52ポイント加算され196ポイントになった。
マシューズの依存度は40ポイント加算され159ポイントになった。
マリックの依存度は57ポイント加算され144ポイントになった。
ライデンアワーの依存度は69ポイント加算され218ポイントになった。
リーヒの依存度は62ポイント加算され259ポイントになった。
レインハートの依存度は53ポイント加算され181ポイントになった。
新規実績解除:なし
解除実績:【自慰】【学校で自慰】【露出自慰】【セックス】【レイプ】【学校でセックス】【便所でセックス】【教師とセックス】【学校でレイプ】【学校で絶頂】【レイプで絶頂】【膣内射精】【中出し絶頂】【青姦】【輪姦】【3P】【路地裏セックス】【公園セックス】【フェラチオ】【イマラチオ】【串刺し】【口内射精】【連続絶頂】【精液嚥下】【アナルセックス】【腸内射精】【スパンキング】【潮噴き】【催眠】【逆ナンパ】【誘い受け】【肉鞭指導】【昏睡姦】【浮浪者とセックス】【お掃除フェラ】【取調べセックス】【警官とセックス】【駅弁】【コーデルの情婦】【肉体接待】【倉庫でセックス】【監禁】【失神】【二穴挿入】【オークスのオモチャ】【監獄ファック】【手錠プレイ】【身体検査】【クレッツァーのオモチャ】【筆おろし】【乱交】【三穴開通】【ロケッツのオモチャ】【眠姦】【NTR】【同時絶頂】【暗示】【抜かず3発】【ベルナルドの女】【ザーメン1L】【カラダで買物】【不倫】【露出散歩】【エステバンの恋人】【顔面シャワー】【バイブ】【異物挿入】【生体実験】【公然絶頂】【レズ】【調教】【膣内射精1L】【痴漢】【手コキ】【ぶっかけ】【エッチな告白】【ペペのオンナ】【覗かれ】【洗いっこ】【分娩台】【拘束】【緊縛】【薬物】【被検体】【痴漢バス】【教会で自慰】【連続潮噴き】【さるぐつわ】【巨大ディルドー】【バイブ狂い】【オーク姦】【ボルチオ舐め】【レフティの愛人】【パイズリ】【窒息】【レフティにゾッコン】【オーク狂い】【パイズリ】【顔面シャワー】【フランクの恋人】【教会レイプ】【教会でエッチ】【聖職者とエッチ】【昇天千回】【目隠しプレイ】【高圧洗浄】【カーオナニー】【カーセックス】【ビッチの自覚】【体育館裏】【脅迫】【チンカス掃除】【携帯用ビデ】【ヌードモデル】【盗撮】【肉便器】【イカせ勝負】【保健室】【見せつけオナ】【スタンリーの恋人】【好色】【フェラ百回】【ワイズのオモチャ】【公衆便女】【実況オナニー】【百人斬り】【ドミダラのマリア】【潮噴き100回】【種付けプレス】【白目】【イキッパ】【69】【電マ】【橋の下】【膣挿入百人】【膣内射精百人】【おしゃぶり姫】【専属モデル】【美術部の性玩具】【男のオモチャ】【ペニーの餌食】【触診】【校長の玩具】【浮浪者のアイドル】【逆レイプ】【病院長の犠牲者】【グールの餌食】【口内射精百発】【ワイズの恋人】【小説のモデル】【触手チンポ】【サイボーグチンポ】【レイパー100】【淫乱化洗脳】【角オナ】【ワイズの奴隷】【タコ壺】【泡踊り】【ゴックン100回】【チンポ奴隷】
0
お気に入りに追加
112
あなたにおすすめの小説
校長室のソファの染みを知っていますか?
フルーツパフェ
大衆娯楽
校長室ならば必ず置かれている黒いソファ。
しかしそれが何のために置かれているのか、考えたことはあるだろうか。
座面にこびりついた幾つもの染みが、その真実を物語る
スケートリンクでバイトしてたら大惨事を目撃した件
フルーツパフェ
大衆娯楽
比較的気温の高い今年もようやく冬らしい気候になりました。
寒くなって本格的になるのがスケートリンク場。
プロもアマチュアも関係なしに氷上を滑る女の子達ですが、なぜかスカートを履いた女の子が多い?
そんな格好していたら転んだ時に大変・・・・・・ほら、言わんこっちゃない!
スケートリンクでアルバイトをする男性の些細な日常コメディです。
令嬢の名門女学校で、パンツを初めて履くことになりました
フルーツパフェ
大衆娯楽
とある事件を受けて、財閥のご令嬢が数多く通う女学校で校則が改訂された。
曰く、全校生徒はパンツを履くこと。
生徒の安全を確保するための善意で制定されたこの校則だが、学校側の意図に反して事態は思わぬ方向に?
史実上の事件を元に描かれた近代歴史小説。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる