26 / 131
赤ちゃんプレイ2授乳2イラマチオ2性癖全開注意犬
しおりを挟む
「わんちゃんー、どうして泣いてるのかな?」
「お、おむつ交換してほしいでちゅ…」
「お漏らししちゃったのかなぁ?それともうんちかな?」
「えっと…お、お漏らししちゃいました」
「そっかー、赤ちゃんだもんねーでもおしっこしたならおしっこしたところお掃除しないとね」
「い、いあないでちゅ…。お掃除しなくていいでちゅ…。」
「はいはいしてこっちおいでー。母乳もあげるからね」
「ひゃい…。」
恥ずかしがってるわりにたたしてて笑える。
「母乳いたあきます」
「っ…ぁ…」
「んぐんぐ、おいしぃでしゅ」
「んぁ…っ…」
「どうしたんでちゅか?ママのおちんぽがたってりゅ」
「赤ちゃんは気にしなくていいからね」
「気にします、おちんぽからでる母乳のみたいでしゅ」
「あ、そう。じゃあお口あーんしようか」
犬サイド
「おちんぽから出るみゆくのみましゅ」
「あげようね」
「んぐぁあ゛…!」
無理やり奥までしてくるなんて酷い。赤ちゃんなのに。
「美味しい?奥まで咥えて、ね!」
「んんんっ…ぁあ゛…!」
本当に奥まで入れてきた。きつくて涙を流すと
「涙が出るほど美味しいなんてママ嬉しいなぁ」
よしよしとなでてくるご主人様にふざけんなと言いたいが言ったらお仕置きなので静かにしてる。
「んぁ…っ…んん…!」
ご主人様気持ちいいのかな。
「ん…ぁあ゛…!」
僕のお口に母乳を出してくれた。
「ありあとうごあいます」
「はぁ…いい子だったよ」
僕はもっと欲しくなって
「ママ、胸から出る母乳もっと欲しいえしゅ。もっと」
ママの許可を得ずに
「んぐんぐ…」
噛んだり舐めたりすると母乳がいっぱい出てくる。
「おいしいえしゅ」
「んぁ…いい子だからもうちょっと…優しくしてね」
いつもご主人様が意地悪してくるから仕返しに
「がり…もぎゅもぎゅ…」
「ぁあ゛…!この馬鹿犬…じゃなくてわんちゃん、優しくって意味、わかんないかな?」
「赤ちゃんでちゅ」
赤ちゃんだからわかりません。
「がり、もぎゅ、じゅるじゅる…」
「ぁああ゛…!やめ…んぁあ…んん…!」
「ママのおちんんぽから母乳出そうだから飲むの」
おちんちんを一気に吸い込むと母乳が出てきた。
「ぁああ゛…!はぁはぁ…赤ちゃんだからってなめてんじゃねーよ?」
とっても笑顔で怖いです。やらかしたなと思いながらもご主人様が気持ちよかったみたいでよかった。めちゃくちゃ怒ってるけどまぁ気にしないでいいや。だって赤ちゃんだもん。
「赤ちゃんだから何言ってるかわからないでちゅ」
「そっか、じゃあいいよわからなくても。おちんちんのお掃除、始めよっか」
あ、忘れてた。終わったかも…。
「お、おむつ交換してほしいでちゅ…」
「お漏らししちゃったのかなぁ?それともうんちかな?」
「えっと…お、お漏らししちゃいました」
「そっかー、赤ちゃんだもんねーでもおしっこしたならおしっこしたところお掃除しないとね」
「い、いあないでちゅ…。お掃除しなくていいでちゅ…。」
「はいはいしてこっちおいでー。母乳もあげるからね」
「ひゃい…。」
恥ずかしがってるわりにたたしてて笑える。
「母乳いたあきます」
「っ…ぁ…」
「んぐんぐ、おいしぃでしゅ」
「んぁ…っ…」
「どうしたんでちゅか?ママのおちんぽがたってりゅ」
「赤ちゃんは気にしなくていいからね」
「気にします、おちんぽからでる母乳のみたいでしゅ」
「あ、そう。じゃあお口あーんしようか」
犬サイド
「おちんぽから出るみゆくのみましゅ」
「あげようね」
「んぐぁあ゛…!」
無理やり奥までしてくるなんて酷い。赤ちゃんなのに。
「美味しい?奥まで咥えて、ね!」
「んんんっ…ぁあ゛…!」
本当に奥まで入れてきた。きつくて涙を流すと
「涙が出るほど美味しいなんてママ嬉しいなぁ」
よしよしとなでてくるご主人様にふざけんなと言いたいが言ったらお仕置きなので静かにしてる。
「んぁ…っ…んん…!」
ご主人様気持ちいいのかな。
「ん…ぁあ゛…!」
僕のお口に母乳を出してくれた。
「ありあとうごあいます」
「はぁ…いい子だったよ」
僕はもっと欲しくなって
「ママ、胸から出る母乳もっと欲しいえしゅ。もっと」
ママの許可を得ずに
「んぐんぐ…」
噛んだり舐めたりすると母乳がいっぱい出てくる。
「おいしいえしゅ」
「んぁ…いい子だからもうちょっと…優しくしてね」
いつもご主人様が意地悪してくるから仕返しに
「がり…もぎゅもぎゅ…」
「ぁあ゛…!この馬鹿犬…じゃなくてわんちゃん、優しくって意味、わかんないかな?」
「赤ちゃんでちゅ」
赤ちゃんだからわかりません。
「がり、もぎゅ、じゅるじゅる…」
「ぁああ゛…!やめ…んぁあ…んん…!」
「ママのおちんんぽから母乳出そうだから飲むの」
おちんちんを一気に吸い込むと母乳が出てきた。
「ぁああ゛…!はぁはぁ…赤ちゃんだからってなめてんじゃねーよ?」
とっても笑顔で怖いです。やらかしたなと思いながらもご主人様が気持ちよかったみたいでよかった。めちゃくちゃ怒ってるけどまぁ気にしないでいいや。だって赤ちゃんだもん。
「赤ちゃんだから何言ってるかわからないでちゅ」
「そっか、じゃあいいよわからなくても。おちんちんのお掃除、始めよっか」
あ、忘れてた。終わったかも…。
0
お気に入りに追加
320
あなたにおすすめの小説
膀胱を虐められる男の子の話
煬帝
BL
常におしがま膀胱プレイ
男に監禁されアブノーマルなプレイにどんどんハマっていってしまうノーマルゲイの男の子の話
膀胱責め.尿道責め.おしっこ我慢.調教.SM.拘束.お仕置き.主従.首輪.軟禁(監禁含む)
校長室のソファの染みを知っていますか?
フルーツパフェ
大衆娯楽
校長室ならば必ず置かれている黒いソファ。
しかしそれが何のために置かれているのか、考えたことはあるだろうか。
座面にこびりついた幾つもの染みが、その真実を物語る
無垢な少年
雫@更新
BL
無垢な少年がおじさんに調教されていつのまにかMになっている話を長編で書こうと思います。出てくる玩具とかは俺と犬と似ているところはありますが、少年そして最初はMじゃないので反抗的な部分が違うところなので見てみてくださると嬉しいです。
3人の弟に逆らえない
ポメ
BL
優秀な3つ子に調教される兄の話です。
主人公:高校2年生の瑠璃
長男の嵐は活発な性格で運動神経抜群のワイルド男子。
次男の健二は大人しい性格で勉学が得意の清楚系王子。
三男の翔斗は無口だが機械に強く、研究オタクっぽい。黒髪で少し地味だがメガネを取ると意外とかっこいい?
3人とも高身長でルックスが良いと学校ではモテまくっている。
しかし、同時に超がつくブラコンとも言われているとか?
そんな3つ子に溺愛される瑠璃の話。
調教・お仕置き・近親相姦が苦手な方はご注意くださいm(_ _)m
ずっと女の子になりたかった 男の娘の私
ムーワ
BL
幼少期からどことなく男の服装をして学校に通っているのに違和感を感じていた主人公のヒデキ。
ヒデキは同級生の女の子が履いているスカートが自分でも履きたくて仕方がなかったが、母親はいつもズボンばかりでスカートは買ってくれなかった。
そんなヒデキの幼少期から大人になるまでの成長を描いたLGBT(ジェンダーレス作品)です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる