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~性へ目覚め、覚醒する~
えっちの勉強は夫婦円満
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夕食を作り終えて、テーブルの椅子に座りながら、いろいろな事を考えているうちに、旦那様が帰ってきた。
「ただいま」
「おかえりなさい」
旦那様が私のところダイニングキッチンに来ると、すぐさま気になっていることを聞き出すことにした。
「ねぇ…怒らないで聞いてほしいのだけど…良いかな?」
「え!なになに、怒らないでって、何か壊したとか、なんかしでかした?」
「うんうん、そういうのじゃないけど……パソコン見ちゃったの!」
「ん、パソコンくらい見られても、怒らないよ」
「良かった…勝手に中を見るんじゃないって、怒られると思ってたの」
「ん、中…見たの…それで…」
「それでね…それでね…一つだけフォルダーをね…ついつい開いてね…それでね…」
「それから…」
「えろ動画見ちゃったの!!!!」
「えろ動画を見られても、そんなことで怒らないよ」
「良かったぁ」
「…でどうだった?」
「どうだったって?」
「ん~興奮したとか…独りでえっちしたとか…」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「その反応、もしかしたら当たりだった?」
「バカ…そっちも独りで、えっちな事してたんでしょ!」
「それはご想像にお任せします」
「何よ、もう!、ちょっと聞き直すけど…あの動画のどんなプレイがしたいのよ!巨乳ものばかりで!私の胸じゃ物足りないの!私の胸をどうしたいの!」
「そんなに一辺に聞かれても、答えられないよ」
「うぅぅ」
旦那様は正直に答えてくれそうになかった。そこで私の頭の中で何かが閃いた。
旦那様の股間を貪るように触る。
「どう?こういうのがしたかったんでしょ」
「おれ、帰って来たばかりなんだけど…」
「誤魔化さないで!正直に話さないと御飯あげないよ」
「御飯抜きは、勘弁してほしいなぁ」
「じゃ素直に答えなさい」
「んん…答えなかったら…」
「その時は、こうよ!」
ズボンのチャックを下ろし、手をズボンの中に入れて肉棒を表に出し、しごきあげた。
「どう、素直に答える気になった?」
「ならないよ」
「じゃ、もっとして欲しいってことね!」
しごきあげた肉棒が硬く大きくなって、肉サオに変わる。それを口にパックリ咥えた。
口に含んだ肉サオの感触が、久しぶりに思えて、興奮が高揚してくる。
さっき見たえろ動画のように、ふぇらをして見ようと肉サオを飲み込んだ。
「ちょっ、ちょっと…帰って来たばかりだから…」
「ぞんにゃにゃごどじにゃにゃい」
肉サオを口に含みながら答えることは難しかった。
肉サオを口の頬まで飲み込み、舌先で肉サオを摩る。それから、頭を前後に動かし、口を窄めて肉サオを口でしごきあげる。舌先を転がすようにカリを舐める。音を出しながら。
『ジュボジュボ、チュッパ、チュッパ』
肉サオが唾液でヌルヌルになって来る。肉サオの先端からカリまで、小刻みに頭を前後に動かし、口を窄めて、舌先を裏筋を舐める。音を出しながら。
『ジュッボ、ジュッボ、ジュッボ、ジュボ』
えろ動画を見て勉強した通りにしていたら、肉サオの先端からドロッとした液体が、じんわり出て来て、口の中に広がった。旦那様の味だ。本当に久しぶりの旦那様の味が口の中に広がり、歓喜すら覚えた。
「どう…こういうのが望みだったのでしょ」
「…きもちいいよ」
「誤魔化さないで」
旦那様に見えるように、肉サオの先端から出てきたガマン汁を舌先で受け止め、それを亀頭に塗り舐めてから、上目使いで肉サオを根本まで飲み込む。飲み込んだら、音を出しながら先端まで頭を下げる。そして口を窄めて、また根本まで一気に飲み込んでいく。
さすがに、これはオエってなって、ちょっときつかった。
「どう?…きもちいい?」
「きもちいいよ…けど、涙目になるまで頑張らなくても…」
「こういうのがしたかったのでしょ」
私はオエってなっても挫けずに、肉サオを根本まで飲み続けた。えろ動画で見た女の人は普通にやっていたのに、どうやっているんだろうと疑問に思いながらも、肉サオを飲み込んだ。
『ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポジュッポ、ジュッポジュッポ』
「どうかしら、きもちいい?お望み通りにしてあげているけど?」
「きもちいいよ…自分で自分のあそこ触ってみて?」
私は旦那様の言う通りに自分であそこを触ってみた。あそこが熱くなっていて、ヌルっと湿っていた。
「そう、触りながら口でして…」
自分でクリを擦りながら、肉サオを咥えて、頭を前後に動かし、舌肉を裏筋に当て肉サオを吸い込む。えろ動画で見たシーンにこんなのがあった。こういうのが、したかったのだと思うと、何だか高揚して興奮がする。姫穴から密液が溢れ出して、気持ちいい。
『ん…ジュッポジュッポ…んん…ん…ジュッポ…ん…ジュッポ…ん…」
この気持ち好さを旦那様にもあげたくなって、根本まで飲み込んで吸い込み、肉サオを舌肉で包むようにレロレロする。喉の奥に旦那様の味が沁み出てきた。
『ジュルル…あん…ジュボ…あん…ジュルル…あん…ジュッパ…』
出てきた旦那様の味を全部飲み込んだ。久しぶりの旦那様の味がもっと欲しくなって、クリを触っている逆の手で、肉サオをシゴいて、透明でドロッとした液の旦那様の味を絞り出し、それを舌で受け止め、肉サオを咥えて、吸い込みながら飲み込む。
『あん…ジュッパ、あん…ジュッパ、あん…ジュッパ』
突然、旦那様が腰を引いて、私を立たせた。そのまま旦那様が私のショーツを脱がして、姫穴に触ってくる。
「もう、こんなに濡れて…グチョグチョだよ」
立ったまま姫穴に肉サオを当てたと思ったら、一気に姫筒の奥まで入れ込んできた。
「ひゃああん…」
頭の中にズッキーンと閃光が奔る快感を久しぶりに感じた。
「久しぶりだから痛かった?」
「ううん…だいじょうぶ…きもちいいよ…やさしくしてね…」
初めて立ったままで挿入してきたけど、旦那様は器用にゆっくり上へ突き上げるように腰を動かした。
「ああん…あん…あん…うぅん…あん…あん…」
旦那様の言う通り、旦那様が腰を動かしてから少し間、姫筒に少し痛みがあったけど、その痛みより、姫筒に電気が流れるようなズッキンズッキンする快感のほうが強く感じて、初めてえっちした頃のように感じた。
「うん…あん…あん…うん…あん…あん…」
ズッキンズッキンする快感が、だんだん姫筒から頭の中まで伝わり、快感に耐え切れなくなり、崩れ落ちそうになって、頭と頭を付けながら抱きしめた。耳元に旦那様の荒い息が聞こえて来て興奮した。
「あん…ああ…あん…ああん…ん…あん…ああん…ん…あん…あん…」
「…脚あげて…」
右脚を上げると旦那様が上げた脚を抱えて、えろ動画で見たシーンみたいになった。何だかとても恥ずかしい姿勢だけど、立ったままの時より、姫肉の摩擦は少なく、こっちの方が奥まで入っているような感じがした。
「ああん…あん…ん…んふ…あし…おもくない…ん…だいじょうぶ…ん…あん…」
「大丈夫だよ、重くない」
だんだん腰の動きが早くなった。
「ああ…気持ち良すぎて…イキそうだよ…」
「あん…あん…えろどうがみたいに…ああん…いくときは…あん…おくちに…ああん…だして…ああん…」
「…っあ…っあ…良いの…」
「ぅうん…はぁん…いっぱいだしてね…はぁん…あん…ああん…あん…」
私は快感の頂点まで昇りつめていたけど、初めてのバランスが悪い姿勢で少し戸惑って、それ以上にはならなかった。
「ああ…もうだめ…いきそう…んんん…いきそう…我慢できない」
旦那様が脚を下ろし、私から肉サオを抜くと、私はしゃがみ込んで、密液でヌルヌルになった肉サオを咥え込んだ。
その瞬間。
「あああ…いくよ…出すよ…んんん…いく…んん…っあ…っあ…」
口に中に、白くてドロッとした旦那様の味が飛び込んできた。
久しぶりの白い旦那様の味がうれしくて、たくさん出てきたドロドロした液体を一気に飲み込んだ。
最後の一滴まで、吸い込み絞り出して、出てきた少しの量の旦那様の味を、舌で肉サオに絡めて舐め回した。それを充分に楽しんだ後に、吸い出し飲み込んだ。
「全部、飲んじゃったぁ…ウヘヘ…」
「すごく気持ち良かったよ、またしてね」
「うん、まだまだ勉強して頑張る」
「勉強してって…まさか、あのえろ動画見て勉強していたの?」
「うん、そうだよ」
「アハハ、ん~そっかぁ~」
旦那様が疲れた様子で椅子に座った。
「すごく疲れているみたいだけど…大丈夫?」
「うん、大丈夫だよ。ただ、帰って来たばかりなのに、すぐにえっちしたから疲れただけ」
「それなら良かった。ねぇ御飯出来ているのだけど…御飯とお風呂どっち先にする。お風呂だったら私も入りたいな」
「お腹空いているから御飯が先が良い」
「え~、私とお風呂入りたくないの?」
「もちろん、一緒にお風呂に入りたいさ。何で後ではダメなの?一緒にお風呂に入ろうよ」
「ウフフ…そこまで言うんだったら一緒に入ってあげても良いよ」
「じゃぁ、後で入ろう」
「ウフフ…御飯出来てるから、ちょっと待っててね」
作って置いた料理を火にかけて、最後の仕上げをした。
私はずっと買い物に行ってないから、旦那様が買い物した食材で作っていた。あまり食材が残っていなかったから、後日買い物に行くのだろうと思うのだけれども、それでも充分に料理が出来るのだから、さすが旦那様と思って、料理を作っていたものだった。
「ただいま」
「おかえりなさい」
旦那様が私のところダイニングキッチンに来ると、すぐさま気になっていることを聞き出すことにした。
「ねぇ…怒らないで聞いてほしいのだけど…良いかな?」
「え!なになに、怒らないでって、何か壊したとか、なんかしでかした?」
「うんうん、そういうのじゃないけど……パソコン見ちゃったの!」
「ん、パソコンくらい見られても、怒らないよ」
「良かった…勝手に中を見るんじゃないって、怒られると思ってたの」
「ん、中…見たの…それで…」
「それでね…それでね…一つだけフォルダーをね…ついつい開いてね…それでね…」
「それから…」
「えろ動画見ちゃったの!!!!」
「えろ動画を見られても、そんなことで怒らないよ」
「良かったぁ」
「…でどうだった?」
「どうだったって?」
「ん~興奮したとか…独りでえっちしたとか…」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「その反応、もしかしたら当たりだった?」
「バカ…そっちも独りで、えっちな事してたんでしょ!」
「それはご想像にお任せします」
「何よ、もう!、ちょっと聞き直すけど…あの動画のどんなプレイがしたいのよ!巨乳ものばかりで!私の胸じゃ物足りないの!私の胸をどうしたいの!」
「そんなに一辺に聞かれても、答えられないよ」
「うぅぅ」
旦那様は正直に答えてくれそうになかった。そこで私の頭の中で何かが閃いた。
旦那様の股間を貪るように触る。
「どう?こういうのがしたかったんでしょ」
「おれ、帰って来たばかりなんだけど…」
「誤魔化さないで!正直に話さないと御飯あげないよ」
「御飯抜きは、勘弁してほしいなぁ」
「じゃ素直に答えなさい」
「んん…答えなかったら…」
「その時は、こうよ!」
ズボンのチャックを下ろし、手をズボンの中に入れて肉棒を表に出し、しごきあげた。
「どう、素直に答える気になった?」
「ならないよ」
「じゃ、もっとして欲しいってことね!」
しごきあげた肉棒が硬く大きくなって、肉サオに変わる。それを口にパックリ咥えた。
口に含んだ肉サオの感触が、久しぶりに思えて、興奮が高揚してくる。
さっき見たえろ動画のように、ふぇらをして見ようと肉サオを飲み込んだ。
「ちょっ、ちょっと…帰って来たばかりだから…」
「ぞんにゃにゃごどじにゃにゃい」
肉サオを口に含みながら答えることは難しかった。
肉サオを口の頬まで飲み込み、舌先で肉サオを摩る。それから、頭を前後に動かし、口を窄めて肉サオを口でしごきあげる。舌先を転がすようにカリを舐める。音を出しながら。
『ジュボジュボ、チュッパ、チュッパ』
肉サオが唾液でヌルヌルになって来る。肉サオの先端からカリまで、小刻みに頭を前後に動かし、口を窄めて、舌先を裏筋を舐める。音を出しながら。
『ジュッボ、ジュッボ、ジュッボ、ジュボ』
えろ動画を見て勉強した通りにしていたら、肉サオの先端からドロッとした液体が、じんわり出て来て、口の中に広がった。旦那様の味だ。本当に久しぶりの旦那様の味が口の中に広がり、歓喜すら覚えた。
「どう…こういうのが望みだったのでしょ」
「…きもちいいよ」
「誤魔化さないで」
旦那様に見えるように、肉サオの先端から出てきたガマン汁を舌先で受け止め、それを亀頭に塗り舐めてから、上目使いで肉サオを根本まで飲み込む。飲み込んだら、音を出しながら先端まで頭を下げる。そして口を窄めて、また根本まで一気に飲み込んでいく。
さすがに、これはオエってなって、ちょっときつかった。
「どう?…きもちいい?」
「きもちいいよ…けど、涙目になるまで頑張らなくても…」
「こういうのがしたかったのでしょ」
私はオエってなっても挫けずに、肉サオを根本まで飲み続けた。えろ動画で見た女の人は普通にやっていたのに、どうやっているんだろうと疑問に思いながらも、肉サオを飲み込んだ。
『ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポジュッポ、ジュッポジュッポ』
「どうかしら、きもちいい?お望み通りにしてあげているけど?」
「きもちいいよ…自分で自分のあそこ触ってみて?」
私は旦那様の言う通りに自分であそこを触ってみた。あそこが熱くなっていて、ヌルっと湿っていた。
「そう、触りながら口でして…」
自分でクリを擦りながら、肉サオを咥えて、頭を前後に動かし、舌肉を裏筋に当て肉サオを吸い込む。えろ動画で見たシーンにこんなのがあった。こういうのが、したかったのだと思うと、何だか高揚して興奮がする。姫穴から密液が溢れ出して、気持ちいい。
『ん…ジュッポジュッポ…んん…ん…ジュッポ…ん…ジュッポ…ん…」
この気持ち好さを旦那様にもあげたくなって、根本まで飲み込んで吸い込み、肉サオを舌肉で包むようにレロレロする。喉の奥に旦那様の味が沁み出てきた。
『ジュルル…あん…ジュボ…あん…ジュルル…あん…ジュッパ…』
出てきた旦那様の味を全部飲み込んだ。久しぶりの旦那様の味がもっと欲しくなって、クリを触っている逆の手で、肉サオをシゴいて、透明でドロッとした液の旦那様の味を絞り出し、それを舌で受け止め、肉サオを咥えて、吸い込みながら飲み込む。
『あん…ジュッパ、あん…ジュッパ、あん…ジュッパ』
突然、旦那様が腰を引いて、私を立たせた。そのまま旦那様が私のショーツを脱がして、姫穴に触ってくる。
「もう、こんなに濡れて…グチョグチョだよ」
立ったまま姫穴に肉サオを当てたと思ったら、一気に姫筒の奥まで入れ込んできた。
「ひゃああん…」
頭の中にズッキーンと閃光が奔る快感を久しぶりに感じた。
「久しぶりだから痛かった?」
「ううん…だいじょうぶ…きもちいいよ…やさしくしてね…」
初めて立ったままで挿入してきたけど、旦那様は器用にゆっくり上へ突き上げるように腰を動かした。
「ああん…あん…あん…うぅん…あん…あん…」
旦那様の言う通り、旦那様が腰を動かしてから少し間、姫筒に少し痛みがあったけど、その痛みより、姫筒に電気が流れるようなズッキンズッキンする快感のほうが強く感じて、初めてえっちした頃のように感じた。
「うん…あん…あん…うん…あん…あん…」
ズッキンズッキンする快感が、だんだん姫筒から頭の中まで伝わり、快感に耐え切れなくなり、崩れ落ちそうになって、頭と頭を付けながら抱きしめた。耳元に旦那様の荒い息が聞こえて来て興奮した。
「あん…ああ…あん…ああん…ん…あん…ああん…ん…あん…あん…」
「…脚あげて…」
右脚を上げると旦那様が上げた脚を抱えて、えろ動画で見たシーンみたいになった。何だかとても恥ずかしい姿勢だけど、立ったままの時より、姫肉の摩擦は少なく、こっちの方が奥まで入っているような感じがした。
「ああん…あん…ん…んふ…あし…おもくない…ん…だいじょうぶ…ん…あん…」
「大丈夫だよ、重くない」
だんだん腰の動きが早くなった。
「ああ…気持ち良すぎて…イキそうだよ…」
「あん…あん…えろどうがみたいに…ああん…いくときは…あん…おくちに…ああん…だして…ああん…」
「…っあ…っあ…良いの…」
「ぅうん…はぁん…いっぱいだしてね…はぁん…あん…ああん…あん…」
私は快感の頂点まで昇りつめていたけど、初めてのバランスが悪い姿勢で少し戸惑って、それ以上にはならなかった。
「ああ…もうだめ…いきそう…んんん…いきそう…我慢できない」
旦那様が脚を下ろし、私から肉サオを抜くと、私はしゃがみ込んで、密液でヌルヌルになった肉サオを咥え込んだ。
その瞬間。
「あああ…いくよ…出すよ…んんん…いく…んん…っあ…っあ…」
口に中に、白くてドロッとした旦那様の味が飛び込んできた。
久しぶりの白い旦那様の味がうれしくて、たくさん出てきたドロドロした液体を一気に飲み込んだ。
最後の一滴まで、吸い込み絞り出して、出てきた少しの量の旦那様の味を、舌で肉サオに絡めて舐め回した。それを充分に楽しんだ後に、吸い出し飲み込んだ。
「全部、飲んじゃったぁ…ウヘヘ…」
「すごく気持ち良かったよ、またしてね」
「うん、まだまだ勉強して頑張る」
「勉強してって…まさか、あのえろ動画見て勉強していたの?」
「うん、そうだよ」
「アハハ、ん~そっかぁ~」
旦那様が疲れた様子で椅子に座った。
「すごく疲れているみたいだけど…大丈夫?」
「うん、大丈夫だよ。ただ、帰って来たばかりなのに、すぐにえっちしたから疲れただけ」
「それなら良かった。ねぇ御飯出来ているのだけど…御飯とお風呂どっち先にする。お風呂だったら私も入りたいな」
「お腹空いているから御飯が先が良い」
「え~、私とお風呂入りたくないの?」
「もちろん、一緒にお風呂に入りたいさ。何で後ではダメなの?一緒にお風呂に入ろうよ」
「ウフフ…そこまで言うんだったら一緒に入ってあげても良いよ」
「じゃぁ、後で入ろう」
「ウフフ…御飯出来てるから、ちょっと待っててね」
作って置いた料理を火にかけて、最後の仕上げをした。
私はずっと買い物に行ってないから、旦那様が買い物した食材で作っていた。あまり食材が残っていなかったから、後日買い物に行くのだろうと思うのだけれども、それでも充分に料理が出来るのだから、さすが旦那様と思って、料理を作っていたものだった。
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