上 下
74 / 437
この状況は、やっぱり怪しい。

興味がないけど転載。 正直、どうでも良いような こんなニュースが、毎日、毎日、あなたへのおすすめ に出てくる。

しおりを挟む


さすが!エリザベス女王がハンバーガーのバンズを食べない理由

2020年9月3日 13:08COSMOPOLITANTim Graham
御年94歳のエリザベス女王には、まだまだ隠された秘密がいっぱい!? エリザベス女王、フィリップ王配、ダイアナ妃、ウィリアム王子、ヘンリー王子のもとで15年間勤めていたロイヤルファミリーの元シェフ、ダレン・マクグラディが明かしたのは…女王のジャンクフード事情!


「バッキンガム宮殿には11年間勤めていたけれど、ピザは一切作ったことがないんです。レセプションでさえも」と『Insider』に話したダレン。

さらに『Us Weekly』では「私がバッキンガム宮殿で働いていた間、女王は一度もピザを食べなかった。私はケンジントン宮殿に移るまで、ピザを作らなかったんです」とも告白。

ケンジントン宮殿に移ってからの4年間はダイアナ妃やウィリアム王子、ヘンリー王子のためにピザを作っていたそうで、特にウィリアム王子は大好物だったんだとか。その影響か、キャサリン妃はピザ作りが大好き!

女王はピザ以外にも、どうやらファストフード全般がNGみたい。正直言って、エリザベス女王がマクドナルドを食べてる姿なんて全く想像できないからこれには納得!? ちなみにエリザベス女王が何かテイクアウトしたい食べ物があるときには、スタッフがそれを再現した食事を作るんだとか。

だけど一つだけ、女王が好きなファストフードが。それはハンバーガー! ただし、バンズは抜き。気になるその理由は、バンズがあると、ナイフとフォークで食べられないから。ヴィクトリア朝時代の教えをしっかり受けてきたエリザベス女王。指を使って食べていいのは、アフタヌーンティーのときだけと育てられてきたからなんだそう。


バンズなしのハンバーガーを食べるのは、ロイヤルファミリーが夏のバケーションをよく過ごす別荘、スコットランドにあるバルモラル城でバーベキューをするとき。その様子についてもダレンは説明。
「バルモラル城で、特製ハンバーガーを作るのはいつも楽しみだったんです。ロイヤルファミリーは鹿狩りを楽しむので、シェフは鹿肉バーガーを作ります。クランベリーを練りこんだパテなど様々なものを出しますが、バンズは絶対に出さない。ナイフとフォークで食べられるようにするためです」
ちなみにこのバーベキュー、フィリップ王配がいつも突然提案するようで、開催が決まるとシェフたちは準備に大忙し! デザートは屋外か室内かどちらで食べるかわからないので、屋外に持ち運ぶ用と室内用、2食分準備するという。

常に優雅でエレガントなエリザベス女王。その理由は、どんなときもフォークとナイフで食べるという基本のマナーを忠実に守っていることも一因なはず。さすが女王…!


外部リンク

女王はチョコ好き!知られざるロイヤルファミリーの食の秘密
パスポートは必要なし!?エリザベス女王に関するトリビア25
実は理由が!94歳エリザベス女王の「カラフルコーデ」
エリザベス女王が、優しい「祖母の顔」を見せた20の瞬間
エリザベス女王&シャーロット王女のそっくり写真集



COSMOPOLITA






正直、どうでも良いような

こんなニュースが、毎日、毎日、あなたへのおすすめ

に出てくる。
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

校長室のソファの染みを知っていますか?

フルーツパフェ
大衆娯楽
校長室ならば必ず置かれている黒いソファ。 しかしそれが何のために置かれているのか、考えたことはあるだろうか。 座面にこびりついた幾つもの染みが、その真実を物語る

JKがいつもしていること

フルーツパフェ
大衆娯楽
平凡な女子高生達の日常を描く日常の叙事詩。 挿絵から御察しの通り、それ以外、言いようがありません。

同僚くすぐりマッサージ

セナ
大衆娯楽
これは自分の実体験です

小学生最後の夏休みに近所に住む2つ上のお姉さんとお風呂に入った話

矢木羽研
青春
「……もしよかったら先輩もご一緒に、どうですか?」 「あら、いいのかしら」 夕食を作りに来てくれた近所のお姉さんを冗談のつもりでお風呂に誘ったら……? 微笑ましくも甘酸っぱい、ひと夏の思い出。 ※性的なシーンはありませんが裸体描写があるのでR15にしています。 ※小説家になろうでも同内容で投稿しています。 ※2022年8月の「第5回ほっこり・じんわり大賞」にエントリーしていました。

ママと中学生の僕

キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。

13歳女子は男友達のためヌードモデルになる

矢木羽研
青春
写真が趣味の男の子への「プレゼント」として、自らを被写体にする女の子の決意。「脱ぐ」までの過程の描写に力を入れました。裸体描写を含むのでR15にしましたが、性的な接触はありません。

6年生になっても

ryo
大衆娯楽
おもらしが治らない女の子が集団生活に苦戦するお話です。

スケートリンクでバイトしてたら大惨事を目撃した件

フルーツパフェ
大衆娯楽
比較的気温の高い今年もようやく冬らしい気候になりました。 寒くなって本格的になるのがスケートリンク場。 プロもアマチュアも関係なしに氷上を滑る女の子達ですが、なぜかスカートを履いた女の子が多い? そんな格好していたら転んだ時に大変・・・・・・ほら、言わんこっちゃない! スケートリンクでアルバイトをする男性の些細な日常コメディです。

処理中です...