職場大乱

パン太郎

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性欲再び

カラオケBOXの店裏で…

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激しいディープキスだった。
長内さんはキスをしながら、俺の股間を触ってきた。
長内「あぁ…やっぱり…もう勃たない?どうしても挿れて欲しくて…」
俺「ど、どうだろ…ちょっと時間たったし…もしかしたら…」
そう言ったが、俺は自信があった。
毎日、4、5回オナニーしまくってる俺は勃起力には自信がある。
連射は苦手だったが、少し休ませればすぐに勃起した。
俺はズボンとパンツを下ろした。
ヤリまくってお疲れ気味のチ◯ポが、ダランっとぶら下がっていた。
長内さんはチ◯ポを握った。
長内「ブヨブヨしてる…で、でも…硬くなりそうだよ…」
俺「ちょっと…しゃぶってみて…」
長内さんは、しゃがむと包茎チ◯ポの皮を剥いた。
そして、パクッと口に咥えた。
俺「あぁぁ…お、長内さん…気持ちいい…」
長内「ンッ…ジュルジュル…あぁ…勃ってきたよ…アンタのチ◯ポ…ジュル…」
俺「はぁはぁ…い、挿れる?」
長内「ハァハァ…すぐ挿れて…ハァハァ…」
長内さんは立ち上がり、スカートを捲った。
そしてストッキングを下ろした。
俺「ち、ちょっと待って…ズボン脱いじゃうから…」
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
野外で下半身丸出しになると興奮する。
すぐにチ◯ポは硬く反り返った。

俺は脱いだズボンとパンツを、エアコンの室外機の上に置いた。
長内「あぁぁ…は、早くして…タクシー来ちゃう…」
長内さんは俺のチ◯ポを握り、シゴきながら催促してきた。
俺「ハァハァ…分かってるよ…ほら…お尻向けて。」
長内さんは後ろ向きになった。
俺は長内さんのお尻を掴み、反り上がったチ◯ポを挿れていった。
長内「アァァ…チ、チ◯ポ…アァァ…」
俺「ハァハァ…お、長内さんのマ◯コ…ヌルヌルじゃん…」
長内「アァァ…ほ、欲しかったからぁ…アンタのチ◯ポ…アァァ…」
俺「ハァハァ…あ、あんまり…声出しちゃ…ダメだよ…外なんだから…」
長内「アッアァァ…だ、だって…バ、バック凄い…アァァ…」
俺は室外機の上にあるブリーフを取り、長内さんの鼻に押し付けた。
俺「ハァハァ…長内さん…俺のパンツあげるよ…匂い嗅いで…声我慢して…」
長内さんは片手でブリーフを持ち、鼻に押し付けた。
長内「ンッ…ンッ…ハァハァ…アンタのチ◯ポの匂い…アッ…ンッ…」
悠長にセックスしてる場合では無かった。
俺はタクシーが来る前に、事を終えなければならなかった。
俺は長内さんの背中にしがみつき、腰を突き上げた。 
長内「ンッ…ンン…こ、声出ちゃ…アッ…アァァ…イ…イク…ンッンッ…アァァ…」
長内さんは足をプルプル震わせていた。
どうやらアクメを迎えたようだ。

俺は一度チンポを抜いて、長内さんの正面に立った。
長内さんの腰を突き出させ、俺はガニ股になってチ◯ポをワレメに擦り付けた。
長内さんのオマ◯コにチ◯ポがヌプヌプッと埋まっていった。
長内「アァァ…き、気持ちいい?アァァ…」
チ◯ポが全部埋まると長内さんは俺をきつく抱きしめた。
俺「おぉ…お、長内さん…オマ◯コ…締まるね…」
長内「アァァ…立ってるからかなぁ…アァァ…」
俺「あぁ…気持ちいいよ…お、長内さんのオマ◯コ…いい…」
長内「アァァ…ねぇ…アンタ…わ、私でイッて…」
俺「も、もちろん…ハァハァ…」
長内さんとディープキスをしながら、腰を突き上げまくった。
もうそろそろ、射精って時に声がかかった。
中原さんだった。
中原「あぁ~…やっぱり…気持ちいい事して。」
俺「ハァハァ…ど、どうしたの?」
中原「もう…タクシー来ちゃったよ。」
俺「ハァハァ…じ、じゃあ…吐いてるとか言って待たせて…お願い…」
中原「早く終わらせてね…」
そう言って中原さんは戻って行った。
俺「ハァハァ…タ、タクシー来ちゃったって…」
長内「アァァ…で、でも…アァァ…アッ…」
俺「ハァハァ…イ、イがないとね…終われない…アァァ…」
俺は長内さんにブリーフの匂いを嗅がせた。
俺「ハァハァ…ち、ちゃんと…チ◯ポが当たる所…嗅いで…」
長内「アァァ…クンクン…はぁぁ…アンタのチ◯ポ…アッアッ…」
俺「ハァハァ…や、ヤラシ…あぁ…長内さんヤラシイなぁ…」
長内「アァァ…アンタのチ◯ポ…好き…アァァ…す、好き…アッアァァ…ま、また…アァァ…イク、イク…」
俺「あぁ…ダ、ダメだよ…ハァハァ…俺もイキたいんだから…」
俺は長内さんの腰を抱き、激しく腰を突き上げた。
アクメを迎えて放心状態の長内さんを突きまくった。
俺「ハァハァ…あぁ…あっ…アァァ…イク、あぁ…イク…あっあっ…アァァ…」
4回目の射精を終えた。
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