『これはハッピーエンドにしかならない王道ラブストーリー』第2話 砂糖菓子姫とケダモノ王 18.凍れる宮殿(1)
そっと膝から降ろしてくれたレダンも僅かに頬を赤らめていて、光り輝く紺色の瞳でそっとシャルンを覗き込みながら、もう少し時間があれば、もっと可愛がってあげたのに、などと囁かれたから、つい。
コメント 0件
登録日 2019.01.19 09:05
0
件
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。